祈年祭 限定御朱印について

令和二年二月十七日(月曜日) 午前九時より
以下のとおり『祈年祭限定御朱印』をお分かち致します。

午後二時からの祈年祭の斎行に伴い、午後一時から午後一時半の間にお預かり致しました御朱印帳はお返しまでにある程度の時間を頂く場合が御座います。
ご参拝の皆さまにおかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


◆祈年祭 特別御朱印(各百体限定)

 

 

2月17日(月)午前九時~
祈年祭を祝い御神前にてご祈祷申し上げました限定御朱印です。
見開きサイズの書置きでの頒布とさせて頂いております。

※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。ご理解賜りますようお願い申し上げます。

如月 特別御朱印について

【二月の御朱印頒布についての重要なお知らせ】
2月3日(月)は節分祭の斎行、崇敬会福引大会の準備等に伴いまして、御朱印は全て書置きの頒布となります。
御参拝の皆様におかれましては、どうぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
尚、当日がお誕生日の方で『誕生日特別御朱印』をご希望の方に限り、生年月日の証明書等をご提示いただければ直接御朱印帳へお書入れ致します。
ご朱印受付にてお申込み下さいますようお願い致します。


◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》

 

 

・2月1日~
《金》開運招福
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<第2・第4火曜>

2月11日、25日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災健康来福をご祈願申し上げております。
御神前にてご祈祷致しました特別製の大福を撤饌として御朱印とともに各日限定数にてお分かち致します。
準備の都合上、大福御朱印の頒布は当日の午前10時30分頃からとなります。
ご希望される方には午前9時より御朱印受付所にて順番に整理券をお渡し致しますので、御朱印お申込みの際に窓口にてお申しつけ下さい。
準備数に達した段階で整理券の配布を終了させて頂きます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

※当日の天候等により頒布開始時刻や限定数が変更になる場合が御座いますので、予めご了承下さい。


◆八の日限定御朱印

・2月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書き致します。開運招福の祈願印を押印しております。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆師走特別御朱印 <桃色 梅>【限定500体】
≪作画:土光洋子氏≫

・2月1日~
土光洋子氏の作画による如月限定の特別書き下ろし御朱印です。
訪れる春を知らせる淡い桃色の梅花。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆師走特別御朱印 <くま> 【限定500体】
《作画:松本 夕花氏》

・2月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。
近づく春の足音に森の動植物も目覚めはじめます。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆如月特別御朱印【限定500体】
≪作画:酒井栞氏≫

・2月1日~
酒井栞氏の作画による如月、弥生限定の特別御朱印です。
日常の一場面、日々の生活への感謝を。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。

※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆月(如月)限定御朱印

・2月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
※期間中はいずれも御朱印帳に直接お書き致します(2月3日は除く)。
二体を見開きでお受け頂くと下段のようにお書入れしてお分かち致します。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い令和元年10月31日より毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。

※2月1日(土)、2月2日(日)は月次祭の斎行や限定御朱印の頒布に伴い大変な混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います(午後二時、午後三時等)。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後四時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合や、お受け頂く御朱印の数の違いによりお返しの順番が異なる場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。

節分祭 特別ご朱印のご案内

令和二年二月三日(月曜日) 午前九時より
以下のとおり『節分祭 特別御朱印』をお分かち致します。

節分祭の斎行ならびに、崇敬会福引会の準備等に伴い
特別御朱印を含む二月三日の御朱印の頒布は全て書置きの対応とさせて頂きます。


◆節分祭 特別御朱印(各二百体限定)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2月3日(月)午前九時~
節分を祝い御神前にてご祈祷申し上げました限定御朱印です。

◇節分祭 特別御朱印を二体お受け頂いた方(先着四百名様)には、
祈祷福豆』と『福神御像みくじ』をお分かち致します。

※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。ご理解賜りますようお願い申し上げます。

睦月 特別御朱印のご案内

◆睦月旧正月 特別限定御朱印 <福寿>【朱印・金印 各限定200体】
≪作画:土光洋子氏≫

1月25日(旧正月)~
土光洋子氏の作画による旧正月を祝い縁起物が描かれた特別書き下ろし御朱印です。
印色を朱色と金色を各限定数にてお分かち申し上げます。
※見開きサイズ、書置きのみのお分かちとさせていただきます。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

28 日頒布の特別御朱印について

12月28日より各限定数にて以下の通り特別御朱印を頒布申し上げます。


◆年越大祓特別御朱印【各限定150体】
≪金印・白金印≫

・12月28日~
当社で午後2時より斎行致します『年越の大祓』にちなみ、厄除と無病息災をご祈念致しました特別御朱印。
印は金と白金各150体ずつのお分かちとなります。

※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。

 

 


◆初夢御朱印【限定200体】

・12月28日〜
初夢の護り札と開運招福を祈念申し上げました特別御朱印。
護り札と大判サイズの書置き御朱印を200体限定でお分かち申し上げます。

※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。

 


 

年末年始の御朱印頒布について

日頃より氏子崇敬者をはじめ多くの方々にご参拝いただいておりますこと、職員一同心より感謝申し上げます。
年末年始の御朱印頒布につきまして以下の通りご案内申し上げます。


◆年内受付
・十二月三十一日 (火) 午前九時~午後三時
※通常どおり、書入れの御朱印も承ります。


◆年始受付
・一月一日(水)~五日(日) 午前九時~午後四時
※期間中は書置きのみの頒布となります。
※この期間にお誕生日を迎えられ誕生日特別御朱印を希望される方は、一月六日以降(一月三十一日まで)にご参拝の上受付にてお申し付け下さい。お誕生日の確認が出来ました方に特別御朱印をお分かち申し上げます。

・一月六日(月)~ 午前九時~午後四時
※通常どおりの頒布となります。


天候、当日の御参拝者数やご祈祷申込などの状況により受付時刻等を変更させて頂く場合がございます。
ご参拝の皆様におかれましては、何卒ご理解賜りますよう心よりお願い申し上げます。

師走限定御朱印について

◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》

・12月1日~
《金》景福
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<第2・第4火曜>※新作大福の準備に伴い、12月は頒布日を変更させて頂きます。

・12月10日、24日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災健康来福をご祈願申し上げております。
御神前にてご祈祷致しました特別製の大福を撤饌として御朱印とともに各日限定数にてお分かち致します。
準備の都合上、大福御朱印の頒布は当日の午前10時30分頃からとなります。
ご希望される方には午前9時より御朱印受付所にて順番に整理券をお渡し致しますので、御朱印お申込みの際に窓口にてお申しつけ下さい。
準備数に達した段階で整理券の配布を終了させて頂きます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

※当日の天候等により頒布開始時刻や限定数が変更になる場合が御座いますので、予めご了承下さい。


◆八の日限定御朱印

・12月8日、18日、28日
<開運笑福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書き致します。開運招福の祈願印を押印しております。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆師走特別御朱印 <雪の寒椿>【限定500体】
≪作画:土光洋子氏≫

・12月1日~
土光洋子氏の作画による師走限定の特別書き下ろし御朱印です。
雪の中凛と美しく咲く寒椿。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆師走特別御朱印 <くま> 【限定400体】

・12月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。
冬ごもりをはじめる親子の熊。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆師走特別御朱印【限定400体】
≪作画:酒井栞氏≫

・12月1日~
酒井栞氏の作画による冬季限定の特別御朱印です。
あたたかい家庭の一場面を表現。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。

※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆月(師走)限定御朱印

・12月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
※期間中はいずれも御朱印帳に直接お書き致します。二体を見開きでお受け頂くと下段のようにお書入れしてお分かち申し上げます。


◆師走特別御朱印 <24日限定頒布>【限定200体

12月24日< 限定200体 >
特殊な煌めく上質紙を使用し一つずつ切り抜いた飾りを一枚一枚貼り絵のように心を込めて飾り添えた特別な御朱印です。特別な日のご参拝記念に。
飾り型の色や配置は一つずつ異なり、それぞれが世界にたった一つの御朱印。
★12月24日午前9時より、200体限定でのお分かちとなります。
※ご神前にてご祈祷申し上げました書き置きでのお分かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。
こちらの御朱印は準備できる数が非常に少ない為、お一人様一体までの頒布とさせて頂きます。


◆師走特別御朱印【各日限定30体

12月1日~< 各日限定30体>
師走限定の季節感のある御朱印です。現在準備を進めておりますが、構図等に関しましては上記画像と若干の変更点がある場合がございますので、
何卒ご理解賜りますようお願い致します。
※ご神前にてご祈祷申し上げました書き置きでのお分かちとなります。各日とも準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。
こちらの御朱印は準備できる数が非常に少ない為、お一人様一体までの頒布とさせて頂きます。



《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い令和元年10月31日より毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。

※12月1日は月次祭の斎行や限定御朱印の頒布に伴い大変な混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います(午後二時、午後三時等)。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後四時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合や、お受け頂く御朱印の数の違いによりお返しの順番が異なる場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。

大嘗祭奉祝 特別御朱印について

十一月十四日より皇居東御苑に造営された大嘗宮にて執り行われる『大嘗宮の儀』を奉祝致しまして、皇室の弥栄と国家の安寧、五穀豊穣への感謝を祈念致しました特別御朱印をお分かち申し上げます。


◆特別御朱印頒布開始時刻:午前十一時(各限定400体)(特別祈祷米付きは限定500体)

<表面>
 

 

<内面>

 

 

 

 


【奉祝特別御朱印頒布についての大切なお知らせ】
大嘗祭奉祝御朱印の頒布午前十一時からとなります。
午前十一時前の頒布は一切行っておりませんので、御朱印をご希望の方はくれぐれもお間違えの無いようお願い申し上げます。
準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。
また、当日は大嘗祭当日祭の斎行や境内での催事等に伴い、御朱印は全て書置きのみのお分かちとさせていただきます。
ご参拝をご予定の皆様におかれましては何卒ご理解賜りますようお願い致します。

※当日がお誕生日で『誕生日特別御朱印』をご希望の方につきましては、十一月中にご参拝いただければ、証明書等を確認の上承りますので授与所にてお申し付けください。

 

大嘗祭当日祭と限定御朱印の頒布について

◆大嘗祭とは


天皇陛下御一代一度の重儀である大嘗祭が令和元年十一月十四日に大嘗宮にて執り行われます。
大嘗祭は御位につかれるうえで不可欠なものであり、数ある祭祀の中で最高の重儀とされており、祭祀の為に特別に造営された「悠紀殿(ゆきでん)」、「主基殿(すきでん)」を中心とした「大嘗宮(だいじょうきゅう)において斎行されます。
大嘗宮は古代の工法そのままの簡素な建物で、陛下はそこで古式に則った祭祀を親ら執り行われます。

大嘗祭では亀甲を焼きその焼け方によって神意を伺う「亀卜(きぼく)」により全国から選ばれた「悠紀田(ゆきでん)」、「主基田(すきでん)」という神聖な田「斉田(さいでん)」から採れた米が神饌として供されるように、国を挙げた祭祀でもあります。

新穀を神々に奉る祭祀は、古くは天照大御神がなさっていたことが『古事記』『日本書紀』に記されており、これは長い歴史を通じて変わることのない天皇陛下の御務めであり、大嘗祭を通じて天照大御神の御手振りを今の世に再現されているともいえます。そして、国家・国民の安寧や五穀豊穣を天照大御神をはじめとする神々に感謝、また祈念されているのです。

全国の各神社に於いては、大嘗祭当日祭が執り行われ、大嘗祭を奉祝すると共に新穀への感謝また氏子・崇敬者の皆様の益々の繁栄を御祈念申し上げます。


当社では、大嘗祭を奉祝し全国各地の農家様より御献納いただきました新穀をお供えし、収穫と御神恩に感謝を捧げると共に皆様の益々の健康と弥栄を御祈念申し上げます。
当日は上記の通り神楽殿にて催事を予定しております。ご祈祷致しました新穀を試食していただける会場も設けてお待ちしております。
是非、皆様お誘いあわせの上ご参拝下さい。

◆御朱印の頒布について


大嘗祭を奉祝しまして、十一月十四日午前十一時より特別限定御朱印(特別ご祈祷米付き)を限定数にて頒布させて頂きます。
尚、当日は大嘗祭当日祭の斎行ならびに催事開催に伴い御朱印は全てお書置きのみのお分かちとさせて頂きます。
ご参拝をご予定の皆様におかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

特別限定御朱印につきましては只今準備を進めております。詳細は決定次第当HPにてご案内申し上げます。

霜月 御朱印について

◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》

・11月1日~30日
《金》飛翔
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<毎週火曜日限定>

・11月5日、12日、26日<毎週火曜日限定>

当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災健康来福をご祈願申し上げております。
御神前にてご祈祷致しました特別製の大福(豆・塩)を撤饌として御朱印とともに各日限定数にてお分かち致します。
準備の都合上、大福御朱印の頒布は当日の午前10時頃からとなります。
ご希望される方は午前9時より御朱印受付所にて順番に整理券をお渡し致しますので、御朱印お申込みの際に窓口にてお申しつけ下さい。
準備数に達した段階で整理券の配布を終了させて頂きます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

※当日の天候等により頒布開始時刻や限定数が変更になる場合が御座いますので、予めご了承下さい。


◆八の日限定御朱印

・11月8日、18日、28日
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書き致します。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆霜月特別御朱印 <稲穂に赤とんぼ>【限定500体】
≪作画:土光洋子氏≫

・11月1日~
土光洋子氏の作画による神無月限定の特別書き下ろし御朱印です。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆霜月特別御朱印 <くま> 【限定400体】

・11月1日〜30日
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆秋季特別御朱印【限定400体】
≪作画:酒井栞氏≫

・11月1日~
酒井栞氏の作画による秋季限定の特別御朱印です。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。

※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆月(霜月)限定御朱印

・11月1日〜30日
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
印色は日によって変更致します。(猫と七五三参り印→16日より桃色印紅葉印→毎週火曜は金色に)
季節の行事や風物詩を題材にしております。
※期間中はいずれも御朱印帳に直接お書き致します。


 

◆霜月特別御朱印 <錦の秋>【限定数】

11月23日、24日< 各日限定200体 >
切り抜いた色とりどりの木々の葉を一枚一枚貼り絵のように飾り添えた特別な御朱印。葉の色や配置は一つずつ異なりますので予めご了承下さい。
上記日程の各日限定数にてお分かち申し上げます。
※ご神前にてご祈祷申し上げました書き置きでのお分かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。
こちらの御朱印は準備できる数が非常に少ない為、お一人様一体までの頒布とさせて頂きます。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~正午(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い令和元年10月31日より毎月最終日の御朱印受付は午前中のみとさせて頂きます。午後からは書置きのみのお分かちとなります。

※11月1日は月次祭の斎行は大嘗祭当日祭の斎行に伴い大変な混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います(午後二時、午後三時等)。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後五時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。