お知らせ

例大祭特別限定御朱印帳の頒布について

令和元年例大祭ならびに御神幸祭を祝い、特別限定御朱印帳を9月7日より頒布開始致します。
木製表紙に御神幸祭の渡御行列をデザイン致しました。
今回は300体限定でのお分かちとなります。

長月特別御朱印について

九月七日(土)、八日(日)は戸越八幡神社例大祭、御神幸祭の斎行に伴い御朱印の頒布は書置きのみとなります。
また、誕生日特別御朱印につきましても両日はお祝いメッセージの書入れ対応は致しておりません。ご参拝の皆様におかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
※九月七日、八日がお誕生日で誕生日特別御朱印をご希望の方は、九月十六日(月・祝日)までにご参拝の上証明書等をご提示頂ければお分かち申し上げます。

◆朔日(ついたち)特別御朱印《白金》

・9月1日~6日、9日~30日 『大福(画像右)』
・9月7日~『例大祭特別(画像左)』<限定数書置きのみ>
《白金》
特別な月限定で一年を通して数回のみのお頒かちとなっております。
今回は9月1日に限り御朱印帳へ直接お書き致します(画像右の朔日限定のみ)。
また、9月7日、8日に斎行される例大祭特別の御朱印(画像右)も限定数にてご用意しております。
※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。
※例大祭特別御朱印は日付が朔日ではなく例大祭の執り行われる7日となります。


◆八の日限定御朱印

八幡様にちなみ、八の付く日(18日、28日)限定で直接御朱印帳にお書き致します。
※9月8日は御神幸祭に伴い、御朱印帳への書入れは行っておりません。ご了承下さい。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆長月特別御朱印 <萩の花>【限定400体】
≪作画:土光洋子氏≫

・9月1日~
土光洋子氏の作画による葉月限定の特別御朱印です。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆長月特別御朱印 <くま> 【限定400体】

・9月1日〜30日
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

※見開きサイズの書き置きでのお頒かちとなります。


◆月(長月)限定御朱印

・9月1日〜30日
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。画像左下の印は10日毎に色を変更してお分かち致します。
※期間中(9月7日、8日は除く)はいずれも御朱印帳にお書き致します。


◆例大祭特別御朱印 【各限定400体】

・9月7日~
戸越八幡神社例大祭、御神幸祭を祝い御神前にてご祈祷申し上げました特別御朱印です。
※書き置きでのお分かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆長月特別御朱印 <秋の月と曼殊沙華>【限定数】

・9月13日~ < 幸せな十五夜(画像右):限定100体 >
・9月14日~16日 < 吉き(よき)長月(画像左):各日限定100体 >

※ご神前にてご祈祷申し上げました書き置きでのお分かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。こちらの御朱印はお一人様一体までの頒布とさせて頂きます。

 


《受付時間》
・午前九時〜午後五時(※平日12時~13時の間は昼休憩につき受付を休止させて頂きます。)

※9月1日は月次祭の斎行、特別御朱印の頒布等につき混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後五時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。9月7日、8日がお誕生日の方は冒頭のお知らせをご理解下さいますようお願い致します。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

月次祭(長月)について

戸越八幡神社では、毎月一日に皇室の弥栄、国家の隆盛、そして氏子崇敬者皆様の益々の繁栄と日々の神恩感謝を祈る月次祭(つきなみさい)を執り行っております。

どなた様でもご参列いただけます。
ご希望の方は、当日午前八時までに手水舎前にお集まり下さい。
※氏子の皆様をはじめご参拝下さった多くの方々のご要望により、月次祭の斎行開始時刻を八月より変更させていただく事となりました。参列を希望される方は、予め手水をお済ませ頂きますようお願い申し上げます。

また、毎月朔日(ついたち)には神楽殿にて巫女による浦安舞の奉納も予定しております。

皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。

※神楽殿での浦安舞の奉納につきましては、午前十一時、午後一時、午後三時を予定しておりますが当日の天候や混雑状況により変更させて頂く場合がございます。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。

各種ご祈祷について

戸越八幡神社では、開運厄除のご祈祷をはじめ、正式参拝、安産祈願や初宮参り等各種ご祈願も随時承っております。

ご遠慮なくご相談下さい。

くまもり講演会~戸越八幡神社の杜から~ 『クマともりとひと』

和元年九月二十二日(日)に日本熊森協会の講演会を開催して頂く事となりました。
以下、日本熊森協会 東京支部 講演会のお知らせより

≪私たちの生命を支えてくれる きれいな空気や水は森から生まれています。
かつて神社は鎮守の杜“もり”と呼ばれ、私たちの祖先は自然を敬い動植物に親しみ、共に生活を営んできたと考えられます。
改めて“もり”の恩恵について感じ、クマをシンボルに現在の奥山保全、野生動物の保護活動に取り組む 日本熊森協会 名誉会長 森山さんから子供たちに残すべき自然を守るために出来る事を一緒に学びませんか?≫

↓ 詳しくはこちら ↓
くまもり講演会のお知らせ

開催日時:令和元年九月二十二日(日) 午後二時~四時頃まで
講  師:日本熊森協会 名誉会長 森山 まり子 氏
受講定員:四十名(事前申し込み制)
入  場:無料
会  場:戸越八幡神社 社務所内

【 お申込み・お問い合わせ 】 担当:比留井(ひるい)
E-mail : contact@kumamori.org
Tel : 0798-22-4190
Fax: 0798-22-4196

【主催】
◆一般財団法人日本熊森協会  ≪熊森協会公式HP≫
◇熊森協会東京支部 ≪熊森協会東京支部 Facebook≫

令和元年例大祭と御神幸祭御本社神輿渡御について

天皇陛下御即位 奉祝
令和元年 戸越八幡神社例大祭・御神幸祭は九月七日(土)、八日(日)に執り行います。

◆例大祭とは
神社では日供祭や月次祭をはじめ、一年間を通して様々なご神事が執り行われております。その中で最も重要なご神事が例大祭であり、御祭神の御神徳を称え皇室、国家の隆昌と世界の平安、氏子崇敬者の繁栄を祈願するものであります。
各神社の縁起や御祭神に特別にゆかりの深い日に執り行われており、戸越八幡神社では毎年九月の第二日曜日に例大祭を斎行致しております。

◇神幸祭とは
御祭神が輿にお乗りになり、宮司をはじめ神職、巫女、総代役員がお供をして氏子各町のお出迎えを受けるご神事で、戸越八幡神社では三年に一度の例大祭に御本社神輿にお遷りになり氏子区域である二十一町会を巡幸されます。
御神輿の渡御には氏子崇敬者をはじめ多くの人の力が不可欠であり、お祭りを通じて神様と人とが一体となることで人は活力を取り戻しより多くの御神徳を授かり、神様は人々の元気な姿と笑顔により御神威をさらに高められるとも言われております。

是非多くの方々のご参拝を心よりお待ち申し上げております。
また、例大祭にあたりまして氏子崇敬者の方々より御神前への神饌料・献供品の御奉納も随時賜っております。
御奉納下さった方には例大祭特別記念品の授与及び、期間中ご芳名を境内に掲示させて頂きます。
詳しくは社務所までお問合せ下さい。


《 令和元年 戸越八幡神社 例大祭・御神幸祭 日程  》
【 九月六日 金曜日  】
・午後八時  御本社神輿 御霊入れ式

【 九月七日 土曜日 】
・午後五時半 大祭式

【 九月八日 日曜日 】
・午前八時  御本社神輿渡御
令和元年 本社神輿渡御巡路図

また、期間中境内神楽殿にて巫女舞や獅子舞の奉納、有志の方々による奉納演奏を予定しております。
神楽殿における行事予定の詳細は決定次第、順次当HPにて掲載致します。


◆例大祭期間中の御朱印の頒布について大切なお知らせ◆
例大祭、御神幸祭の斎行に伴い、九月七日(土)・九月八日(日)の御朱印の頒布につきましては、書置きのみの対応とさせて頂きますので、ご参拝の皆様におかれましては何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
※八のつく日限定の特別御朱印も書置きにてお頒かちさせて頂きます。

8月24日『鼓絆塾(こはんじゅく)』御諏訪太鼓 奉納演奏について

この度、和太鼓の演奏及びその技術や伝統の普及、継承を目指し国内外で広く活動されている和太鼓団体『鼓絆塾』の方々との御縁を頂き、御諏訪太鼓の奉納演奏を下記の日程で行っていただく事となりました。
和太鼓の音には古より邪気を祓い場を清める力や魂を奮い立たせる力があるとされ、ご神事や祭礼においてもその役割は非常に重要なものでありました。
猛暑日が続き、心身ともに疲労が溜まるこの時期、ご参拝の皆様におかれましては是非その演奏を身体で感じて頂き、日頃積もった厄や穢れを祓い活力に満ちた健康な日々を過ごして頂けるようご祈念申し上げます。
演奏はどなた様でもご自由にお愉しみいただけますので、ご希望の方は下記時間までに神楽殿前にお集まり下さい。

 

日時:令和元年8月24日(土曜日) 15:30~ (雨天時も決行)

場所:戸越八幡神社 境内(神楽殿前)

出演:鼓絆塾

入場:入場無料

 

※どなた様でも演奏を楽しんで頂けますが、椅子やスペースには限りが御座います。一人でも多くの方に演奏を楽しんで頂けますよう、お互いに周りの方へのご配慮を賜りますようお願い申し上げます。

◆ 鼓絆塾紹介 ◆
日本を代表する和太鼓奏者であり御諏訪太鼓宗家の小口大八氏。その想いと技術を受け継いだ愛弟子である西野恵氏と日本のロックの歴史にその名を刻む音楽家恒田義見氏が中心となり、和太鼓演奏の本質を伝承すべく国内のみならず、世界を股にかけて活躍を続けられています。

◇ 主な公演 ◇
【 国内公演 】
中野氷川神社祭礼
川口柳崎氷川神社祭礼赤羽馬鹿祭
とごしぎんざまつり
柳崎桜祭り
鼓絆塾演奏会
など他多数出演

【 海外公演 】
ニューヨーク公演
ルーマニア公演
サンマリノ共和国 サンマリノ神社奉納演奏 ニッポンマツリ公演
ハンガリー公演
など

熊森(くまもり)紙芝居~憩いの杜から~

我々人間は日々大きな自然の流れの中で、その恩恵を受け生かされている存在です。絶妙なバランスのもとに成り立っているその自然を乱し、壊してしまっているのもまた我々人間ではないでしょうか。忙しい日々の生活においては、その存在の大きさを感じる事も感謝の心を持つこともなかなか容易な事ではありません。そのような中で戸越八幡神社の森は、鎮守の杜(もり)と呼ばれ小さいながらも永きにわたり御社殿と八幡様を護り氏子地域の皆様の生活を見守り続け、お参り下さる方々にとっては身近に『自然』を感じて頂ける存在でもあるのではないかと考えております。

鎮守の杜を通して、自然・動植物の保全活動への関心を少しでもお持ち頂ければとの思いから『熊森(くまもり)芝居』を以下の日程で上演していただく事になりました。

自然や動物を守る為には、『自分以外のものの事も考え、共に生きていこうとするやさしい心』が大切であるという事を小さなお子様から大人まで分かりやすく学んで頂けるお話です。可愛い動物たちのグッズなどもご用意しておりますので、ご友人やご家族お誘い合わせの上お出かけ下さい。

<くまもり紙芝居上演予定>
令和元年(2019年)8月18日(日)
第1回  11:00〜
第2回  13:00~
第3回  15:00~

戸越八幡神社神楽殿前広場(雨天時:戸越八幡神社社務所内)
※当日の天候や混雑状況により上演時間を変更させて頂く場合がございますので予めご了承下さい。

【主催】
◆一般財団法人日本熊森協会  ≪熊森協会公式HP≫
◇熊森協会東京支部 ≪熊森協会東京支部 Facebook≫

葉月特別御朱印について

◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》

・8月1日〜31日
《金》
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆八の日限定御朱印

八幡様にちなみ、毎月、八の付く日(8日、18日、28日)限定で直接御朱印帳にお書き致します。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆葉月特別御朱印【各限定200体】
≪作画:土光洋子氏≫
・8月1日~

 

 

 

 

 

・8月10日~

 

 

 

 

 

 

・8月20日~

 

 

 

 

 

 

土光洋子氏の作画による葉月限定の特別御朱印です。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※各限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆葉月特別御朱印【クマ】

・8月1日〜31日
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

※見開きサイズの書き置きでのお頒かちとなります。


◆月(葉月)限定御朱印

・8月1日〜31日
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
期間中はいずれも御朱印帳にお書き致します。


◆夏の特別御朱印

・8月1日〜8月31日
期間中の土曜、日曜、祝祭日に直接御朱印帳にお書き致します。
平日は書置きのみのお頒かちとなりますのでご了承下さいませ(書置きは準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。)


《受付時間》
・午前九時〜午後五時(※平日12時~13時の間は昼休憩につき受付を休止させて頂きます。)

※8月1日は月次祭の斎行、特別御朱印の頒布等につき混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後五時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

月次祭(葉月)のお知らせ

戸越八幡神社では、毎月一日に皇室の弥栄、国家の隆盛、そして氏子崇敬者皆様の益々の繁栄と日々の神恩感謝を祈る月次祭(つきなみさい)を執り行っております。

どなた様でもご参列いただけます。
ご希望の方は、当日午前八時までに手水舎前にお集まり下さい。
※氏子の皆様をはじめご参拝下さった多くの方々のご要望により、月次祭の斎行開始時刻を八月より変更させていただく事となりました。参列を希望される方は、予め手水をお済ませ頂きますようお願い申し上げます。

また、毎月朔日(ついたち)には神楽殿にて巫女による浦安舞の奉納も予定しております。

皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。

※神楽殿での浦安舞の奉納につきましては、午前十一時、午後一時、午後三時を予定しておりますが当日の天候や混雑状況により変更させて頂く場合がございます。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。

各種ご祈祷について

戸越八幡神社では、開運厄除のご祈祷をはじめ、正式参拝、安産祈願や初宮参り等各種ご祈願も随時承っております。

ご遠慮なくご相談下さい。

6月1日開催 : togoshi 八満マルシェ vol.4

開催日程:2019/6/1(土)
11:30~16:30

※雨天時は6/2(日)に順延


“戸越の街をワクワクに”する活動プロジェクト「togoship」が主催する、戸越を素敵にするイベントの1つで、八つの事柄(心、視覚、味覚、身体、感動、癒し、つながり、助け合い)を満たす、というコンセプトの市場です。

地元に住んでいる方や戸越にゆかりのある人、戸越が大好き!という人達による、こだわりの食材や菓子、雑貨のお店が並びます。普段は店舗がなくこのようおな場でしかお目にかかれないようなお店も!出展者それぞれの想いがたっぷり詰まった品物の数々。

見て、聞いて、触れて、感じて楽しんで!新たな出会いや発見、たくさんの笑顔と満足を持ち帰って頂けるように…。

令和となって初めての開催となる今回は水無月の1日。毎月朔日(ついたち)に斎行される月次祭(つきなみさい)や境内神楽殿にて巫女舞の奉納も予定しております。参道、境内には青々と葉を茂らせる木々が心地良い木陰を提供してくれます。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

※品川区後援