大嘗祭当日祭と限定御朱印の頒布について

◆大嘗祭とは


天皇陛下御一代一度の重儀である大嘗祭が令和元年十一月十四日に大嘗宮にて執り行われます。
大嘗祭は御位につかれるうえで不可欠なものであり、数ある祭祀の中で最高の重儀とされており、祭祀の為に特別に造営された「悠紀殿(ゆきでん)」、「主基殿(すきでん)」を中心とした「大嘗宮(だいじょうきゅう)において斎行されます。
大嘗宮は古代の工法そのままの簡素な建物で、陛下はそこで古式に則った祭祀を親ら執り行われます。

大嘗祭では亀甲を焼きその焼け方によって神意を伺う「亀卜(きぼく)」により全国から選ばれた「悠紀田(ゆきでん)」、「主基田(すきでん)」という神聖な田「斉田(さいでん)」から採れた米が神饌として供されるように、国を挙げた祭祀でもあります。

新穀を神々に奉る祭祀は、古くは天照大御神がなさっていたことが『古事記』『日本書紀』に記されており、これは長い歴史を通じて変わることのない天皇陛下の御務めであり、大嘗祭を通じて天照大御神の御手振りを今の世に再現されているともいえます。そして、国家・国民の安寧や五穀豊穣を天照大御神をはじめとする神々に感謝、また祈念されているのです。

全国の各神社に於いては、大嘗祭当日祭が執り行われ、大嘗祭を奉祝すると共に新穀への感謝また氏子・崇敬者の皆様の益々の繁栄を御祈念申し上げます。


当社では、大嘗祭を奉祝し全国各地の農家様より御献納いただきました新穀をお供えし、収穫と御神恩に感謝を捧げると共に皆様の益々の健康と弥栄を御祈念申し上げます。
当日は上記の通り神楽殿にて催事を予定しております。ご祈祷致しました新穀を試食していただける会場も設けてお待ちしております。
是非、皆様お誘いあわせの上ご参拝下さい。

◆御朱印の頒布について


大嘗祭を奉祝しまして、十一月十四日午前十一時より特別限定御朱印(特別ご祈祷米付き)を限定数にて頒布させて頂きます。
尚、当日は大嘗祭当日祭の斎行ならびに催事開催に伴い御朱印は全てお書置きのみのお分かちとさせて頂きます。
ご参拝をご予定の皆様におかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

特別限定御朱印につきましては只今準備を進めております。詳細は決定次第当HPにてご案内申し上げます。

霜月 御朱印について

◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》

・11月1日~30日
《金》飛翔
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<毎週火曜日限定>

・11月5日、12日、26日<毎週火曜日限定>

当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災健康来福をご祈願申し上げております。
御神前にてご祈祷致しました特別製の大福(豆・塩)を撤饌として御朱印とともに各日限定数にてお分かち致します。
準備の都合上、大福御朱印の頒布は当日の午前10時頃からとなります。
ご希望される方は午前9時より御朱印受付所にて順番に整理券をお渡し致しますので、御朱印お申込みの際に窓口にてお申しつけ下さい。
準備数に達した段階で整理券の配布を終了させて頂きます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

※当日の天候等により頒布開始時刻や限定数が変更になる場合が御座いますので、予めご了承下さい。


◆八の日限定御朱印

・11月8日、18日、28日
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書き致します。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆霜月特別御朱印 <稲穂に赤とんぼ>【限定500体】
≪作画:土光洋子氏≫

・11月1日~
土光洋子氏の作画による神無月限定の特別書き下ろし御朱印です。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆霜月特別御朱印 <くま> 【限定400体】

・11月1日〜30日
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆秋季特別御朱印【限定400体】
≪作画:酒井栞氏≫

・11月1日~
酒井栞氏の作画による秋季限定の特別御朱印です。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。

※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆月(霜月)限定御朱印

・11月1日〜30日
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
印色は日によって変更致します。(猫と七五三参り印→16日より桃色印紅葉印→毎週火曜は金色に)
季節の行事や風物詩を題材にしております。
※期間中はいずれも御朱印帳に直接お書き致します。


 

◆霜月特別御朱印 <錦の秋>【限定数】

11月23日、24日< 各日限定200体 >
切り抜いた色とりどりの木々の葉を一枚一枚貼り絵のように飾り添えた特別な御朱印。葉の色や配置は一つずつ異なりますので予めご了承下さい。
上記日程の各日限定数にてお分かち申し上げます。
※ご神前にてご祈祷申し上げました書き置きでのお分かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。
こちらの御朱印は準備できる数が非常に少ない為、お一人様一体までの頒布とさせて頂きます。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~正午(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い令和元年10月31日より毎月最終日の御朱印受付は午前中のみとさせて頂きます。午後からは書置きのみのお分かちとなります。

※11月1日は月次祭の斎行は大嘗祭当日祭の斎行に伴い大変な混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います(午後二時、午後三時等)。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後五時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

天皇陛下即位礼正殿の儀 奉祝 特別御朱印について

十月二十二日に宮中にて執り行われる『即位礼正殿の儀』を奉祝し特別御朱印をお頒かち申し上げます。

【即位礼 正殿の儀】
皇位につかれた天皇陛下が高御座に登られ、国民、諸外国に対しその即位を高らかに宣明され、国民や諸外国の代表がご即位を寿ぐ儀式です。当日は宮中の賢所にて即位の旨を天照大御神に御報告されます。


・10月22日~
<各限定300体>
御神前にてご祈祷申し上げました書置きの御朱印です。準備数が無くなり次第頒布を終了させて頂きますので予めご了承下さい。

神無月 特別御朱印について

◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》

・10月1日~31日
《金》
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<毎週火曜日限定>

・10月1日、8日、15日、22日、29日<毎週火曜日限定>

満を持して10月より大福ご朱印をお分かち申し上げます。
9月の当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は災難除けと健康来福をご祈願申し上げております。
御神前にてご祈祷致しました特別製の大福(豆・塩)を撤饌として御朱印とともに各日限定数にてお分かち致します。
準備の都合上、大福御朱印の頒布は当日の午前11時からとなります。
ご希望される方は午前9時より御朱印受付所にて順番に整理券をお渡し致しますので、御朱印お申込みの際に窓口にてお申しつけ下さい。
準備数に達した段階で整理券の配布を終了させて頂きます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

※当日の天候等により頒布開始時刻や限定数が変更になる場合が御座いますので、予めご了承下さい。


◆八の日限定御朱印

・10月8日、18日、28日
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書き致します。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆神無月特別御朱印 <女郎花と尾花>【限定500体】
≪作画:土光洋子氏≫

・10月1日~
土光洋子氏の作画による神無月限定の特別書き下ろし御朱印です。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆長月特別御朱印 <くま> 【限定400体】

・10月1日〜31日
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆秋季(長月・神無月)特別御朱印【限定600体】
≪作画:noa氏≫

・9月1日~10月31日
noa氏作画による秋の月夜と心温まる動物たちの姿を描いた特別御朱印です。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆秋季(長月・神無月)特別御朱印【限定600体】
≪作画:橋爪かおり氏≫

・9月1日~10月31日
橋爪かおり氏の作画による秋の味覚と収穫への感謝を伝える特別御朱印です。

《橋爪かおり氏について》
この度10月5日で第5回目を迎える八満マルシェの主催である『togoship』のメンバーで、現在イラストレーターとして多方面でご活躍されております。
八満マルシェでご縁を頂き、地元戸越の方やご参拝に訪れる多くの方々に作画を通してメッセージを届けたいという想いから御朱印をデザインしていただく事となりました。
※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆秋季(神無月)特別御朱印【限定400体】
≪作画:酒井栞氏≫

 

・10月1日~
酒井栞氏の作画による食への感謝を伝える特別御朱印です。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に御朱印デザインを快く引き受けて下さいました。

※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆月(神無月)限定御朱印

◆月(神無月)限定御朱印

・10月1日〜31日
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
※期間中はいずれも御朱印帳に直接お書き致します。


 

◆神無月特別御朱印 <秋桜>【限定数】

10月19日、20日< 各日限定200体 >
心地よく吹き渡る秋の風に揺られ、咲き誇る秋桜の花を表現致しました。上記日程の各日限定数にてお分かち申し上げます。
※ご神前にてご祈祷申し上げました書き置きでのお分かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。
こちらの御朱印は準備できる数が非常に少ない為、お一人様一体までの頒布とさせて頂きます。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後五時
【土・日・祝】午前九時~午後五時
【月末】午前九時~正午(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い令和元年10月31日より毎月最終日の御朱印受付は午前中のみとさせて頂きます。お間違いのないようご参拝下さい。

※10月1日は月次祭の斎行、10月5日は八満マルシェの開催に伴い大変な混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います(午後二時、午後三時等)。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後五時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

例大祭特別限定御朱印帳の頒布について

令和元年例大祭ならびに御神幸祭を祝い、特別限定御朱印帳を9月7日より頒布開始致します。
木製表紙に御神幸祭の渡御行列をデザイン致しました。
今回は300体限定でのお分かちとなります。

【頒布終了のお知らせ】
こちらの御朱印帳は準備数の頒布が全て終了致しました。
新たに頒布を希望されるお声を多数いただきましたことを受け、より多くの方々にお分かちできますよう只今準備を進めております。
頒布数、頒布開始時期につきましては決定次第当ホームページにてご案内申し上げます。

 

 

 

長月特別御朱印について

九月七日(土)、八日(日)は戸越八幡神社例大祭、御神幸祭の斎行に伴い御朱印の頒布は書置きのみとなります。
また、誕生日特別御朱印につきましても両日はお祝いメッセージの書入れ対応は致しておりません。ご参拝の皆様におかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
※九月七日、八日がお誕生日で誕生日特別御朱印をご希望の方は、九月十六日(月・祝日)までにご参拝の上証明書等をご提示頂ければお分かち申し上げます。

◆朔日(ついたち)特別御朱印《白金》

・9月1日~6日、9日~30日 『大福(画像右)』
・9月7日~『例大祭特別(画像左)』<限定数書置きのみ>
《白金》
特別な月限定で一年を通して数回のみのお頒かちとなっております。
今回は9月1日に限り御朱印帳へ直接お書き致します(画像右の朔日限定のみ)。
また、9月7日、8日に斎行される例大祭特別の御朱印(画像右)も限定数にてご用意しております。
※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。
※例大祭特別御朱印は日付が朔日ではなく例大祭の執り行われる7日となります。


◆八の日限定御朱印

八幡様にちなみ、八の付く日(18日、28日)限定で直接御朱印帳にお書き致します。
※9月8日は御神幸祭に伴い、御朱印帳への書入れは行っておりません。ご了承下さい。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆長月特別御朱印 <萩の花>【限定400体】
≪作画:土光洋子氏≫

・9月1日~
土光洋子氏の作画による葉月限定の特別御朱印です。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆長月特別御朱印 <くま> 【限定400体】

・9月1日〜30日
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

※見開きサイズの書き置きでのお頒かちとなります。


◆月(長月)限定御朱印

・9月1日〜30日
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。画像左下の印は10日毎に色を変更してお分かち致します。
※期間中(9月7日、8日は除く)はいずれも御朱印帳にお書き致します。


◆例大祭特別御朱印 【各限定400体】

・9月7日~
戸越八幡神社例大祭、御神幸祭を祝い御神前にてご祈祷申し上げました特別御朱印です。
※書き置きでのお分かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆長月特別御朱印 <秋の月と曼殊沙華>【限定数】

・9月13日~ < 幸せな十五夜(画像右):限定100体 >
・9月14日~16日 < 吉き(よき)長月(画像左):各日限定100体 >

※ご神前にてご祈祷申し上げました書き置きでのお分かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。こちらの御朱印はお一人様一体までの頒布とさせて頂きます。

 


《受付時間》
・午前九時〜午後五時(※平日12時~13時の間は昼休憩につき受付を休止させて頂きます。)

※9月1日は月次祭の斎行、特別御朱印の頒布等につき混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後五時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。9月7日、8日がお誕生日の方は冒頭のお知らせをご理解下さいますようお願い致します。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

葉月特別御朱印について

◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》

・8月1日〜31日
《金》
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆八の日限定御朱印

八幡様にちなみ、毎月、八の付く日(8日、18日、28日)限定で直接御朱印帳にお書き致します。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆葉月特別御朱印【各限定200体】
≪作画:土光洋子氏≫
・8月1日~

 

 

 

 

 

・8月10日~

 

 

 

 

 

 

・8月20日~

 

 

 

 

 

 

土光洋子氏の作画による葉月限定の特別御朱印です。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※各限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆葉月特別御朱印【クマ】

・8月1日〜31日
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

※見開きサイズの書き置きでのお頒かちとなります。


◆月(葉月)限定御朱印

・8月1日〜31日
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
期間中はいずれも御朱印帳にお書き致します。


◆夏の特別御朱印

・8月1日〜8月31日
期間中の土曜、日曜、祝祭日に直接御朱印帳にお書き致します。
平日は書置きのみのお頒かちとなりますのでご了承下さいませ(書置きは準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。)


《受付時間》
・午前九時〜午後五時(※平日12時~13時の間は昼休憩につき受付を休止させて頂きます。)

※8月1日は月次祭の斎行、特別御朱印の頒布等につき混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後五時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

五月五日の御朱印頒布について

平素より多くの方にご参拝頂いております事、心よりお礼申し上げます。

五月五日は菖蒲祭の斎行ならびに子供相撲大会実施の為、御朱印は書き置きのみのお分かちとさせて頂きます。ご参拝の皆様におかれまして何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

三月(弥生)の特別御朱印について

◆朔日(ついたち)特別御朱印《金・白金》

•3月1日〜
《金》
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

《白金》
特別な月の朔日限定で一年を通して数回のみのお頒かちとなっております。
今回は3月1日に限り御朱印帳へ直接お書き致します。
※金・白金いずれもお朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。

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