皐月特別御朱印と御守の郵送対応について

新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から以下の通り書き置き御朱印を特別郵送にてお分かち申し上げております。各注意事項をご確認の上、お間違いのないようお申し込み頂きますようお願い申し上げます。


【特別対応実施期間】
当面の間(感染拡大防止の観点から、当面の間は書置きのみの対応とさせて頂く事を決定致しました。ご理解、ご協力の程宜しくお願い申し上げます)

【特別対応の内容】
・書き置き御朱印および御朱印帳(直接書き入れは承っておりません。)の郵送(ゆうメールによる代金引換限定)による頒布を実施致しております。
・皆様よりのお問い合せ、ご要望を多数お寄せ頂きました御守りの頒布を当月より承ります。(御守りは数に限りがありますので、準備数の関係でお届け出来ない場合が御座いますので予めご了承下さいますようお願い致します。)
※代金引換に伴う諸手数料と郵送料は各自でのご負担となります。ご了承の上お申し込み頂きますようお願い申し上げます。
※今回お申し込み頂いた方へは、月毎の特別しおりを同封させて頂く予定でございます。

【お申し込み方法】
・はがきに下記事項をご記入の上、戸越八幡神社社務所宛てにご郵送下さい。
※送付先間違いを防ぐため、お電話でのお申し込みは承っておりませんので予めご了承下さい。
※申込はがきは返送致しませんので、申込内容の控えをとって頂くようお願い致します(コピーや画像保存等)。

<記入事項>
①ご氏名
②ご住所(御朱印郵送先の郵便番号もお願い致します。アパートやマンションにお住まいの方は部屋番号まで必ずご記入下さい。)
③ご連絡先電話番号
④ご希望の御朱印番号(御守り番号)と数量
(記入例: < い >を1枚 < ろ >を2枚 < は >を1枚 <帳―①>を1冊 <守-①>を1体など)
※①~④の記入に不備があると、郵送できない場合もございます。記入漏れがないかご確認頂き、お申込み内容の控えをお取りいただいた上でご投函下さい。
※できる限り早くお手元に届くよう封入を進めておりますが、祝日やお申込み状況によりお時間を頂く場合もございます(最大2週間程度)。予めご了承下さい。

<宛先>
〒142-0041
東京都品川区戸越2-6-23
戸越八幡神社 社務所

<お問い合わせ>
戸越八幡神社社務所:03-3781-4186
ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。(受付時間:10時~12時、14時~16時とさせて頂いております。)


【御朱印番号】
※日付は吉日(一部を除く)でのお頒かちとさせて頂きます。予めご了承下さい。

▼〔 い 〕朱印

▼〔 ろ 〕青海波に千鳥

▼〔  は 〕戸越八幡神社

 

▼〔 に 〕幸せな皐月

 

▼〔 ほ 〕皐月限定御朱印『森羅万象』:朔日(ついたち)限定の為、日付は5月1日とさせていただきます。

 

▼〔  へ 〕八の日限定御朱印:日付は送付日によって異なります(8日、18日、28日:送付日より前の最も近い8の付く日)
【 三つ巴紋色一覧 】八の日まいり

 

▼〔 と 〕noa氏 皐月特別御朱印

 

▼〔 ち-① 〕浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印『我越』

 

▼〔 ち-② 〕浦野進氏・小倉正巳氏 特別御朱印『ここにおいで』

 

▼〔り〕猫田ぴろみ氏 皐月特別御朱印(こいのぼり)

 

▼〔 ぬ-① 〕noa氏 にゃまびえ特別御朱印〈悪疫退散〉(空色)

▼〔 ぬ-② 〕noa氏 にゃまびえ特別御朱印〈開運厄除〉(桃色)

▼〔 〕大福御朱印日付は送付日によって5月10日、5月24日となります。

 

▼〔 〕皐月限定見開き御朱印:『は』と『に』二体分の見開きサイズ。「森羅万象」

 

▼〔 わ‐① 〕ケンポナシ御朱印〈作画:noaさん〉折り畳んだ状態でのお分かちとなります。
※画像右〈折り畳み時〉・画像左〈御朱印縦開き時〉
 

 

▼〔 わ‐② 〕ケンポナシ御朱印〈作画:猫田ぴろみさん〉

▼〔 か 〕菖蒲祭特別御朱印(わんぱく相撲):日付は5月5日でのお頒かちとさせて頂きます。

▼〔 よ 〕端午の節句特別御朱印:日付は5月5日でのお頒かちとさせて頂きます。

▼〔 た〕母の日特別御朱印:日付は5月8日でのお頒かちとさせて頂きます。

 


【御朱印帳番号】全7種、毎月各先着30名様までの頒布とさせて頂きます。御朱印帳はお一人一冊までとさせて頂きます。
御朱印帳への直書きは承っておりませんが、御朱印帳をお申込み頂いた方には表紙裏にお名前の記帳と特別印の押印をしてお分かち申し上げます(以下画像参照)。御朱印帳をご希望の方は上記書置き御朱印を必ず一体以上お申込み下さい。御朱印帳のみの頒布は致しかねます。何卒ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

《お名前書入れ参考》表紙裏面

▽<帳―①,②,③,④,⑦,⑧,⑨の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▽<帳―⑤,⑥の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-①

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-②

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-③

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-④

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑤

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑥

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑦〕奉祝令和特別木製表紙

▼〔 帳-⑧遷座祭記念限定 昇龍御朱印帳(紺色)

 

▼〔 帳-⑨遷座祭記念限定 昇龍御朱印帳(青色)

 


【御守り番号】準備数に限りが御座います。お申し込み状況によりお届けまでに時間が掛かる場合や、お届け出来ない場合が御座います。予めご了承の上お申し込み下さいますようお願い致します。※勝守りの郵送受付はお申込み多数につき休止させて頂いております。ご了承下さい。

▼〔守-①〕身体御守<水色>

 

 

 

 

 


▼〔守-②〕身体御守<桃色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-③〕厄除御守<紺色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-④〕厄除御守<濃桃色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑤〕勝御守<紺色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑥〕幸福御守<空色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑦〕悪疫退散アマビエ木札御守り

 

 

 

 

 

▼〔守-⑧〕健康御守

 

 

 

 

 

▼〔守-⑨〕遷座祭記念 限定昇龍御守〈紺〉
 

▼〔守-⑩〕遷座祭記念 限定昇龍御守〈青〉
 


< 初穂料 >以下のとおり御朱印番号によって異なりますのでご注意下さい。
・  500円:い、ろ、は、に、ほ、へ、と、ち、り、ぬ、る、わ‐②、か、よ、た、御守⑦
・  700円: 御守ー①②③④⑤⑥⑧
・  800円:わ‐①、御守ー⑨⑩
・1000円:を(二体分の為)


・1500円:―①、②、③、④、⑧、⑨
・1700円:帳―⑤、⑥
2000円:帳―⑦


【お問い合わせ】
・ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく社務所までお問い合わせ下さい。

<戸越八幡神社 社務所>
電話:03-3781-4186
お問い合わせ受付時間:10時~12時、13時~16時

誕生日特別祈祷(皐月)のお申込みについて

昨年より始まりました、誕生月特別祈祷の皐月開催(5月1日午後二時開始)の申込受付を4月30日午後4時まで承っております。
ご希望の方は下記注意点をお読みいただいた上でお申込み下さい。

令和3年9月より各月の1日(お朔日)午後2時より、該当月にお誕生日を迎えられる方限定の特別祈祷を執り行っております。
ご神前にて神恩感謝の祝詞を奏上し、ご昇殿頂きました皆様のお誕生日を祝うと共に、ご先祖様より繋がれた命への感謝、日々の健康への感謝をご一緒にご祈念いただきます。
ご祈祷を通してお一人おひとりが、感謝の心と共に清々しい気持ちで日々の生活を過ごして頂くことで、感謝の輪が広がってゆくことを信じて神職一同心を込めてご奉仕申し上げます。
諸般の事情により人数は制限されますが、より多くの方にご参列頂けますことを願っております。
・誕生月特別祈祷は事前のご予約が必要です。
・ご祈祷を希望される方は、必ず以下の注意点等をお読み頂いた上でお申込みいただきますようお願い申し上げます。


〈 ご祈祷についての注意点 〉
ご参列の皆様には昇殿前の手洗い・消毒とマスクの着用の徹底をお願い致します。
新型コロナ感染防止の観点より、拝殿の広さを考慮し各月先着15名様(※注1)までとさせて頂きますので予めご了承下さい。
ご祈祷開始時刻は各月1日午後2時(※注2)です。ご祈祷の予約を開始時刻の15分前には境内手水舎前にご参集下さい。
ご祈祷を受けられました方には、特別御朱印と授与品(※注3)をお頒かち申し上げます。
尚、誕生月特別ご祈祷につき、当日にご本人様のお誕生日が分かるものをご持参頂くことをお申込みの条件とさせて頂きます。

特別ご祈祷をご希望される方は上記注意点をよくお読みいただき、申込み受付期間(※注1)と受付時間(※注4)にご注意の上、お電話もしくは社務所受付にてお申込み下さい。〈受付担当:二平(にへい)、笹木(ささき)、高見(たかみ)〉
尚、お申込み時に確認事項、伝達事項が御座いますので、Faxでのお申込みはご遠慮いただきます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


注1:お申込みの受付はご祈祷月の前の月1日午後1~開始し、限定のお申込み人数に達するまでとさせて頂きます。

注2:毎年1月のみ新年のご昇殿参拝により境内の混雑が予想されますので、特別ご祈祷日を1月31日とさせて頂きます。


注3:ご本人様のお名前を書き入れた特別御朱印と、各月限定の土鈴、軽石御守をお頒かち申し上げます。

注4:〈受付時間〉◆ 1日:午後1時~午後4時 ◆ 1日以外:午前9時~午後4時(平日の正午~午後1時は受付を休止させていただいております。
【社務所電話番号】:03-3781-4186(受付担当:二平・笹木・高見)


〈  誕生月特別ご祈祷 〉
・各月(1月を除く)1日午後2時より。 ※1月のみ31日午後2時~となります。
・各月にお誕生日を迎えられる方、先着限定人数さま(要ご予約)。
・初穂料:二千円~のお志をお願い致します。

▼誕生月特別御朱印(画像は9月の御朱印)と軽石御守

 

 

 

皐月特別御朱印について

令和4年5月1日以降も暫くの間は御朱印の書き置きでの対応を継続させて頂くこととなりましたので、ここにお知らせ申し上げます。
皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。


◆5月1日〜
・御朱印は全て書き置きでの頒布とさせて頂きます。直接書入れの御朱印の頒布につきましては、決定次第当HPにてご案内申し上げます。
発熱や咳の症状がある方の参拝はご遠慮いただいております。また、マスクの着用や境内にご用意しております石鹸での手洗いの徹底、ご自身での除菌対策を心がけて頂くよう引き続きご協力をお願いしております。


《一般参拝》
◆ご参拝頂けます。
※ご参拝前の手洗いをお願い致します。


《昇殿参拝》
◆一組様ずつご参拝頂いております。
※神殿内の席間を開けた上でご祈祷をお受け頂きます。
※平日のご祈願をご希望される方は電話もしくはFAXにてご予約を承っております。
※土・日・祝日は受付所にてお申し込みの上、お一組ずつ順番に御昇殿頂いております。


《授与所》職員はマスクを着用した上、一定の距離を取ってのご対応とさせて頂きます。

【御朱印につきまして】
当面の期間は以下のご対応とさせて頂きます。
当社のお近くにお住まいで、歩いてご参拝いただけるご体調に問題の無い方以外は基本的に郵送にてのご対応とさせていただいております。
その場合、送料および着払い手数料等がかかりますので予めご了承いただけます方へお分かち申し上げております。

◆詳しくは『御朱印』ページをご覧下さい。
書き置きの御朱印に関しましては以下特別対応をさせて頂きます。
<4月以前の限定御朱印
・ご希の方へは3月中もお分かち申し上げます。日付はすべて各月吉日とさせていただきます。授与所にてお申し付け下さい。
・特別対応実施期間中は、ご希望の方へは郵送(代金引換)にてお分かち致します。
※御朱印の郵送をご希望の方は、はがきに必要事項をご記入の上お申し込み頂く必要がございます。詳しくは御朱印ページをご確認下さい。
大福御朱印
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は数量限定にてお分かちさせて頂きます。尚、5月の大福御朱印日は10日、24
日で御座います。
※大福御朱印と一緒にお頒かちしております大福は、状況によっては頒布を見合わせて頂く場合が御座います。

誕生日限定御朱印
・御朱印の書置き対応期間中にお誕生日を迎えられ、誕生日特別御朱印をご希望される方はご参拝の上証明書をご提示いただければ、特別対応として書き置きの御朱印にお誕生日のお日付とお名前を書き入れてお分かちさせて頂きます。


◆朔日(ついたち)特別御朱印
5月1日の御朱印帳への直接書入れは致しません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


・5月1日《新羅万象》
新羅万象、全てが互いに関わり合いながら育まれ、巡ってゆく生命、自然のしくみ。
尊重し合い、感謝し合い、助け合いながら、一人ひとりが今を大切に生ききることが自身を輝かせ、周囲を照らし紡がれる調和の光は、
やがて全体を優しく包み込んでゆくのではないでしょうか?

※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。
※お朔日のみ頒布限定数なく、ご希望の皆さまにお頒かちいたします。


◆大福御朱印<第2・第4火曜日>
・諸般の事情を鑑み、特製大福は数量限定にてお分かち申し上げております。
※行政による新型コロナウィルスに関わる発表などの状況によっては、大福の頒布を見合わせて頂く場合が御座います。


・5月10日、24日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災と健康来福をご祈願申し上げております。
※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。


◆八の日限定御朱印(中央の三つ巴の色が月毎に替わります)
八の日まいり


・5月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書きしている御朱印ですが、特別対応期間中は書置きでの対応とさせて頂く予定で御座います。
上記日付以外での頒布は、ご参拝日に一番近い八の付く日付でのお分かちとさせて頂きます(例:ご参拝日が20日の場合は18日の日付の書き置き御朱印の頒布となります。)
※各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆端午の節句特別御朱印


《作画:猫田ぴろみ氏》
・5月1日~
5月5日は五節句の一つである端午の節句にあたります。
男児の健やかな成長を願い、菖蒲で邪気を祓い無病息災を祈ります。

※日付は全て五月五日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆菖蒲祭特別御朱印


《作画:猫田ぴろみ氏》
・5月1日~
当社では、毎年5月5日の端午の節句に『菖蒲祭』が執り行われ、境内では氏子区域のこども達が集まりこども相撲大会が開催されます。
昨年に引き続き、相撲大会の開催は叶いませんでしたが、お子様の無事健やかなる成長とご家族皆さまの無病息災をご祈念申し上げております。
※日付は全て五月五日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆母の日特別御朱印


《作画:猫田ぴろみ氏》
・5月1日~
今年は5月8日が母の日です。日頃の感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか。
この特別な日に伝える『ありがとう』も勿論大切ですが、何事もない平穏な日々に常日頃より親御さん、ご家族の皆さまがお互いに
感謝の心と共に過ごすことが心身共に健やかで清々しい日々を重ねる道へと続いてゆくのではないでしょうか。
※日付は全て五月八日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆猫田ぴろみ氏 皐月特別御朱印『こいのぼり』


≪作画:猫田ぴろみ氏≫
・5月1日~
猫田氏が描く三毛猫みーちゃんとちゃいろちゃん、ぶーちゃん達猫ちゃんの心あたたまる特別御朱印です。
※お書き置き見開きサイズ

【作者のことば】
端午の節句に男児の健やかな成長を願って飾る鯉のぼり。
ニャンズのちゃいろちゃんやぶーちゃん、さとちゃんも鯉のぼりに登っちゃってます。
それを優しく見守るみーちゃん。
みんなずーっと元氣でいてね。

《猫田ぴろみ氏について》
猫をこよなく愛する知る人ぞ知る作家さん。思わず笑顔がこぼれるほっこりとした猫ちゃんたちを描き出してくれます。当社の月限定しおり、バースデーしおりの作画でもおなじみです。SNSでは愛猫ゆきにゃんの闘病記や猫保護施設の猫ちゃん達のイラストも発表。

〔▼愛猫闘病記 インスタグラム〕
https://www.instagram.com/yukinyan3104163

〔▼猫保護施設のねこちゃん達 インスタグラム〕
https://www.instagram.com/nekonekobeya

〔▼猫田ぴろみ インスタグラム〕
https://www.instagram.com/nekota_piromi_co


◆noa氏 皐月特別御朱印

≪作画:noa氏≫
・5月1日~
noa氏作画による季節ごとの心温まるねこちゃんわんちゃんたちの姿を描いた特別御朱印です。
御朱印に登場するのは境内に暮らす猫ちゃんわんちゃん達です。(三毛猫みーちゃんや茶トラのちゃいろちゃん達)
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。

【作者のことば】
5月は端午の節句、見ていて楽しく、元氣な気持ちになるようにと、
心を込めて描きました。

〔▼ noaさん インスタグラム〕
https://www.instagram.com/noa_hanagasumi/

〔▼noaさん ブログ〈花霞幻燈*ほわほわひとりごと〉〕
https://hana-gasumi.blog.ss-blog.jp


◆『戸越八幡神社のケンポナシ』特別御朱印〈晩春~初夏へ
~共存共栄《自然に学び自然と共に元氣に》~

 

《作画:noa氏》
・5月4日(みどりの日)~6月中
【作者のことば】
若葉が美しいケンポナシ、そのまわりでにぎやかに鳴く鳥たち、
元氣に飛び回る二ホンミツバチ、そして戸越八幡神社の三大御猫様達、
戸越八幡神社の御神木のまわりではみんな春が来たことをよろこんでいるようです。
そんなキラキラ楽しいイメージを絵にしました。

▲こちらの御朱印は折りたたんだ状態でのお頒かちとさせて頂きます。折り畳むと半頁の御朱印サイズとなります。
※御朱印帳にお貼りになった際(外面〈画像右〉)、開いていただいた際(内面〈画像左〉)をご参照下さいませ。

 


《作画:猫田ぴろみ氏》
・5月1日~6月中
2人の猫大好きな作家さんが描くそれぞれのケンポナシと猫たちの心あたたまるイラスト。
樹齢300年とも云われるこの貴重な木とケンポナシの木に暮らすニホンミツバチ達を今後も末永く守り続けてゆく為に、
現在樹木医さんと中延日本蜜蜂保存会の皆さまのご指導・ご協力をいただきながら保護・育成に努めて参ります。

【 品川区指定天然記念物『戸越八幡神社のケンポナシ』】
戸越八幡神社のケンポナシについて


◆浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印


≪ 詩:浦野真樹氏 絵:小倉正巳氏 プロデュース:浦野進氏 ≫
作詞家・絵本作家の浦野真樹氏と各方面で活躍されるイラストレーターの小倉正巳氏。二人のご協力のもとに誕生した優しく心温まる特別御朱印です。
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。

◆戸越八幡神社特別御朱印 「我越 がごし」◆
品川区・戸越八幡神社は、室町時代の大永六年(一五二六年)御創建と言い伝えられ、以来幾代にも渡り戸越の土地の守り神(村社)として護持されてきました。
二〇二六年に御鎮座五百年を迎える戸越八幡神社の特別御朱印を、この度ご縁をいただき、担当をさせていただきました。

【作者のことば】
〈詩:浦野真樹氏〉
「我越 がごし」という言葉は、「江戸を越えるという戸越の地名の由来から、大変なことがあっても今の自分・我を越えて幸せをつかめるよう、前向きに生きて行こうという想いをこめ」て名付けました。
現状、コロナで誰も今までに経験をしたことがない状況ですが、皆で乗り越えていきたいと願い、完成させていただきまい御朱印です。

〈絵:小倉正巳氏〉
「大変なことがあっても今の自分を越えて幸せをつかもう」という真樹さんの詩から、小さな女の子が未来を見つめ前に進もうとする気持ちを描きました。
花は幸せを、虹に見える背景は明るい未来を表現し、鳥はそこに導いてくれています。
そして戸越八幡神社のアイドル、三毛猫のみーちゃんも一緒に未来を見つめています。

〈プロデュース:浦野進氏〉
「あっ、なんだか今日はここの神社様に寄りたい」
いつもの散歩の途中、戸越八幡神社様の前を通ったときに、突然真樹さんが言い出しました。「どうぞ。お待ちしてましたよ」というように、穏やかな風が吹き、なんだか懐かしい気持ちのまま、初めての鳥居をくぐりました。お参りをすませて神職の皆様とお話させていただくうちに、「こちらの御朱印を真樹さんの詩で作らせていただきたい」と突然思いたち、禰宜様とご相談させていただき、神様に導かれるように御朱印のご縁をいただきました。
真樹さんが書いた多くの詩の中から、「我越」を選び、詩のイメージを優しく伝えてくれる小倉正巳さんに絵をお願いして完成いたしました。


◆浦野進氏・浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印『ここにおいで』


≪ 詩:浦野進氏 絵:小倉正巳氏 プロデュース:浦野真樹氏 ≫
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります

【作者のことば】
〈詩:浦野進氏〉
今回の御朱印は、妻の浦野真樹初プロデュースで、絵は「我越がごし」と同じく小倉正巳先生に描いていただきました、

今回の詩のきっかけは、私が2021年7月にワクチン二回接種後の6日後に救急搬送され、約90日の入院をよぎなくされ、最初の二週間くらいは点滴祭り状態で、ほとんど動けず、自分の身体が思うようにならないつらさを体験しまして、入院中に、家族への感謝や、心配していただいた方々への感謝を改めて感じました。

そして同時に、虐待のニュースなど、つらい思いをしている多くの子どもたちのことがいることが、とても気になるようになり、
ある日神社で遊んでいる子どもたちの夢を見ました。その時に、誰かに「子どもたちのための御朱印を作ってよ」と言われた気がしたところで、目が覚めました。

それで、浮かんだ言葉の中のひとつが
今回の「ここにおいで」(ほか数詩)となります。

今回プロデュースの浦野真樹に見せたところ
「これは、子どもたちのためにも、御朱印にさせていただき、多くの方々にご覧いただいた方がいい。もしかしたら、つらい思いをしている方々の心に、少しだけでも寄り添えるかもしれないから。そして大人にも必要なは言葉だと思う」ということで、今回の御朱印とさせていただきました。

今回プロデュースの真樹いわく
「コロナでくるしんだあと、またオミクロン株が流行り、皆が心身ともに苦しい思いをしている状況だからこそ、子どもにも大人にも、この詩を届けたいと思います。
子どもの自殺など、ひとつでも悲しい出来事を減らせる助けになれたら嬉しいので、
ぜひ多くの方々に見ていただけたらありがたいです」ということです。

ここにおいでのここは、
家族でもあり、信頼できる友達や誰かでもあり、
皆を見守る神社などのことでもあると考えています。少しでも、皆様の心に寄り添えましたら嬉しく思います。

〈絵:小倉正巳氏〉
子どもだって大人だって、泣きたいときはあります。

そんなときに我慢せず泣いてスッキリすることも大切ですね。
そして誰かがそっと見守ってくれたら安心できます。
この絵のお母さんはあなたのお母さんやお父さんかもしれないし戸越八幡神社の龍神様かもしれませんね。
子どもは見た人皆んなが自分に重ね合わせられるよう顔を描きませんでした。


【 前尾津也子様による『我越(がごし』・『ここにおいで』の朗読  】
この度、浦野進様、浦野真樹様のご紹介により、品川区ボランティア団体 朗読グループ5Thanks(サンクサンクス)代表も務めらる前尾津也子様が
『我越』と『ここにおいで』御朱印の素敵な朗読を動画で配信して下さることになりました。
朗読という響きを通して心に届く、これまでとは違った形で御朱印を感じていただけるのではないでしょうか。
前尾様、浦野様のご了承をいただき、以下に動画リンクを掲載させていただきます。
ご縁に感謝申し上げます。

【詩の朗読】戸越八幡神社の素敵な御朱印(わ!しながわ地域応援プロジェクト)

《前尾津也子氏プロフィール》
京都に生まれ、現在は東京暮らし。
現在、「朗読」や「写真」などの活動を、土日祝日限定で行われています。
NPO日本朗読文化協会会員、(一社)日本朗読検定協会認定講師、品川区ボランティア団体 朗読グループ5Thanks(サンクサンクス)代表。

〔▼ 前尾津也子さんHP〈Step by Step 〉〕
https://tsmaeo.jimdo.com/


《浦野真樹氏について》
東京都出身。母への想いを込めた詩「かさぶた」で「こどものまど(鈴木出版)」の表紙を飾る。2017年「ひなまつりのないしょばなし(メイト)」で作家デビュー。2018年に初の詩画集「今日もうたたね-もやしが伸びた日-」刊行。
一時の母でもあり、美術館や図書館など各地で絵本の読み聞かせや詩のリーディングなども行われています。

《小倉正巳氏について》
千葉県出身。日本大学芸術学部美術学科卒業。船橋市在住。
「小さなりゅう」「オオカミ少年ドルフィ」シリーズなどの児童書や絵本を中心に、広告、装画、挿絵、パッケージ、TVなどで幅広く活動されるフリーランス・イラストレーター。
世界中の子供からお年寄りまで楽しめる絵を描くこと、そのために日々精力的に様々な活動に取り組まれています。

〔▼ 小倉正巳さんHP〈TEA TIME  WONDERLAND 〉〕
https://www.teatime-studio.com/bind/


◆悪疫退散・開運厄除 特別御朱印


≪作画:noa氏≫
noa氏作画。疫病を祓うとされるアマビエ様ですが、猫が大好きなnoaさんが描くとニャマビエ様に。
当社境内に住む地域猫ちゃんがモデルになっております。疫病退散と開運厄除けを祈念致しました特別御朱印。
アマビエ様木札守りも授与所限定にてお分かち致しております。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※書置きでのお頒かちとなります。


◆月替わり皐月特別御朱印


・5月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
特別対応期間中につき、3月1日現在書置きのみのお分かちとさせて頂いております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
下段は二体を見開きサイズでお受け頂いた場合のデザインです(見開きでお受け頂くと中央に『陰徳陽報という言葉が入ります。)。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時 ※毎月朔日は土・日と同じ受付時間となります。
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。)

《御朱印をお受けになる皆様へ》
・特別限定の御朱印で社頭でのみ頒布させて頂くものも御座いますので予めご了承下さい。
・御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

卯月特別御朱印と御守りの郵送対応について

新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から以下の通り書き置き御朱印を特別郵送にてお分かち申し上げております。各注意事項をご確認の上、お間違いのないようお申し込み頂きますようお願い申し上げます。


【特別対応実施期間】
当面の間(感染拡大防止の観点から、当面の間は書置きのみの対応とさせて頂く事を決定致しました。ご理解、ご協力の程宜しくお願い申し上げます)

【特別対応の内容】
・書き置き御朱印および御朱印帳(直接書き入れは承っておりません。)の郵送(ゆうメールによる代金引換限定)による頒布を実施致しております。
・皆様よりのお問い合せ、ご要望を多数お寄せ頂きました御守りの頒布を当月より承ります。(御守りは数に限りがありますので、準備数の関係でお届け出来ない場合が御座いますので予めご了承下さいますようお願い致します。)
※代金引換に伴う諸手数料と郵送料は各自でのご負担となります。ご了承の上お申し込み頂きますようお願い申し上げます。
※今回お申し込み頂いた方へは、月毎の特別しおりを同封させて頂く予定でございます。

【お申し込み方法】
・はがきに下記事項をご記入の上、戸越八幡神社社務所宛てにご郵送下さい。
※送付先間違いを防ぐため、お電話でのお申し込みは承っておりませんので予めご了承下さい。
※申込はがきは返送致しませんので、申込内容の控えをとって頂くようお願い致します(コピーや画像保存等)。

<記入事項>
①ご氏名
②ご住所(御朱印郵送先の郵便番号もお願い致します。アパートやマンションにお住まいの方は部屋番号まで必ずご記入下さい。)
③ご連絡先電話番号
④ご希望の御朱印番号(御守り番号)と数量
(記入例: < 1 >を1枚 < 2 >を2枚 < 3 >を1枚 <帳―①>を1冊 <守-①>を1体など)
※①~④の記入に不備があると、郵送できない場合もございます。記入漏れがないかご確認頂き、お申込み内容の控えをお取りいただいた上でご投函下さい。
※できる限り早くお手元に届くよう封入を進めておりますが、祝日やお申込み状況によりお時間を頂く場合もございます(最大2週間程度)。予めご了承下さい。

<宛先>
〒142-0041
東京都品川区戸越2-6-23
戸越八幡神社 社務所

<お問い合わせ>
戸越八幡神社社務所:03-3781-4186
ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。(受付時間:10時~12時、14時~16時とさせて頂いております。)


【御朱印番号】
※日付は吉日(一部を除く)でのお頒かちとさせて頂きます。予めご了承下さい。

▼〔〕朱印

 

▼〔 2 〕青海波に千鳥

 

▼〔  3 〕戸越八幡神社

 

▼〔 4 〕幸せな如月

 

▼〔 5 〕卯月朔日限定御朱印『共存共栄』:朔日(ついたち)限定の為、日付は4月1日とさせていただきます。

 

▼〔  6 〕八の日まいり御朱印:令和四年より巴印の色が月ごとに変わります。
【 三つ巴紋色一覧 】八の日まいり
※日付は送付日によって異なります(8日、18日、28日:送付日より前の最も近い8の付く日)

 

▼〔 7 〕noa氏 卯月特別御朱印

 

▼〔 8-① 〕浦野真樹氏・浦野進氏・小倉正巳氏 特別御朱印『我越(がごし)』

 

▼〔 8-② 〕浦野進氏・浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印『ここにおいで』

 

▼〔9〕猫田ぴろみ氏 卯月特別御朱印(さくらさくら)

 

▼〔 10-① 〕noa氏 にゃまびえ特別御朱印〈悪疫退散〉(水色)

▼〔 10-② 〕noa氏 にゃまびえ特別御朱印〈開運厄除〉(桃色)

▼〔 11 〕大福御朱印日付は送付日によって4月12日、4月26日となります。

 

▼〔 12 〕卯月限定見開き御朱印:『3』と『4』二体分の見開きサイズ。「共存共栄」

 

▼〔 13 〕始まりの日、道開き特別御朱印(猫田氏作画):日付は4月1日でのお頒かちとさせて頂きます。

 


【御朱印帳番号】全7種、毎月各先着30名様までの頒布とさせて頂きます。御朱印帳はお一人一冊までとさせて頂きます。
御朱印帳への直書きは承っておりませんが、御朱印帳をお申込み頂いた方には表紙裏にお名前の記帳と特別印の押印をしてお分かち申し上げます(以下画像参照)。御朱印帳をご希望の方は上記書置き御朱印を必ず一体以上お申込み下さい。御朱印帳のみの頒布は致しかねます。何卒ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

《お名前書入れ参考》表紙裏面

▽<帳―①,②,③,④,⑦,⑧,⑨の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▽<帳―⑤,⑥の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-①

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-②

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-③

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-④

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑤

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑥

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑦〕奉祝令和特別木製表紙

▼〔 帳-⑧遷座祭記念限定 昇龍御朱印帳(紺色)

 

▼〔 帳-⑨遷座祭記念限定 昇龍御朱印帳(青色)

 


【御守り番号】準備数に限りが御座います。お申し込み状況によりお届けまでに時間が掛かる場合や、お届け出来ない場合が御座います。予めご了承の上お申し込み下さいますようお願い致します。※勝守りの郵送受付はお申込み多数につき休止させて頂いております。ご了承下さい。

▼〔守-①〕身体御守<水色>

 

 

 

 

 


▼〔守-②〕身体御守<桃色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-③〕厄除御守<紺色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-④〕厄除御守<濃桃色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑤〕勝御守<紺色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑥〕幸福御守<空色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑦〕悪疫退散アマビエ木札御守り

 

 

 

 

 

▼〔守-⑧〕健康御守

 

 

 

 

 

▼〔守-⑨〕遷座祭記念 限定昇龍御守〈紺〉
 

▼〔守-⑩〕遷座祭記念 限定昇龍御守〈青〉
 


< 初穂料 >以下のとおり御朱印番号によって異なりますのでご注意下さい。
・  500円:1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、13、御守⑦
・  700円: 御守ー①②③④⑤⑥⑧
・  800円:御守ー⑨⑩
・1000円:12(二体分の為)


・1500円:―①、②、③、④、⑧、⑨
・1700円:帳―⑤、⑥
2000円:帳―⑦


【お問い合わせ】
・ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく社務所までお問い合わせ下さい。

<戸越八幡神社 社務所>
電話:03-3781-4186
お問い合わせ受付時間:10時~12時、13時~16時

卯月特別御朱印について

月1日以降も暫くの間は御朱印の書き置きでの対応を継続させて頂くこととなりましたので、ここにお知らせ申し上げます。
皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。


◆4月1日〜
・御朱印は全て書き置きでの頒布とさせて頂きます。直接書入れの御朱印の頒布につきましては、決定次第当HPにてご案内申し上げます。
発熱や咳の症状がある方の参拝はご遠慮いただいております。また、マスクの着用や境内にご用意しております石鹸での手洗いの徹底、ご自身での除菌対策を心がけて頂くよう引き続きご協力をお願いしております。


《一般参拝》
◆ご参拝頂けます。
※御祓串を使用される方は、ご参拝後の手洗いをお願い致します。


《昇殿参拝》
◆一組様ずつご参拝頂いております。
※神殿内の席間を開けた上でご祈祷をお受け頂きます。
※平日のご祈願をご希望される方は電話もしくはFAXにてご予約を承っております。
※土・日・祝日は受付所にてお申し込みの上、お一組ずつ順番に御昇殿頂いております。


《授与所》職員はマスクを着用した上、一定の距離を取ってのご対応とさせて頂きます。

【御朱印につきまして】
当面の期間は以下のご対応とさせて頂きます。
当社のお近くにお住まいで、歩いてご参拝いただけるご体調に問題の無い方以外は基本的に郵送にてのご対応とさせていただいております。
その場合、送料および着払い手数料等がかかりますので予めご了承いただけます方へお分かち申し上げております。

◆詳しくは『御朱印』ページをご覧下さい。
書き置きの御朱印に関しましては以下特別対応をさせて頂きます。
<3月以前の限定御朱印
・ご希の方へは4月中もお分かち申し上げます。日付はすべて各月吉日とさせていただきます。授与所にてお申し付け下さい。
・特別対応実施期間中は、ご希望の方へは郵送(代金引換)にてお分かち致します。
※御朱印の郵送をご希望の方は、はがきに必要事項をご記入の上お申し込み頂く必要がございます。詳しくは御朱印ページをご確認下さい。
大福御朱印
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は数量限定にてお分かちさせて頂きます。尚、4月の大福御朱印日は4月12日、26
日となっております。
※大福御朱印と一緒にお頒かちしております大福は、状況によっては頒布を見合わせて頂く場合が御座います。

誕生日限定御朱印
・御朱印の書置き対応期間中にお誕生日を迎えられ、誕生日特別御朱印をご希望される方はご参拝の上証明書をご提示いただければ、特別対応として書き置きの御朱印にお誕生日のお日付を書き入れてお分かちさせて頂きます。


◆朔日(ついたち)特別御朱印
4月1日の御朱印帳への直接書入れは致しません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


・4月1日《共存共栄》
境内のケンポナシとニホンミツバチのように、共に歩んでゆける道を。
自然の恵みとはたらきに生かされていることを忘れず、一人ひとりが感謝の心を育んでゆくこと。
そして自然を守りながら調和・共存の道が照らされてゆくことを信じて。

※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。
※お朔日のみ頒布限定数なく、ご希望の皆さまにお頒かちいたします。


◆大福御朱印<第2・第4火曜日>
・諸般の事情を鑑み、特製大福は数量限定にてお分かち申し上げております。
※行政による新型コロナウィルスに関わる発表などの状況によっては、大福の頒布を見合わせて頂く場合が御座います。

・4月12日、26日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災と健康来福をご祈願申し上げております。
※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。


◆八の日限定御朱印(八の日まいり:令和四年より中央の巴紋は月ごとで色が変わります)

・八の日まいり

・4月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書きしている御朱印ですが、特別対応期間中は書置きでの対応とさせて頂く予定で御座います。
上記日付以外での頒布は、ご参拝日に一番近い八の付く日付でのお分かちとさせて頂きます(例:ご参拝日が20日の場合は18日の日付の書き置き御朱印の頒布となります。)
※各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆始まりの日、道開き特別御朱印


《 作画:猫田ぴろみ氏 》
・4月1日~
入園・入学・入社式、新学年や新年度などそれぞれに新たなる道を歩み始められる日。
人生の節目とも言える特別な日。
歩まれる道が笑顔に溢れ、神様の御加護と共に明るく清々しい道となりますようお祈り申し上げております。
※日付は全て四月一日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆猫田ぴろみ氏 卯月特別御朱印『さくらさくら』


≪作画:猫田ぴろみ氏≫
・4月1日~
猫田氏が描く三毛猫みーちゃんと、茶とらのちゃいろちゃん、キジ白のぶーちゃん達の心あたたまる特別御朱印です。
※お書き置き見開きサイズ

【作者のことば】
桜が満開の季節になりました。未だなかなか大人数でのお花見は難しいご時世ですが、
御朱印の中のみーちゃんたちニャンズは楽しそうにワイワイお花見しています。
早く気兼ねなくお花見が出来る時が来ますように。

《猫田ぴろみ氏について》
猫をこよなく愛する知る人ぞ知る作家さん。思わず笑顔がこぼれるほっこりとした猫ちゃん犬ちゃんたちを描き出してくれます。当社の月限定しおり、バースデーしおりの作画でもおなじみです。SNSでは愛猫ゆきにゃんの闘病記や猫保護施設の猫ちゃん達のイラストも発表。

〔▼愛猫闘病記 インスタグラム〕
https://www.instagram.com/yukinyan3104163

〔▼猫保護施設のねこちゃん達 インスタグラム〕
https://www.instagram.com/nekonekobeya

〔▼猫田ぴろみ インスタグラム〕
https://www.instagram.com/nekota_piromi_co


◆noa氏 卯月特別御朱印

≪作画:noa氏≫
・4月1日~
noa氏作画による季節ごとの心温まるねこちゃんわんちゃんたちの姿を描いた特別御朱印です。
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。

【作者のことば】
只今準備中です。

〔▼ noaさん インスタグラム〕
https://www.instagram.com/noa_hanagasumi/

〔▼noaさん ブログ〈花霞幻燈*ほわほわひとりごと〉〕
https://hana-gasumi.blog.ss-blog.jp


◆浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印 『我越(がごし)』

令和3年9月28日~
≪ 詩:浦野真樹氏 絵:小倉正巳氏 プロデュース:浦野進氏 ≫
作詞家・絵本作家の浦野真樹氏と各方面で活躍されるイラストレーターの小倉正巳氏。二人のご協力のもとに誕生した優しく心温まる特別御朱印です。
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。

【作者のことば】
〈詩:浦野真樹氏〉
「我越 がごし」という言葉は、「江戸を越えるという戸越の地名の由来から、大変なことがあっても今の自分・我を越えて幸せをつかめるよう、前向きに生きて行こうという想いをこめ」て名付けました。
現状、コロナで誰も今までに経験をしたことがない状況ですが、皆で乗り越えていきたいと願い、完成させていただきまい御朱印です。

〈絵:小倉正巳氏〉
「大変なことがあっても今の自分を越えて幸せをつかもう」という真樹さんの詩から、小さな女の子が未来を見つめ前に進もうとする気持ちを描きました。
花は幸せを、虹に見える背景は明るい未来を表現し、鳥はそこに導いてくれています。
そして戸越八幡神社のアイドル、三毛猫のみーちゃんも一緒に未来を見つめています。

〈プロデュース:浦野進氏〉
「あっ、なんだか今日はここの神社様に寄りたい」
いつもの散歩の途中、戸越八幡神社様の前を通ったときに、突然真樹さんが言い出しました。「どうぞ。お待ちしてましたよ」というように、穏やかな風が吹き、なんだか懐かしい気持ちのまま、初めての鳥居をくぐりました。お参りをすませて神職の皆様とお話させていただくうちに、「こちらの御朱印を真樹さんの詩で作らせていただきたい」と突然思いたち、禰宜様とご相談させていただき、神様に導かれるように御朱印のご縁をいただきました。
真樹さんが書いた多くの詩の中から、「我越」を選び、詩のイメージを優しく伝えてくれる小倉正巳さんに絵をお願いして完成いたしました。


◆浦野進氏・浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印『ここにおいで』

令和4年2月15日~
≪ 詩:浦野進氏 絵:小倉正巳氏 プロデュース:浦野真樹氏 ≫
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります

【作者のことば】
〈詩:浦野進氏〉
今回の御朱印は、妻の浦野真樹初プロデュースで、絵は「我越がごし」と同じく小倉正巳先生に描いていただきました、

今回の詩のきっかけは、私が2021年7月にワクチン二回接種後の6日後に救急搬送され、約90日の入院をよぎなくされ、最初の二週間くらいは点滴祭り状態で、ほとんど動けず、自分の身体が思うようにならないつらさを体験しまして、入院中に、家族への感謝や、心配していただいた方々への感謝を改めて感じました。

そして同時に、虐待のニュースなど、つらい思いをしている多くの子どもたちのことがいることが、とても気になるようになり、
ある日神社で遊んでいる子どもたちの夢を見ました。その時に、誰かに「子どもたちのための御朱印を作ってよ」と言われた気がしたところで、目が覚めました。

それで、浮かんだ言葉の中のひとつが
今回の「ここにおいで」(ほか数詩)となります。

今回プロデュースの浦野真樹に見せたところ
「これは、子どもたちのためにも、御朱印にさせていただき、多くの方々にご覧いただいた方がいい。もしかしたら、つらい思いをしている方々の心に、少しだけでも寄り添えるかもしれないから。そして大人にも必要なは言葉だと思う」ということで、今回の御朱印とさせていただきました。

今回プロデュースの真樹いわく
「コロナでくるしんだあと、またオミクロン株が流行り、皆が心身ともに苦しい思いをしている状況だからこそ、子どもにも大人にも、この詩を届けたいと思います。
子どもの自殺など、ひとつでも悲しい出来事を減らせる助けになれたら嬉しいので、
ぜひ多くの方々に見ていただけたらありがたいです」ということです。

ここにおいでのここは、
家族でもあり、信頼できる友達や誰かでもあり、
皆を見守る神社などのことでもあると考えています。少しでも、皆様の心に寄り添えましたら嬉しく思います。

〈絵:小倉正巳氏〉
子どもだって大人だって、泣きたいときはあります。

そんなときに我慢せず泣いてスッキリすることも大切ですね。
そして誰かがそっと見守ってくれたら安心できます。
この絵のお母さんはあなたのお母さんやお父さんかもしれないし戸越八幡神社の龍神様かもしれませんね。
子どもは見た人皆んなが自分に重ね合わせられるよう顔を描きませんでした。


【 前尾津也子様による『我越(がごし』・『ここにおいで』の朗読  】
この度、浦野進様、浦野真樹様のご紹介により、品川区ボランティア団体 朗読グループ5Thanks(サンクサンクス)代表も務めらる前尾津也子様が
『我越』と『ここにおいで』御朱印の素敵な朗読を動画で配信して下さることになりました。
朗読という響きを通して心に届く、これまでとは違った形で御朱印を感じていただけるのではないでしょうか。
前尾様、浦野様のご了承をいただき、以下に動画リンクを掲載させていただきます。
ご縁に感謝申し上げます。

【詩の朗読】戸越八幡神社の素敵な御朱印(わ!しながわ地域応援プロジェクト)

《前尾津也子氏プロフィール》
京都に生まれ、現在は東京暮らし。
現在、「朗読」や「写真」などの活動を、土日祝日限定で行われています。
NPO日本朗読文化協会会員、(一社)日本朗読検定協会認定講師、品川区ボランティア団体 朗読グループ5Thanks(サンクサンクス)代表。


《浦野真樹氏について》
東京都出身。母への想いを込めた詩「かさぶた」で「こどものまど(鈴木出版)」の表紙を飾る。2017年「ひなまつりのないしょばなし(メイト)」で作家デビュー。2018年に初の詩画集「今日もうたたね-もやしが伸びた日-」刊行。
一時の母でもあり、美術館や図書館など各地で絵本の読み聞かせや詩のリーディングなども行われています。

《浦野進氏について》
群馬県前橋市出身。音楽系出版社にて長年編集者として活動後、2019年に独立し「クリエイティブ▪アーツ出版」を個人事業で設立。「浦野真樹詩画集~今日もうたたね もやしが伸びた日~」等の自社本のほか、企画▪編集プロダクションとして、書籍や楽譜をはじめとした企画編集を行う。
同時に、 地域活性化を願い、「ミニFM前橋セントラルステーションU &」を仲間と設立、10年程番組制作▪放送を行い人気を博す。
その後、やはり地域活性化を胸に、絵本作家やイラストレーター、版画家、浮世絵摺師ほか、親しいクリエイターたちの展覧会やイベントも企画プロデュース中で、
特に2016年に前橋で開催された「アニメ映画の巨匠 杉井ギサブロー監督の世界展」は、全国からファンが来場し、人気を博した。

《小倉正巳氏について》
千葉県出身。日本大学芸術学部美術学科卒業。船橋市在住。
「小さなりゅう」「オオカミ少年ドルフィ」シリーズなどの児童書や絵本を中心に、広告、装画、挿絵、パッケージ、TVなどで幅広く活動されるフリーランス・イラストレーター。
世界中の子供からお年寄りまで楽しめる絵を描くこと、そのために日々精力的に様々な活動に取り組まれています。

〔▼ 小倉正巳さんHP〈TEA TIME  WONDERLAND 〉〕
https://www.teatime-studio.com/bind/


◆疫病退散・開運厄除特別御朱印

≪作画:noa氏≫
noa氏作画。疫病を祓うとされるアマビエ様ですが、猫が大好きなnoaさんが描くとニャマビエ様に。
当社境内に住む地域猫ちゃんがモデルになっております。疫病退散を祈念致しました特別御朱印。
アマビエ様木札守りも授与所限定にてお分かち致しております。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※書置きでのお頒かちとなります。


◆月替わり卯月特別御朱印

 


・4月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
特別対応期間中につき、4月1日現在書置きのみのお分かちとさせて頂いております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
下段は二体を見開きサイズでお受け頂いた場合のデザインです(見開きでお受け頂くと中央に『神心清明』という言葉が入ります。)。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時 ※毎月朔日は土・日と同じ受付時間となります。
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。)

《御朱印をお受けになる皆様へ》
・特別限定の御朱印で社頭でのみ頒布させて頂くものも御座いますので予めご了承下さい。
・御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

弥生特別御朱印と授与品の郵送対応について

新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から以下の通り書き置き御朱印を特別郵送にてお分かち申し上げております。各注意事項をご確認の上、お間違いのないようお申し込み頂きますようお願い申し上げます。


【特別対応実施期間】
当面の間(感染拡大防止の観点から、当面の間は書置きのみの対応とさせて頂く事を決定致しました。ご理解、ご協力の程宜しくお願い申し上げます)

【特別対応の内容】
・書き置き御朱印および御朱印帳(直接書き入れは承っておりません。)の郵送(ゆうメールによる代金引換限定)による頒布を実施致しております。
・皆様よりのお問い合せ、ご要望を多数お寄せ頂きました御守りの頒布を当月より承ります。(御守りは数に限りがありますので、準備数の関係でお届け出来ない場合が御座いますので予めご了承下さいますようお願い致します。)
※代金引換に伴う諸手数料と郵送料は各自でのご負担となります。ご了承の上お申し込み頂きますようお願い申し上げます。
※今回お申し込み頂いた方へは、月毎の特別しおりを同封させて頂く予定でございます。

【お申し込み方法】
・はがきに下記事項をご記入の上、戸越八幡神社社務所宛てにご郵送下さい。
※送付先間違いを防ぐため、お電話でのお申し込みは承っておりませんので予めご了承下さい。
※申込はがきは返送致しませんので、申込内容の控えをとって頂くようお願い致します(コピーや画像保存等)。

<記入事項>
①ご氏名
②ご住所(御朱印郵送先の郵便番号もお願い致します。アパートやマンションにお住まいの方は部屋番号まで必ずご記入下さい。)
③ご連絡先電話番号
④ご希望の御朱印番号(御守り番号)と数量
(記入例: < い >を1枚 < ろ >を2枚 < は >を1枚 <帳―①>を1冊 <守-①>を1体など)
※①~④の記入に不備があると、郵送できない場合もございます。記入漏れがないかご確認頂き、お申込み内容の控えをお取りいただいた上でご投函下さい。
※できる限り早くお手元に届くよう封入を進めておりますが、祝日やお申込み状況によりお時間を頂く場合もございます(最大2週間程度)。予めご了承下さい。

<宛先>
〒142-0041
東京都品川区戸越2-6-23
戸越八幡神社 社務所

<お問い合わせ>
戸越八幡神社社務所:03-3781-4186
ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。(受付時間:10時~12時、14時~16時とさせて頂いております。)


【御朱印番号】
※日付は吉日(一部を除く)でのお頒かちとさせて頂きます。予めご了承下さい。

▼〔 い 〕朱印

▼〔 ろ 〕青海波に千鳥

▼〔  は 〕戸越八幡神社

 

▼〔 に 〕幸せな弥生

 

▼〔 ほ 〕弥生限定御朱印『安心立命』:朔日(ついたち)限定の為、日付は3月1日とさせていただきます。

 

▼〔  へ 〕八の日限定御朱印:日付は送付日によって異なります(8日、18日、28日:送付日より前の最も近い8の付く日)
【 三つ巴紋色一覧 】八の日まいり

 

▼〔 と 〕noa氏 弥生特別御朱印

 

▼〔 ち-① 〕浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印『我越』

 

▼〔 ち-② 〕浦野進氏・小倉正巳氏 特別御朱印『ここにおいで』

 

▼〔り〕猫田ぴろみ氏 弥生特別御朱印(どこかで春が)

 

▼〔 ぬ-① 〕noa氏 にゃまびえ特別御朱印〈悪疫退散〉(水色)

▼〔 ぬ-② 〕noa氏 にゃまびえ特別御朱印〈開運厄除〉(桃色)

▼〔 〕大福御朱印日付は送付日によって3月8日、3月22日となります。

▼〔 〕弥生限定見開き御朱印:『は』と『に』二体分の見開きサイズ。「安心立命」

 

▼〔 わ 〕上巳の節句(桃の節句)特別御朱印:日付は3月3日でのお頒かちとさせて頂きます。

 

▼〔 か 〕みつばちの日特別御朱印:日付は3月8日(みつばちの日)でのお頒かちとさせて頂きます。

 


【御朱印帳番号】全7種、毎月各先着30名様までの頒布とさせて頂きます。御朱印帳はお一人一冊までとさせて頂きます。
御朱印帳への直書きは承っておりませんが、御朱印帳をお申込み頂いた方には表紙裏にお名前の記帳と特別印の押印をしてお分かち申し上げます(以下画像参照)。御朱印帳をご希望の方は上記書置き御朱印を必ず一体以上お申込み下さい。御朱印帳のみの頒布は致しかねます。何卒ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

《お名前書入れ参考》表紙裏面

▽<帳―①,②,③,④,⑦,⑧,⑨の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▽<帳―⑤,⑥の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-①

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-②

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-③

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-④

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑤

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑥

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑦〕奉祝令和特別木製表紙

▼〔 帳-⑧遷座祭記念限定 昇龍御朱印帳(紺色)

 

▼〔 帳-⑨遷座祭記念限定 昇龍御朱印帳(青色)

 


【御守り番号】準備数に限りが御座います。お申し込み状況によりお届けまでに時間が掛かる場合や、お届け出来ない場合が御座います。予めご了承の上お申し込み下さいますようお願い致します。※勝守りの郵送受付はお申込み多数につき休止させて頂いております。ご了承下さい。

▼〔守-①〕身体御守<水色>

 

 

 

 

 


▼〔守-②〕身体御守<桃色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-③〕厄除御守<紺色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-④〕厄除御守<濃桃色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑤〕勝御守<紺色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑥〕幸福御守<空色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑦〕悪疫退散アマビエ木札御守り

 

 

 

 

 

▼〔守-⑧〕健康御守

 

 

 

 

 

▼〔守-⑨〕遷座祭記念 限定昇龍御守〈紺〉
 

▼〔守-⑩〕遷座祭記念 限定昇龍御守〈青〉
 


< 初穂料 >以下のとおり御朱印番号によって異なりますのでご注意下さい。
・  500円:い、ろ、は、に、ほ、へ、と、ち、り、ぬ、る、わ、か、御守⑦
・  700円: 御守ー①②③④⑤⑥⑧
・  800円:御守ー⑨⑩
・1000円:を(二体分の為)


・1500円:―①、②、③、④、⑧、⑨
・1700円:帳―⑤、⑥
2000円:帳―⑦


【お問い合わせ】
・ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく社務所までお問い合わせ下さい。

<戸越八幡神社 社務所>
電話:03-3781-4186
お問い合わせ受付時間:10時~12時、13時~16時

弥生特別御朱印について

令和4年3月1日以降も暫くの間は御朱印の書き置きでの対応を継続させて頂くこととなりましたので、ここにお知らせ申し上げます。
皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。


◆3月1日〜
・御朱印は全て書き置きでの頒布とさせて頂きます。直接書入れの御朱印の頒布につきましては、決定次第当HPにてご案内申し上げます。
発熱や咳の症状がある方の参拝はご遠慮いただいております。また、マスクの着用や境内にご用意しております石鹸での手洗いの徹底、ご自身での除菌対策を心がけて頂くよう引き続きご協力をお願いしております。


《一般参拝》
◆ご参拝頂けます。
※ご参拝前の手洗いをお願い致します。


《昇殿参拝》
◆一組様ずつご参拝頂いております。
※神殿内の席間を開けた上でご祈祷をお受け頂きます。
※平日のご祈願をご希望される方は電話もしくはFAXにてご予約を承っております。
※土・日・祝日は受付所にてお申し込みの上、お一組ずつ順番に御昇殿頂いております。


《授与所》職員はマスクを着用した上、一定の距離を取ってのご対応とさせて頂きます。

【御朱印につきまして】
当面の期間は以下のご対応とさせて頂きます。
当社のお近くにお住まいで、歩いてご参拝いただけるご体調に問題の無い方以外は基本的に郵送にてのご対応とさせていただいております。
その場合、送料および着払い手数料等がかかりますので予めご了承いただけます方へお分かち申し上げております。

◆詳しくは『御朱印』ページをご覧下さい。
書き置きの御朱印に関しましては以下特別対応をさせて頂きます。
<2月以前の限定御朱印
・ご希の方へは3月中もお分かち申し上げます。日付はすべて各月吉日とさせていただきます。授与所にてお申し付け下さい。
・特別対応実施期間中は、ご希望の方へは郵送(代金引換)にてお分かち致します。
※御朱印の郵送をご希望の方は、はがきに必要事項をご記入の上お申し込み頂く必要がございます。詳しくは御朱印ページをご確認下さい。
大福御朱印
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は数量限定にてお分かちさせて頂きます。尚、3月の大福御朱印日は8日、22
日で御座います。
※大福御朱印と一緒にお頒かちしております大福は、状況によっては頒布を見合わせて頂く場合が御座います。

誕生日限定御朱印
・御朱印の書置き対応期間中にお誕生日を迎えられ、誕生日特別御朱印をご希望される方はご参拝の上証明書をご提示いただければ、特別対応として書き置きの御朱印にお誕生日のお日付とお名前を書き入れてお分かちさせて頂きます。


◆朔日(ついたち)特別御朱印
3月1日の御朱印帳への直接書入れは致しません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


・3月1日《安心立命》
広い視野に立ち自己をみつめてみことで、与えられていることや見守られていることに気くこともあるのではないでしょうか。
『安心』という御柱の上にこそ輝き立つ命。その御柱を打ち立てることが出来るのは他ならぬ自分自身であります。

※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。
※お朔日のみ頒布限定数なく、ご希望の皆さまにお頒かちいたします。


◆大福御朱印<第2・第4火曜日>
・諸般の事情を鑑み、特製大福は数量限定にてお分かち申し上げております。
※行政による新型コロナウィルスに関わる発表などの状況によっては、大福の頒布を見合わせて頂く場合が御座います。


・3月8日、22日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災と健康来福をご祈願申し上げております。
※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。


◆八の日限定御朱印(中央の三つ巴の色が月毎に替わります)
八の日まいり


・3月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書きしている御朱印ですが、特別対応期間中は書置きでの対応とさせて頂く予定で御座います。
上記日付以外での頒布は、ご参拝日に一番近い八の付く日付でのお分かちとさせて頂きます(例:ご参拝日が20日の場合は18日の日付の書き置き御朱印の頒布となります。)
※各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆上巳の節句(桃の節句)特別御朱印

《作画:猫田ぴろみ氏》
・3月1日~
3月3日は五節句の一つである上巳の節句にあたります。
現在は女児の無事健やかなる成長を祝う桃の節句として知られておりますが、
古来草木や藁で作った人形で体を撫でて穢れを移し川や海の水に流すことで災いを遠ざける儀礼が行われており、
平安時代の貴族たちの間で行われていた紙人形を使った遊びとがいつしか結びついていったとも云われております。

※日付は全て三月三日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆みつばちの日特別御朱印


《作画:猫田ぴろみ氏》
・3月1日~
1985年に日本はちみつ共同組合と日本養蜂はちみつ協会が、3月8日をみつばちの日と決めました。
当社のケンポナシに生息するニホンミツバチは、長年御本殿に暮らしていた蜂たちであり、
社殿の改修(曳家)に伴いケンポナシという新たな住まいに引っ越しを果たした一群であるということが分かりました。

蜂たちをはじめ、自然界の花粉媒介する生きもの達により私達人間の食は多大なる恩恵を受け支えられています。
みつばちの存在をきっかけに、自然の恵みに感謝する心が育まれ、自然を守り調和共存の道が照らされてゆく事を願っております。

戸越八幡神社のケンポナシとニホンミツバチたち
→中延商店街を中心に活動される『中延日本蜜蜂保存会』の皆さまご協力のもと、ニホンミツバチの保護活動を進めております。
※日付は全て三月八日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆猫田ぴろみ氏 弥生特別御朱印『どこかで春が』


≪作画:猫田ぴろみ氏≫
・3月1日~
猫田氏が描く三毛猫みーちゃんとちゃいろちゃん、ぶーちゃん達猫ちゃんの心あたたまる特別御朱印です。
※お書き置き見開きサイズ

【作者のことば】
寒い冬が過ぎ、あちこちで春が生まれる早春。
冬を乗り越え、芽吹く生命の力強さに自然から元氣をいただけます。
ぽかぽか陽気にみーちゃん達もウキウキはしゃいでいます。

《猫田ぴろみ氏について》
猫をこよなく愛する知る人ぞ知る作家さん。思わず笑顔がこぼれるほっこりとした猫ちゃんたちを描き出してくれます。当社の月限定しおり、バースデーしおりの作画でもおなじみです。SNSでは愛猫ゆきにゃんの闘病記や猫保護施設の猫ちゃん達のイラストも発表。

〔▼愛猫闘病記 インスタグラム〕
https://www.instagram.com/yukinyan3104163

〔▼猫保護施設のねこちゃん達 インスタグラム〕
https://www.instagram.com/nekonekobeya

〔▼猫田ぴろみ インスタグラム〕
https://www.instagram.com/nekota_piromi_co


◆noa氏 弥生特別御朱印

≪作画:noa氏≫
・3月1日~
noa氏作画による季節ごとの心温まるねこちゃんわんちゃんたちの姿を描いた特別御朱印です。
御朱印に登場するのは境内に暮らす猫ちゃんわんちゃん達です。(三毛猫みーちゃんや茶トラのちゃいろちゃん達)
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。

【作者のことば】
桃の節句で飾られるものには一つ一つに意味があり願いが込められています。
皆様が安心して暮らせる世の中でありますように、絵を見て楽しい気持ちになりますように、想いを込めて描きました。


《作品展情報》*noaさんが出展参加される作品展の御案内です。

▼『 猫月夜に乾杯
・期間:令和4年3月18日(金)~30日(水)
・場所:杉並区高円寺北3-5-17 猫雑貨&猫ギャラリー 猫の額
・時間:12時~20時(木曜日定休)

〔▼ noaさん インスタグラム〕
https://www.instagram.com/noa_hanagasumi/

〔▼noaさん ブログ〈花霞幻燈*ほわほわひとりごと〉〕
https://hana-gasumi.blog.ss-blog.jp


◆浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印

≪ 詩:浦野真樹氏 絵:小倉正巳氏 プロデュース:浦野進氏 ≫
作詞家・絵本作家の浦野真樹氏と各方面で活躍されるイラストレーターの小倉正巳氏。二人のご協力のもとに誕生した優しく心温まる特別御朱印です。
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。

◆戸越八幡神社特別御朱印 「我越 がごし」◆
品川区・戸越八幡神社は、室町時代の大永六年(一五二六年)御創建と言い伝えられ、以来幾代にも渡り戸越の土地の守り神(村社)として護持されてきました。
二〇二六年に御鎮座五百年を迎える戸越八幡神社の特別御朱印を、この度ご縁をいただき、担当をさせていただきました。

【作者のことば】
〈詩:浦野真樹氏〉
「我越 がごし」という言葉は、「江戸を越えるという戸越の地名の由来から、大変なことがあっても今の自分・我を越えて幸せをつかめるよう、前向きに生きて行こうという想いをこめ」て名付けました。
現状、コロナで誰も今までに経験をしたことがない状況ですが、皆で乗り越えていきたいと願い、完成させていただきまい御朱印です。

〈絵:小倉正巳氏〉
「大変なことがあっても今の自分を越えて幸せをつかもう」という真樹さんの詩から、小さな女の子が未来を見つめ前に進もうとする気持ちを描きました。
花は幸せを、虹に見える背景は明るい未来を表現し、鳥はそこに導いてくれています。
そして戸越八幡神社のアイドル、三毛猫のみーちゃんも一緒に未来を見つめています。

〈プロデュース:浦野進氏〉
「あっ、なんだか今日はここの神社様に寄りたい」
いつもの散歩の途中、戸越八幡神社様の前を通ったときに、突然真樹さんが言い出しました。「どうぞ。お待ちしてましたよ」というように、穏やかな風が吹き、なんだか懐かしい気持ちのまま、初めての鳥居をくぐりました。お参りをすませて神職の皆様とお話させていただくうちに、「こちらの御朱印を真樹さんの詩で作らせていただきたい」と突然思いたち、禰宜様とご相談させていただき、神様に導かれるように御朱印のご縁をいただきました。
真樹さんが書いた多くの詩の中から、「我越」を選び、詩のイメージを優しく伝えてくれる小倉正巳さんに絵をお願いして完成いたしました。


◆浦野進氏・浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印『ここにおいで』

≪ 詩:浦野進氏 絵:小倉正巳氏 プロデュース:浦野真樹氏 ≫
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります

【作者のことば】
〈詩:浦野進氏〉
今回の御朱印は、妻の浦野真樹初プロデュースで、絵は「我越がごし」と同じく小倉正巳先生に描いていただきました、

今回の詩のきっかけは、私が2021年7月にワクチン二回接種後の6日後に救急搬送され、約90日の入院をよぎなくされ、最初の二週間くらいは点滴祭り状態で、ほとんど動けず、自分の身体が思うようにならないつらさを体験しまして、入院中に、家族への感謝や、心配していただいた方々への感謝を改めて感じました。

そして同時に、虐待のニュースなど、つらい思いをしている多くの子どもたちのことがいることが、とても気になるようになり、
ある日神社で遊んでいる子どもたちの夢を見ました。その時に、誰かに「子どもたちのための御朱印を作ってよ」と言われた気がしたところで、目が覚めました。

それで、浮かんだ言葉の中のひとつが
今回の「ここにおいで」(ほか数詩)となります。

今回プロデュースの浦野真樹に見せたところ
「これは、子どもたちのためにも、御朱印にさせていただき、多くの方々にご覧いただいた方がいい。もしかしたら、つらい思いをしている方々の心に、少しだけでも寄り添えるかもしれないから。そして大人にも必要なは言葉だと思う」ということで、今回の御朱印とさせていただきました。

今回プロデュースの真樹いわく
「コロナでくるしんだあと、またオミクロン株が流行り、皆が心身ともに苦しい思いをしている状況だからこそ、子どもにも大人にも、この詩を届けたいと思います。
子どもの自殺など、ひとつでも悲しい出来事を減らせる助けになれたら嬉しいので、
ぜひ多くの方々に見ていただけたらありがたいです」ということです。

ここにおいでのここは、
家族でもあり、信頼できる友達や誰かでもあり、
皆を見守る神社などのことでもあると考えています。少しでも、皆様の心に寄り添えましたら嬉しく思います。

〈絵:小倉正巳氏〉
子どもだって大人だって、泣きたいときはあります。

そんなときに我慢せず泣いてスッキリすることも大切ですね。
そして誰かがそっと見守ってくれたら安心できます。
この絵のお母さんはあなたのお母さんやお父さんかもしれないし戸越八幡神社の龍神様かもしれませんね。
子どもは見た人皆んなが自分に重ね合わせられるよう顔を描きませんでした。


【 前尾津也子様による『我越(がごし』・『ここにおいで』の朗読  】
この度、浦野進様、浦野真樹様のご紹介により、品川区ボランティア団体 朗読グループ5Thanks(サンクサンクス)代表も務めらる前尾津也子様が
『我越』と『ここにおいで』御朱印の素敵な朗読を動画で配信して下さることになりました。
朗読という響きを通して心に届く、これまでとは違った形で御朱印を感じていただけるのではないでしょうか。
前尾様、浦野様のご了承をいただき、以下に動画リンクを掲載させていただきます。
ご縁に感謝申し上げます。

【詩の朗読】戸越八幡神社の素敵な御朱印(わ!しながわ地域応援プロジェクト)

《前尾津也子氏プロフィール》
京都に生まれ、現在は東京暮らし。
現在、「朗読」や「写真」などの活動を、土日祝日限定で行われています。
NPO日本朗読文化協会会員、(一社)日本朗読検定協会認定講師、品川区ボランティア団体 朗読グループ5Thanks(サンクサンクス)代表。

〔▼ 前尾津也子さんHP〈Step by Step 〉〕
https://tsmaeo.jimdo.com/


《浦野真樹氏について》
東京都出身。母への想いを込めた詩「かさぶた」で「こどものまど(鈴木出版)」の表紙を飾る。2017年「ひなまつりのないしょばなし(メイト)」で作家デビュー。2018年に初の詩画集「今日もうたたね-もやしが伸びた日-」刊行。
一時の母でもあり、美術館や図書館など各地で絵本の読み聞かせや詩のリーディングなども行われています。

《小倉正巳氏について》
千葉県出身。日本大学芸術学部美術学科卒業。船橋市在住。
「小さなりゅう」「オオカミ少年ドルフィ」シリーズなどの児童書や絵本を中心に、広告、装画、挿絵、パッケージ、TVなどで幅広く活動されるフリーランス・イラストレーター。
世界中の子供からお年寄りまで楽しめる絵を描くこと、そのために日々精力的に様々な活動に取り組まれています。

〔▼ 小倉正巳さんHP〈TEA TIME  WONDERLAND 〉〕
https://www.teatime-studio.com/bind/


◆悪疫退散・開運厄除 特別御朱印

≪作画:noa氏≫
noa氏作画。疫病を祓うとされるアマビエ様ですが、猫が大好きなnoaさんが描くとニャマビエ様に。
当社境内に住む地域猫ちゃんがモデルになっております。疫病退散と開運厄除けを祈念致しました特別御朱印。
アマビエ様木札守りも授与所限定にてお分かち致しております。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※書置きでのお頒かちとなります。


◆月替わり弥生特別御朱印


・3月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
特別対応期間中につき、3月1日現在書置きのみのお分かちとさせて頂いております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
下段は二体を見開きサイズでお受け頂いた場合のデザインです(見開きでお受け頂くと中央に『陰徳陽報という言葉が入ります。)。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時 ※毎月朔日は土・日と同じ受付時間となります。
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。)

《御朱印をお受けになる皆様へ》
・特別限定の御朱印で社頭でのみ頒布させて頂くものも御座いますので予めご了承下さい。
・御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

節分祭 ご祈祷福豆の頒布

令和四年二月三日に斎行いたします節分祭でご祈祷いたしました福豆を、
例年通り午後四時より御社殿前にてお分かち申し上げます。(ご整列いただき、順番にお配りする頒布でございます。)
ご希望の方は、新型コロナウィルスの感染防止対策(マスク着用、距離をとっての整列、ご参拝前後の手洗いやうがいの励行など)
に十分ご理解いただいた上でご参集下さいますよう心よりお願い申し上げます。


【 節分祭 福豆の頒布 】
〈日時〉令和四年二月三日 午後四時~
〈場所〉御社殿前
※時間前に係の者が御案内いたします。整列順や前後の間隔などは係の案内にご協力いただきますようお願いいたします。
▲福豆は十分な数をご用意しておりますので、ご参集の際は是非慌てずにお越しいただけますと幸いです。


 

如月特別御朱印と御守の郵送対応について

新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から以下の通り書き置き御朱印を特別郵送にてお分かち申し上げております。各注意事項をご確認の上、お間違いのないようお申し込み頂きますようお願い申し上げます。


【特別対応実施期間】
当面の間(感染拡大防止の観点から、当面の間は書置きのみの対応とさせて頂く事を決定致しました。ご理解、ご協力の程宜しくお願い申し上げます)

【特別対応の内容】
・書き置き御朱印および御朱印帳(直接書き入れは承っておりません。)の郵送(ゆうメールによる代金引換限定)による頒布を実施致しております。
・皆様よりのお問い合せ、ご要望を多数お寄せ頂きました御守りの頒布を当月より承ります。(御守りは数に限りがありますので、準備数の関係でお届け出来ない場合が御座いますので予めご了承下さいますようお願い致します。)
※代金引換に伴う諸手数料と郵送料は各自でのご負担となります。ご了承の上お申し込み頂きますようお願い申し上げます。
※今回お申し込み頂いた方へは、月毎の特別しおりを同封させて頂く予定でございます。

【お申し込み方法】
・はがきに下記事項をご記入の上、戸越八幡神社社務所宛てにご郵送下さい。
※送付先間違いを防ぐため、お電話でのお申し込みは承っておりませんので予めご了承下さい。
※申込はがきは返送致しませんので、申込内容の控えをとって頂くようお願い致します(コピーや画像保存等)。

<記入事項>
①ご氏名
②ご住所(御朱印郵送先の郵便番号もお願い致します。アパートやマンションにお住まいの方は部屋番号まで必ずご記入下さい。)
③ご連絡先電話番号
④ご希望の御朱印番号(御守り番号)と数量
(記入例: < 1 >を1枚 < 2 >を2枚 < 3 >を1枚 <帳―①>を1冊 <守-①>を1体など)
※①~④の記入に不備があると、郵送できない場合もございます。記入漏れがないかご確認頂き、お申込み内容の控えをお取りいただいた上でご投函下さい。
※できる限り早くお手元に届くよう封入を進めておりますが、祝日やお申込み状況によりお時間を頂く場合もございます(最大2週間程度)。予めご了承下さい。

<宛先>
〒142-0041
東京都品川区戸越2-6-23
戸越八幡神社 社務所

<お問い合わせ>
戸越八幡神社社務所:03-3781-4186
ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。(受付時間:10時~12時、14時~16時とさせて頂いております。)


【御朱印番号】
※日付は吉日(一部を除く)でのお頒かちとさせて頂きます。予めご了承下さい。

▼〔〕朱印

 

▼〔 2 〕青海波に千鳥

 

▼〔  3 〕戸越八幡神社

 

▼〔 4 〕幸せな如月

 

▼〔 5 〕如月朔日限定御朱印『笑門来福』:朔日(ついたち)限定の為、日付は2月1日とさせていただきます。

 

▼〔  6 〕八の日まいり御朱印:令和四年一月より巴印の色が月ごとに変わります。
【 三つ巴紋色一覧 】八の日まいり
※日付は送付日によって異なります(8日、18日、28日:送付日より前の最も近い8の付く日)

 

▼〔 7 〕noa氏 如月特別御朱印

 

▼〔 8-① 〕浦野真樹氏・浦野進氏・小倉正巳氏 特別御朱印『我越(がごし)』(金印)

 

▼〔 8-② 〕浦野真樹氏・浦野進氏・小倉正巳氏 特別御朱印『我越(がごし)』(朱印)

 

▼〔 8-③ 〕浦野進氏・浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印『ここにおいで』
 ※こちらの御朱印は2月15日受付開始とさせていただきます。

 

▼〔9〕猫田ぴろみ氏 如月特別御朱印(豆まき)

 

▼〔 10-① 〕noa氏 にゃまびえ特別御朱印〈悪疫退散〉(水色)

▼〔 10-② 〕noa氏 にゃまびえ特別御朱印〈開運厄除〉(桃色)

▼〔 11 〕大福御朱印日付は送付日によって2月8日、2月22日となります。

 

▼〔 12 〕如月限定見開き御朱印:『3』と『4』二体分の見開きサイズ。「仁徳光明」

 

▼〔 13ーい 〕節分祭特別御朱印(猫田氏作画):日付は2月3日でのお頒かちとさせて頂きます。

 

▼〔 13ーろ〕節分祭特別御朱印(福巾着袋):日付は2月3日でのお頒かちとさせて頂きます。

 


※〔14〕番以降のお申込みは2月15日より承ります。発送は16日以降となりますので予めご了承下さいますようお願い申し上げます。

▼〔 14 〕祈念祭特別御朱印(猫田氏作画):日付は2月17日でのお頒かちとさせて頂きます。

▼〔 15〕招福 招き猫御朱印(猫田氏作画):日付は2月22日でのお頒かちとさせて頂きます。

 


【御朱印帳番号】全7種、毎月各先着30名様までの頒布とさせて頂きます。御朱印帳はお一人一冊までとさせて頂きます。
御朱印帳への直書きは承っておりませんが、御朱印帳をお申込み頂いた方には表紙裏にお名前の記帳と特別印の押印をしてお分かち申し上げます(以下画像参照)。御朱印帳をご希望の方は上記書置き御朱印を必ず一体以上お申込み下さい。御朱印帳のみの頒布は致しかねます。何卒ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

《お名前書入れ参考》表紙裏面

▽<帳―①,②,③,④,⑦,⑧,⑨の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▽<帳―⑤,⑥の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-①

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-②

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-③

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-④

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑤

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑥

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑦〕奉祝令和特別木製表紙

▼〔 帳-⑧遷座祭記念限定 昇龍御朱印帳(紺色)

 

▼〔 帳-⑨遷座祭記念限定 昇龍御朱印帳(青色)

 


【御守り番号】準備数に限りが御座います。お申し込み状況によりお届けまでに時間が掛かる場合や、お届け出来ない場合が御座います。予めご了承の上お申し込み下さいますようお願い致します。※勝守りの郵送受付はお申込み多数につき休止させて頂いております。ご了承下さい。

▼〔守-①〕身体御守<水色>

 

 

 

 

 


▼〔守-②〕身体御守<桃色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-③〕厄除御守<紺色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-④〕厄除御守<濃桃色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑤〕勝御守<紺色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑥〕幸福御守<空色>

 

 

 

 

 

 

▼〔守-⑦〕悪疫退散アマビエ木札御守り

 

 

 

 

 

▼〔守-⑧〕健康御守

 

 

 

 

 

▼〔守-⑨〕遷座祭記念 限定昇龍御守〈紺〉
 

▼〔守-⑩〕遷座祭記念 限定昇龍御守〈青〉
 


< 初穂料 >以下のとおり御朱印番号によって異なりますのでご注意下さい。
・  500円:1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、13、14、15、御守⑦
・  700円: 御守ー①②③④⑤⑥⑧
・  800円:御守ー⑨⑩
・1000円:12(二体分の為)


・1500円:―①、②、③、④、⑧、⑨
・1700円:帳―⑤、⑥
2000円:帳―⑦


【お問い合わせ】
・ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく社務所までお問い合わせ下さい。

<戸越八幡神社 社務所>
電話:03-3781-4186
お問い合わせ受付時間:10時~12時、13時~16時

如月特別御朱印について

2月1日以降も暫くの間は御朱印の書き置きでの対応を継続させて頂くこととなりましたので、ここにお知らせ申し上げます。
皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。


◆2月1日〜
・御朱印は全て書き置きでの頒布とさせて頂きます。直接書入れの御朱印の頒布につきましては、決定次第当HPにてご案内申し上げます。
発熱や咳の症状がある方の参拝はご遠慮いただいております。また、マスクの着用や境内にご用意しております石鹸での手洗いの徹底、ご自身での除菌対策を心がけて頂くよう引き続きご協力をお願いしております。


《一般参拝》
◆ご参拝頂けます。
※御祓串を使用される方は、ご参拝後の手洗いをお願い致します。


《昇殿参拝》
◆一組様ずつご参拝頂いております。
※令和3年12月16日より、この度の改修工事にて調えられました社殿にてご祈祷をお受けいただけるようになりました。
※神殿内の席間を開けた上でご祈祷をお受け頂きます。
※平日のご祈願をご希望される方は電話もしくはFAXにてご予約を承っております。
※土・日・祝日は受付所にてお申し込みの上、お一組ずつ順番に御昇殿頂いております。


《授与所》職員はマスクを着用した上、一定の距離を取ってのご対応とさせて頂きます。

【御朱印につきまして】
当面の期間は以下のご対応とさせて頂きます。
当社のお近くにお住まいで、歩いてご参拝いただけるご体調に問題の無い方以外は基本的に郵送にてのご対応とさせていただいております。
その場合、送料および着払い手数料等がかかりますので予めご了承いただけます方へお分かち申し上げております。

◆詳しくは『御朱印』ページをご覧下さい。
書き置きの御朱印に関しましては以下特別対応をさせて頂きます。
<1月以前の限定御朱印
・ご希の方へは2月中もお分かち申し上げます。日付はすべて各月吉日とさせていただきます。授与所にてお申し付け下さい。
・特別対応実施期間中は、ご希望の方へは郵送(代金引換)にてお分かち致します。
※御朱印の郵送をご希望の方は、はがきに必要事項をご記入の上お申し込み頂く必要がございます。詳しくは御朱印ページをご確認下さい。
大福御朱印
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は数量限定にてお分かちさせて頂きます。尚、2月の大福御朱印日は2月8日、22
日となっております。
※大福御朱印と一緒にお頒かちしております大福は、状況によっては頒布を見合わせて頂く場合が御座います。

誕生日限定御朱印
・御朱印の書置き対応期間中にお誕生日を迎えられ、誕生日特別御朱印をご希望される方はご参拝の上証明書をご提示いただければ、特別対応として書き置きの御朱印にお誕生日のお日付を書き入れてお分かちさせて頂きます。


◆朔日(ついたち)特別御朱印
2月1日の御朱印帳への直接書入れは致しません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


・2月1日《仁徳光明》
他を思いやり、慈しむことが出来る強く優しい心。
それはあらゆる命へと向けられてこそ、より深く高い徳へと繋がってゆくのではないでしょうか>
お一人おひとりの仁徳なる行動が、明るい光となって進む道を照らしてゆくと信じて。

※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。
※お朔日のみ頒布限定数なく、ご希望の皆さまにお頒かちいたします。


◆大福御朱印<第2・第4火曜日>
・諸般の事情を鑑み、特製大福は数量限定にてお分かち申し上げております。
※行政による新型コロナウィルスに関わる発表などの状況によっては、大福の頒布を見合わせて頂く場合が御座います。

・2月8日、22日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災と健康来福をご祈願申し上げております。
※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。


◆八の日限定御朱印(八の日まいり:令和四年一月より中央の巴紋は月ごとで色が変わります)

・八の日まいり

・2月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書きしている御朱印ですが、特別対応期間中は書置きでの対応とさせて頂く予定で御座います。
上記日付以外での頒布は、ご参拝日に一番近い八の付く日付でのお分かちとさせて頂きます(例:ご参拝日が20日の場合は18日の日付の書き置き御朱印の頒布となります。)
※各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆節分祭特別御朱印


《右》作画:猫田ぴろみ氏
・2月1日~
〈福豆・お神籤付き:限定三百体〉
節分祭記念の特別御朱印でございます。
御神前にてご祈祷申し上げました福豆とお神籤は三百体限定でお分かち申し上げます。
※福豆付きの御朱印の郵送対応は行っておりません。予めご了承下さいませ。
※日付は全て二月三日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆祈念祭特別御朱印


《作画:猫田ぴろみ氏》
・2月15日~
2月17日に全国の神社で執り行われる五穀豊穣を祈る祈念祭。
御神前にてご祈祷申し上げました御朱印です。

※頒布は2月15日からとさせていただきます。
※日付は全て二月十七日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆二月二十二日 福招き猫特別御朱印


《作画:猫田ぴろみ氏》
・2月15日~
2月22日にゃんともめでたい福が並ぶ日。
猫田氏が描く境内の福猫たちが招き猫として描かれた御朱印でございます。
御神前にてご祈祷申し上げました御朱印です。

※頒布は2月15日からとさせていただきます。
※日付は全て二月二十二日でのお頒かちとさせて頂きます。


◆猫田ぴろみ氏 如月特別御朱印


≪作画:猫田ぴろみ氏≫
・2月1日~
猫田氏が描く三毛猫みーちゃんと、茶とらのちゃいろちゃん、キジ白のぶーちゃん達の心あたたまる特別御朱印です。
※お書き置き見開きサイズ

【作者のことば】
2月3日は豆を撒いて邪気や厄を祓う節分です。みーちゃんたちニャンズも豆を撒いて平和や健康をお祈りしてる姿を描きました。
鬼たちもみんな仲良く恵方巻きを食べています。今年の恵方は北北西です。

《猫田ぴろみ氏について》
猫をこよなく愛する知る人ぞ知る作家さん。思わず笑顔がこぼれるほっこりとした猫ちゃん犬ちゃんたちを描き出してくれます。当社の月限定しおり、バースデーしおりの作画でもおなじみです。SNSでは愛猫ゆきにゃんの闘病記や猫保護施設の猫ちゃん達のイラストも発表。

〔▼愛猫闘病記 インスタグラム〕
https://www.instagram.com/yukinyan3104163

〔▼猫保護施設のねこちゃん達 インスタグラム〕
https://www.instagram.com/nekonekobeya

〔▼猫田ぴろみ インスタグラム〕
https://www.instagram.com/nekota_piromi_co


◆noa氏 如月特別御朱印

≪作画:noa氏≫
・2月1日~
noa氏作画による季節ごとの心温まるねこちゃんわんちゃんたちの姿を描いた特別御朱印です。
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。

【作者のことば】
節分は春を迎えるための大切な行事。
2月はまだまだ寒い日が続きますが、元氣に、笑顔で春を迎えられるようにと、
心を込めて描きました。


《作品展情報》*noaさんが出展参加される作品展の御案内です。

▼『 東北、いつまでもずっと。11
・期間:令和4年2月1日(火)~2月20日(日)まで
・時間:午前11時~午後7時 会期中無休/最終日のみ午後6時まで
・場所:新宿区荒木町22-38 COFFEE&GALLERY ゑいじう

▼『 猫月夜に乾杯
・期間:令和4年3月18日(金)~30日(水)
・場所:杉並区高円寺北3-5-17 猫雑貨&猫ギャラリー 猫の額
・時間:12時~20時(木曜日定休)

〔▼ noaさん インスタグラム〕
https://www.instagram.com/noa_hanagasumi/

〔▼noaさん ブログ〈花霞幻燈*ほわほわひとりごと〉〕
https://hana-gasumi.blog.ss-blog.jp


◆浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印 『我越(がごし)』

令和3年9月28日~
≪ 詩:浦野真樹氏 絵:小倉正巳氏 プロデュース:浦野進氏 ≫
作詞家・絵本作家の浦野真樹氏と各方面で活躍されるイラストレーターの小倉正巳氏。二人のご協力のもとに誕生した優しく心温まる特別御朱印です。
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。

【作者のことば】
〈詩:浦野真樹氏〉
「我越 がごし」という言葉は、「江戸を越えるという戸越の地名の由来から、大変なことがあっても今の自分・我を越えて幸せをつかめるよう、前向きに生きて行こうという想いをこめ」て名付けました。
現状、コロナで誰も今までに経験をしたことがない状況ですが、皆で乗り越えていきたいと願い、完成させていただきまい御朱印です。

〈絵:小倉正巳氏〉
「大変なことがあっても今の自分を越えて幸せをつかもう」という真樹さんの詩から、小さな女の子が未来を見つめ前に進もうとする気持ちを描きました。
花は幸せを、虹に見える背景は明るい未来を表現し、鳥はそこに導いてくれています。
そして戸越八幡神社のアイドル、三毛猫のみーちゃんも一緒に未来を見つめています。

〈プロデュース:浦野進氏〉
「あっ、なんだか今日はここの神社様に寄りたい」
いつもの散歩の途中、戸越八幡神社様の前を通ったときに、突然真樹さんが言い出しました。「どうぞ。お待ちしてましたよ」というように、穏やかな風が吹き、なんだか懐かしい気持ちのまま、初めての鳥居をくぐりました。お参りをすませて神職の皆様とお話させていただくうちに、「こちらの御朱印を真樹さんの詩で作らせていただきたい」と突然思いたち、禰宜様とご相談させていただき、神様に導かれるように御朱印のご縁をいただきました。
真樹さんが書いた多くの詩の中から、「我越」を選び、詩のイメージを優しく伝えてくれる小倉正巳さんに絵をお願いして完成いたしました。


◆浦野進氏・浦野真樹氏・小倉正巳氏 特別御朱印『ここにおいで』

令和4年2月15日~
≪ 詩:浦野進氏 絵:小倉正巳氏 プロデュース:浦野真樹氏 ≫
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります

【作者のことば】
〈詩:浦野進氏〉
今回の御朱印は、妻の浦野真樹初プロデュースで、絵は「我越がごし」と同じく小倉正巳先生に描いていただきました、

今回の詩のきっかけは、私が2021年7月にワクチン二回接種後の6日後に救急搬送され、約90日の入院をよぎなくされ、最初の二週間くらいは点滴祭り状態で、ほとんど動けず、自分の身体が思うようにならないつらさを体験しまして、入院中に、家族への感謝や、心配していただいた方々への感謝を改めて感じました。

そして同時に、虐待のニュースなど、つらい思いをしている多くの子どもたちのことがいることが、とても気になるようになり、
ある日神社で遊んでいる子どもたちの夢を見ました。その時に、誰かに「子どもたちのための御朱印を作ってよ」と言われた気がしたところで、目が覚めました。

それで、浮かんだ言葉の中のひとつが
今回の「ここにおいで」(ほか数詩)となります。

今回プロデュースの浦野真樹に見せたところ
「これは、子どもたちのためにも、御朱印にさせていただき、多くの方々にご覧いただいた方がいい。もしかしたら、つらい思いをしている方々の心に、少しだけでも寄り添えるかもしれないから。そして大人にも必要なは言葉だと思う」ということで、今回の御朱印とさせていただきました。

今回プロデュースの真樹いわく
「コロナでくるしんだあと、またオミクロン株が流行り、皆が心身ともに苦しい思いをしている状況だからこそ、子どもにも大人にも、この詩を届けたいと思います。
子どもの自殺など、ひとつでも悲しい出来事を減らせる助けになれたら嬉しいので、
ぜひ多くの方々に見ていただけたらありがたいです」ということです。

ここにおいでのここは、
家族でもあり、信頼できる友達や誰かでもあり、
皆を見守る神社などのことでもあると考えています。少しでも、皆様の心に寄り添えましたら嬉しく思います。

〈絵:小倉正巳氏〉
子どもだって大人だって、泣きたいときはあります。

そんなときに我慢せず泣いてスッキリすることも大切ですね。
そして誰かがそっと見守ってくれたら安心できます。
この絵のお母さんはあなたのお母さんやお父さんかもしれないし戸越八幡神社の龍神様かもしれませんね。
子どもは見た人皆んなが自分に重ね合わせられるよう顔を描きませんでした。


【 前尾津也子様による『我越(がごし』・『ここにおいで』の朗読  】
この度、浦野進様、浦野真樹様のご紹介により、品川区ボランティア団体 朗読グループ5Thanks(サンクサンクス)代表も務めらる前尾津也子様が
『我越』と『ここにおいで』御朱印の素敵な朗読を動画で配信して下さることになりました。
朗読という響きを通して心に届く、これまでとは違った形で御朱印を感じていただけるのではないでしょうか。
前尾様、浦野様のご了承をいただき、以下に動画リンクを掲載させていただきます。
ご縁に感謝申し上げます。

【詩の朗読】戸越八幡神社の素敵な御朱印(わ!しながわ地域応援プロジェクト)

《前尾津也子氏プロフィール》
京都に生まれ、現在は東京暮らし。
現在、「朗読」や「写真」などの活動を、土日祝日限定で行われています。
NPO日本朗読文化協会会員、(一社)日本朗読検定協会認定講師、品川区ボランティア団体 朗読グループ5Thanks(サンクサンクス)代表。


《浦野真樹氏について》
東京都出身。母への想いを込めた詩「かさぶた」で「こどものまど(鈴木出版)」の表紙を飾る。2017年「ひなまつりのないしょばなし(メイト)」で作家デビュー。2018年に初の詩画集「今日もうたたね-もやしが伸びた日-」刊行。
一時の母でもあり、美術館や図書館など各地で絵本の読み聞かせや詩のリーディングなども行われています。

《浦野進氏について》
群馬県前橋市出身。音楽系出版社にて長年編集者として活動後、2019年に独立し「クリエイティブ▪アーツ出版」を個人事業で設立。「浦野真樹詩画集~今日もうたたね もやしが伸びた日~」等の自社本のほか、企画▪編集プロダクションとして、書籍や楽譜をはじめとした企画編集を行う。
同時に、 地域活性化を願い、「ミニFM前橋セントラルステーションU &」を仲間と設立、10年程番組制作▪放送を行い人気を博す。
その後、やはり地域活性化を胸に、絵本作家やイラストレーター、版画家、浮世絵摺師ほか、親しいクリエイターたちの展覧会やイベントも企画プロデュース中で、
特に2016年に前橋で開催された「アニメ映画の巨匠 杉井ギサブロー監督の世界展」は、全国からファンが来場し、人気を博した。

《小倉正巳氏について》
千葉県出身。日本大学芸術学部美術学科卒業。船橋市在住。
「小さなりゅう」「オオカミ少年ドルフィ」シリーズなどの児童書や絵本を中心に、広告、装画、挿絵、パッケージ、TVなどで幅広く活動されるフリーランス・イラストレーター。
世界中の子供からお年寄りまで楽しめる絵を描くこと、そのために日々精力的に様々な活動に取り組まれています。

〔▼ 小倉正巳さんHP〈TEA TIME  WONDERLAND 〉〕
https://www.teatime-studio.com/bind/


◆疫病退散・開運厄除特別御朱印

≪作画:noa氏≫
noa氏作画。疫病を祓うとされるアマビエ様ですが、猫が大好きなnoaさんが描くとニャマビエ様に。
当社境内に住む地域猫ちゃんがモデルになっております。疫病退散を祈念致しました特別御朱印。
アマビエ様木札守りも授与所限定にてお分かち致しております。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※書置きでのお頒かちとなります。


◆月替わり如月特別御朱印


・2月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
特別対応期間中につき、2月1日現在書置きのみのお分かちとさせて頂いております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
下段は二体を見開きサイズでお受け頂いた場合のデザインです(見開きでお受け頂くと中央に『神心清明』という言葉が入ります。)。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時 ※毎月朔日は土・日と同じ受付時間となります。
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。)

《御朱印をお受けになる皆様へ》
・特別限定の御朱印で社頭でのみ頒布させて頂くものも御座いますので予めご了承下さい。
・御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。