文月特別御朱印の頒布について

新型コロナウィルスに関する緊急事態宣言の解除、そして都内でも県を跨いでの移動などが解禁されましたが、依然日常生活の中に新型コロナウィルスは潜んでおり感染拡大の第二波の発生を抑える為にも個々の対策や自粛が強く求められる状況には変わりがありません。
七月には月次祭を控え、月限定の御朱印の頒布に伴い境内の混雑も予測されることもあり、職員間ならびに都内外の神社関係者とも協議を重ねた結果、七月一日以降も当面の間は御朱印の書き置きでの対応を継続させて頂くこととなりましたので、ここにお知らせ申し上げます。
皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。


【特別対応実施期間】
・4月12日~当面の間(※緊急事態宣言の解除後も感染拡大の第二波の発生防止の観点から、当面の間は書置きのみの対応とさせて頂く事を決定致しました。ご理解、ご協力の程宜しくお願い申し上げます)

【特別対応の内容】
・書き置き御朱印および御朱印帳(直接書き入れは承っておりません。)の郵送(ゆうメールによる代金引換限定)による頒布を実施致しております。
※代金引換に伴う諸手数料と郵送料は各自でのご負担となります。ご了承の上お申し込み頂きますようお願い申し上げます。
※今回お申し込み頂いた方へは、直接お参り出来ない代わりにご神前にてご祈祷致しました当社の古歌にちなんだ御守りを同封させて頂く予定でございます。

 

【お申し込み方法】
・はがきに下記事項をご記入の上、戸越八幡神社社務所宛てにご郵送下さい。
※送付先間違いを防ぐため、お電話でのお申し込みは承っておりませんので予めご了承下さい。
※申込はがきは返送致しませんので、申込内容の控えをとって頂くようお願い致します(コピーや画像保存等)。

<記入事項>
①ご氏名
②ご住所(御朱印郵送先の郵便番号もお願い致します。アパートやマンションにお住まいの方は部屋番号まで必ずご記入下さい。)
③ご連絡先電話番号
④ご希望の御朱印番号と数量
(記入例: <い>を1枚 <ろ>を2枚 <は>を1枚 <帳―①>を1冊など)
※①~④の記入に不備があると、郵送できない場合もございます。記入漏れがないかご確認頂き、お申込み内容の控えをお取りいただいた上でご投函下さい。
※できる限り早くお手元に届くよう封入を進めておりますが、祝日やお申込み状況によりお時間を頂く場合もございます(最大2週間程度)。予めご了承下さい。

<宛先>
〒142-0041
東京都品川区戸越2-6-23
戸越八幡神社 社務所

<お問い合わせ>
戸越八幡神社社務所:03-3781-4186
ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。(受付時間:10時~12時、14時~16時とさせて頂いております。)


【御朱印番号】

▼〔

 

 

 

 

 

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▼〔

 

 

 

 

 

▼〔

 

 

 

 

 

▼〔 〕朔日(ついたち)限定の為、日付は7月1日とさせていただきます。

 

 

 

 

 

▼〔  〕八の日限定御朱印につき、日付は送付日によって異なります(8日、18日、28日:送付日より前の最も近い8の付く日)

 

 

 

 

 

▼〔

 

 

 

 

 

▼〔

 

 

 

 

 

▼〔

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

〕夏越大祓特別御朱印日付は当社「夏越大祓式」の執り行われた6月28日での頒布となります。

 

 

 

 

 

 

▼〔 大福御朱印:日付は送付日によって7月14日、28日となります。

 

 

 

 

 

▼〔 月限定見開き御朱印:『は』と『に』二体分の見開きサイズ。

 

 

 

 

 


【御朱印帳番号】全6種、毎月各先着50名様までの頒布とさせて頂きます。御朱印帳はお一人一冊までとさせて頂きます。
御朱印帳への直書きは承っておりませんが、御朱印帳をお申込み頂いた方には表紙裏にお名前の記帳と特別印の押印をしてお分かち申し上げます(以下画像参照)。御朱印帳をご希望の方は上記書置き御朱印を必ず一体以上お申込み下さい。御朱印帳のみの頒布は致しかねます。何卒ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

《お名前書入れ参考》表紙裏面

▽<帳―①,②,③,④の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▽<帳―⑤,⑥の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-①

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-②

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-③

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-④

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑤

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑥

 

 

 

 

 

 


< 初穂料 >以下のとおり御朱印番号によって異なりますのでご注意下さい。
・500円:い、ろ、は、に、ほ、へ、と、ち、り、ぬ、を、わ、た
・700円:
・1000円:(二体分の為)


・1500円:帳―①、②、③、④
・1700円:帳―⑤、⑥


【お問い合わせ】
・ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく社務所までお問い合わせ下さい。

<戸越八幡神社 社務所>
電話:03-3781-4186
お問い合わせ受付時間:10時~12時、13時~16時

 

文月特別御朱印について

新型コロナウィルスに関する緊急事態宣言の解除、そして都内でも県を跨いでの移動などが解禁されましたが、依然日常生活の中に新型コロナウィルスは潜んでおり感染拡大の第二波の発生を抑える為にも個々の対策や自粛が強く求められる状況には変わりがありません。
七月には月次祭を控え、月限定の御朱印の頒布に伴い境内の混雑も予測されることもあり、職員間ならびに都内外の神社関係者とも協議を重ねた結果、七月一日以降も当面の間は御朱印の書き置きでの対応を継続させて頂くこととなりましたので、ここにお知らせ申し上げます。
皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。


◆7月1日〜
・御朱印は全て書き置きでの頒布とさせて頂きます。直接書入れの御朱印の頒布につきましては、決定次第当HPにてご案内申し上げます。

発熱や咳の症状がある方の参拝はご遠慮いただいております。また、マスクの着用や境内にご用意しております石鹸での手洗いの徹底、ご自身での除菌対策を心がけて頂くよう引き続きご協力をお願いしております。


《一般参拝》
◆ご参拝頂けます。
※御鈴、御祓串を使用される方は、ご参拝後の手洗いをお願い致します。


《昇殿参拝》
◆ご予約(土・日・祝日も含む)の上、一組様ずつご参拝頂いております。
※社殿内の窓を開放し、席間を開けた上でご祈祷をお受け頂きます。


《授与所》授与品、御朱印帳、初穂料の受け渡しは三方等を用い、職員はマスク、手袋を着用した上一定の距離を取ってのご対応とさせて頂きます。

【御朱印につきまして】
当面の期間は以下のご対応とさせて頂きます。
当社のお近くにお住まいで、歩いてご参拝いただけるご体調に問題の無い方以外は基本的に郵送にてのご対応とさせていただいております。
その場合、送料および着払い手数料等がかかりますので予めご了承いただけます方へお分かち申し上げております。

◆詳しくは『御朱印』ページをご覧下さい。
書き置きの御朱印に関しましては以下特別対応をさせて頂きます。
<水無月限定御朱印
・ご希の方へは7月中もお分かち申し上げます。日付はすべて六月吉日とさせていただきます。授与所にてお申し付け下さい。
・特別対応実施期間中は、ご希望の方へは郵送(代金引換)にてお分かち致します。
※御朱印の郵送をご希望の方は、はがきに必要事項をご記入の上お申し込み頂く必要がございます。詳しくは御朱印ページをご確認下さい。
大福御朱印
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は当面の間、お分かちを見合わせていただきます。
・ご希望の方へは、書き置きの御朱印を郵送にてお分かち致しております。尚、今月の大福御朱印日は7月14日、7月28日となっております。

誕生日限定御朱印
・御朱印の書置き対応期間中(4月7日~当面の間)にお誕生日を迎えられ、誕生日特別御朱印をご希望される方はご参拝の上証明書をご提示いただければ、特別対応として書き置きの御朱印にお誕生日のお日付を書き入れてお分かちさせて頂きます。

 


◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》
7月1日の御朱印帳への直接書入れは致しません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

・7月1日~
《金》星河一天
7月1日は特別対応期間中につき全て書置きでのお分かちとさせて頂きます。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。
※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<第2・第4火曜>
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は当面の間、お分かちを見合わせていただきます。
・ご希望の方には、書き置きの御朱印を郵送にてお分かち致しております。尚、今月の大福御朱印日は7月14日、7月28日となっております。

・7月14日、28日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災と健康来福をご祈願申し上げております。


◆八の日限定御朱印

・7月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書きしている御朱印ですが、特別対応期間中は書置きでの対応とさせて頂く予定で御座います。
※各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆文月特別御朱印 <蓮(はす)>

≪作画:土光洋子氏≫
・7月1日~
土光洋子氏の作画による限定の特別書き下ろし御朱印です。

【作者のことば】
和名の『睡蓮』は、睡蓮は朝に咲いた花が夕方には眠るように閉じることにちなんで名づけられました。
この様子と、放射状に広がる花姿から古代エジプトでは太陽のシンボルとされており、装飾のモチーフや神話などによく登場しています。
フランスでは印象派画家のクロード・モネが描き続けた睡蓮の絵が有名です。花言葉の『清純な心』『信仰』『清浄』『信頼』からも睡蓮は神聖な花であるとされてきたことがわかります。
水面下の泥の中で成長した姿を日中だけ、表舞台で美しく花を咲かせて魅せます。そして夕方にはステージを降り、また日が昇るとその姿を現します。
すべてのものに感謝しながら。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。
※見開きサイズ。


◆文月特別御朱印 <くま>

《作画:松本 夕花氏》
・7月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

※見開きサイズ。
※書き置きのお頒かちとなります。


◆文月特別御朱印

≪作画:酒井栞氏≫
・7月1日~
酒井栞氏の作画による皐月限定の特別御朱印です。
日々の生活への感謝、一人ひとりの心が繋がり大きな流れとなって明るい方へ向かってゆく力に…

【作者のことば】
つらい時、かなしい時こそ、笑顔を忘れない。
道端に咲く花や草木が健気に美しく生きているのを見ると、自分もそうありたいと思います。
夏らしく明るい絵と、こんな時だからこそ前向きなメッセージを添えました。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。
・プロフィール
「フリーで時々絵を描く仕事をしています。本が好きな人のあるあるを絵と文で表現した『本好きあるある栞』を自主制作。」
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。


◆文月特別御朱印

≪作画:noa氏≫

・7月1日~
noa氏作画による季節ごとの心温まる動物たちの姿を描いた特別御朱印です。

【作者のことば】
会えない日が長いほど
会えた時の喜びは大きくなる
今 出会えたこの時を大切に

自粛で気軽に色々な人と会えなかったこと、
直接会えることの大切さを身にしみて感じました。
その思いを、七夕とかけてイラストにしました。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※見開きサイズ。
※書置きでのお頒かちとなります。


◆水無月・文月特別御朱印

≪作画:橋爪かおり氏≫

・6月1日~
橋爪かおり氏作画によるコロナ終息への願いが込められた特別御朱印です。

【作者のことば】
江戸時代、海中から現れ「病が流行するから、早々に私を写して人々に見せよ」と告げて、再び海へ消えたとされる半人半漁の妖怪『アマビエ』が人気を集めています。
その広まりは「疫病である新型コロナが一刻も早く終息するように」という人々の願いの現れで、日々の安寧を祈る気持ちはいかに科学技術が発展しようとも江戸時代を生きた人々となんら変わらず、時を超えて共鳴しているかのようです。
その脈々と続く人々の願いは、七色に輝く希望の虹で繋がっているという思いを「疫病退散」の祈りとともに描かせていただきました。

《橋爪かおり氏について》
八満マルシェの主催である『togoship』のメンバーで、現在イラストレーターとして多方面でご活躍されております。
八満マルシェでご縁を頂き、地元戸越の方やご参拝に訪れる多くの方々に作画を通してメッセージを届けたいという想いから御朱印をデザインしていただく事となりました。

※見開きサイズ。
※書置きでのお頒かちとなります。


◆文月特別限定御朱印<朝顔~幸せな文月~>

7月1日~7月31日まで各日20体・ 社務所受付限定でのお分かちとさせて頂きます。
切り出した朝顔の花を一枚一枚心を込めて貼り添えました、特別奉製御朱印で御座います。
※郵送での対応は承っておりませんので、予めご了承下さい。お一人様一体までの頒布とさせて頂きます。


◆文月特別限定御朱印<朝顔~美しい七夕>

7月7日 100体・ 社務所受付限定でのお分かちとさせて頂きます。
切り出した朝顔の花を一枚一枚心を込めて貼り添えました、特別奉製御朱印で御座います。
※郵送での対応は承っておりませんので、予めご了承下さい。お一人様一体までの頒布とさせて頂きます。


◆月(文月)限定御朱印

 


 

 

・7月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
特別対応期間中につき、7月1日現在書置きのみのお分かちとさせて頂いております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
下段は二体を見開きサイズでお受け頂いた場合のデザインです。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時 ※毎月朔日は土・日と同じ受付時間となります。
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。)

《御朱印をお受けになる皆様へ》
・特別限定の御朱印で社頭でのみ頒布させて頂くものも御座いますので予めご了承下さい。
・御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

夏越大祓特別御朱印

◆夏越の大祓特別限定御朱印

6月28日午後二時より斎行致します夏越の大祓式を祈念しご神前にてご祈祷致しました特別御朱印です。


【通常版】

 

 

 

 

 

6月28日〜


【特別奉製版】
小さな紙垂を一枚ずつ貼り重ねた特別奉製の御朱印です。
こちらは6月28日~7月10日までの茅の輪設置期間中のみ、1日20体ずつ授与所頒布限定でのお分かちとさせて頂きます。
各日準備数のみの頒布とさせて頂きますので、予めご了承下さい。

 

 

 

 


6月28日~7月10日まで<各日20体限定>
※準備できる数に限りがございますので、特別奉製の御朱印はお一人様一体までの頒布とさせて頂きます。ご理解賜ります様お願い申し上げます。

※御神前にてご祈祷致しました書き置きのお分かちとなります。

紫陽花特別御朱印について(一粒万倍日・天赦日御朱印のご案内一部追記致しました)

◆紫陽花特別御朱印
6月1日(月)より6月20日(土)まで授与所頒布限定で各日20体のみお分かち申し上げます。
こちらの御朱印はあじさいの花弁を一枚一枚心を込めて貼り重ねて奉製しておりますので、一日にご用意できる数に限りがあります。
ですので、郵送にての頒布は一切行っておりません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
お電話での問い合わせを多く頂いた為、今回ホームページ上でご案内させて頂くこととなりました。


 


【紫陽花特別御朱印】
古くより、魔除けや幸福を招く力があると云われており、梅雨で曇りがちな心を清々しく晴れやかにしてくれる色とりどりの紫陽花。
あじさいの花弁を一枚一枚心を込めて貼り重ねて奉製しております。御神前にて開運除災、身体健全のご祈祷申し上げております。


◆一粒万倍日・天赦日限定 紫陽花特別御朱印
6月20日(土)~
授与所頒布限定で100体のみお分かち申し上げます。(お一人様一体までの頒布、準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。)
郵送での頒布は一切行っておりません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


【一粒万倍日・天赦日限定 紫陽花特別限定】<100体限定>※紫陽花の花弁は一枚一枚手で貼り重ねております。花弁の位置は御朱印によって多少異なります。
※6月20日(土)〔 一粒万倍日と天赦日が重なる最良の吉日とも云われております。令和二年は一月二十二日と六月二十日の二日間がその日にあたります。〕

◇一粒万倍日とは
「一粒蒔いた籾(もみ)が万倍にも実る稲穂へと成長する」という事から、大安に並ぶ吉日だと云われており、万事を始めるのに良い日とされています。

◇天赦日とは
「百神が天に昇り、天が万物の罪を赦す日」と言われ、天赦日にのみ「万(よろづ)よし」とも注記され、日本の暦の上で最上の吉日と云われています。


 

 

 

 

 

水無月限定御朱印の頒布について

新型コロナウィルス感染拡大防止に伴い緊急事態宣言解除後も、以下の通り書き置き御朱印を特別郵送にてお分かち申し上げております。各注意事項をご確認の上、お間違いのないようお申し込み頂きますようお願い申し上げます。


【特別対応実施期間】
・4月12日~当面の間(※緊急事態宣言の解除後も感染拡大の第二波の発生防止の観点から、当面の間は書置きのみの対応とさせて頂く事を決定致しました。ご理解、ご協力の程宜しくお願い申し上げます)

【特別対応の内容】
・書き置き御朱印および御朱印帳(直接書き入れは承っておりません。)の郵送(ゆうメールによる代金引換限定)による頒布を実施致しております。
※代金引換に伴う諸手数料と郵送料は各自でのご負担となります。ご了承の上お申し込み頂きますようお願い申し上げます。
※今回お申し込み頂いた方へは、直接お参り出来ない代わりにご神前にてご祈祷致しました当社の古歌にちなんだ御守りを同封させて頂く予定でございます。

【お申し込み方法】
・はがきに下記事項をご記入の上、戸越八幡神社社務所宛てにご郵送下さい。
※送付先間違いを防ぐため、お電話でのお申し込みは承っておりませんので予めご了承下さい。
※申込はがきは返送致しませんので、申込内容の控えをとって頂くようお願い致します(コピーや画像保存等)。

<記入事項>
①ご氏名
②ご住所(御朱印郵送先の郵便番号もお願い致します。アパートやマンションにお住まいの方は部屋番号まで必ずご記入下さい。)
③ご連絡先電話番号
④ご希望の御朱印番号と数量
(記入例: <1番>を1枚 <2番>を2枚 <4番>を1枚 <帳―①>を1冊など)
※①~④の記入に不備があると、郵送できない場合もございます。記入漏れがないかご確認頂き、お申込み内容の控えをお取りいただいた上でご投函下さい。
※できる限り早くお手元に届くよう封入を進めておりますが、祝日やお申込み状況によりお時間を頂く場合もございます(最大2週間程度)。予めご了承下さい。

<宛先>
〒142-0041
東京都品川区戸越2-6-23
戸越八幡神社 社務所

<お問い合わせ>
戸越八幡神社社務所:03-3781-4186
ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。(受付時間:10時~12時、14時~16時とさせて頂いております。)


【御朱印番号】※日付は吉日(一部を除く)でのお頒かちとさせて頂きます。予めご了承下さい。

▼〔 1番

 

 

 

 

 

▼〔 2番

 

 

 

 

 

▼〔 3番

 

 

 

 

 

▼〔 4番

 

 

 

 

 

▼〔 5番 〕朔日(ついたち)限定の為、日付は6月1日とさせていただきます。

 

 

 

 

 

▼〔  6番 〕八の日限定御朱印につき、日付は送付日によって異なります(8日、18日、28日:送付日より前の最も近い8の付く日)

 

 

 

 

 

▼〔 7番

 

 

 

 

 

▼〔 8番

 

 

 

 

 

▼〔 9番

 

 

 

 

 

▼〔 10番

 

 

 

 

 

▼〔 11番

 

 

 

 

 

▼〔 12番

 

 

 

 

 

▼〔 13番父の日御朱印日付は5月21日(父の日)での頒布となります。

 

 

 

 

 

▼〔 14番 大福御朱印日付は送付日によって6月9日、23日となります。

 

 

 

 

 

 

▼〔15番〕月限定見開き御朱印:『3番』と『4番』二体分の見開きサイズ。

 

 

 

 

 

 


【御朱印帳番号】全6種、毎月各先着50名様までの頒布とさせて頂きます。御朱印帳はお一人一冊までとさせて頂きます。
御朱印帳への直書きは承っておりませんが、御朱印帳をお申込み頂いた方には表紙裏にお名前の記帳と特別印の押印をしてお分かち申し上げます(以下画像参照)。御朱印帳をご希望の方は上記書置き御朱印を必ず一体以上お申込み下さい。御朱印帳のみの頒布は致しかねます。何卒ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

《お名前書入れ参考》表紙裏面

▽<帳―①,②,③,④の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▽<帳―⑤,⑥の場合>

 

 

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-①

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-②

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-③

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-④

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑤

 

 

 

 

 

 

▼〔 帳-⑥

 

 

 

 

 

 


< 初穂料 >以下のとおり御朱印番号によって異なりますのでご注意下さい。
・500円:1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、12、13、14
・700円:11
・1000円:15番(二体分の為)


・1500円:帳―①、②、③、④
・1700円:帳―⑤、⑥


【お問い合わせ】
・ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく社務所までお問い合わせ下さい。

<戸越八幡神社 社務所>
電話:03-3781-4186
お問い合わせ受付時間:10時~12時、13時~16時

 

皐月特別御朱印について

この度、新型コロナウィルス感染症によりお亡くなりになられました皆様のご冥福を心よりお祈り申し上げますと共に、感染されました皆様の一日も早いご回復を心よりご祈念申し上げます。
また、今現在も緊迫した医療現場の最前線で懸命に治療に当たられておられます関係者の皆様には、心より感謝申し上げますと共に神様のご加護がありますよう心よりお祈り申し上げます。

依然としてその収束への見通しが立たない状況の中、当社に出来る最善の対応策について日々検討を重ねて参りました。
『緊急事態宣言』の発令期間、および感染の拡大が懸念される期間中は御朱印は全て書き置きのみの対応とさせて頂くこととなりましたので、ここにお知らせ申し上げます。

皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。


◆4月17日〜
・御朱印は全て書き置きでの頒布とさせて頂きます。

発熱や咳の症状がある方の参拝はご遠慮いただいております。また、マスクの着用や境内にご用意しております石鹸での手洗いの徹底、ご自身での除菌対策を心がけて頂くよう引き続きご協力をお願いしております。


《年中行事》
5月5日菖蒲祭の一般参列、ならびに子供相撲大会の開催は中止とさせていただきます。


《一般参拝》
◆ご参拝頂けます。
※御鈴、御祓串を使用される方は、ご参拝後の手洗いをお願い致します。


《昇殿参拝》
◆ご予約(土・日・祝日も含む)の上、一組様ずつご参拝頂いております。
※社殿内の窓を開放し、席間を開けた上でご祈祷をお受け頂きます。


《授与所》授与品、御朱印帳、初穂料の受け渡しは三方等を用い、職員はマスク、手袋を着用した上一定の距離を取ってのご対応とさせて頂きます。

【御朱印につきまして】
政府からの自粛要請期間中は以下のご対応とさせて頂きます。
当社のお近くにお住まいで、歩いてご参拝いただけるご体調に問題の無い方以外は基本的に郵送にてのご対応とさせていただいております。
その場合、送料および着払い手数料等がかかりますので予めご了承いただけます方へお分かち申し上げております。

◆詳しくは『御朱印』ページをご覧下さい。
書き置きの御朱印に関しましては以下特別対応をさせて頂きます。
卯月限定御朱印
・ご希の方へは5月中もお分かち申し上げます。日付はすべて四月吉日とさせていただきます。授与所にてお申し付け下さい。
・特別対応実施期間中は、ご希望の方へは郵送(代金引換)にてお分かち致します。
※御朱印の郵送をご希望の方は、はがきに必要事項をご記入の上お申し込み頂く必要がございます。詳しくは御朱印ページをご確認下さい。
大福御朱印
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は当面の間、お分かちを見合わせていただきます。
・ご希望の方へは、書き置きの御朱印を郵送にてお分かち致しております。尚、今月の大福御朱印日は5月12日、5月26日となっております。

誕生日限定御朱印
・4月7日~御朱印の書置き対応期間中にお誕生日を迎えられ、誕生日特別御朱印をご希望される方はご参拝の上証明書をご提示いただければ、特別対応として書き置きの御朱印にお誕生日のお日付を書き入れてお分かちさせて頂きます。

 


◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》
5月1日の御朱印帳への直接書入れは致しません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

・5月1日~
《金》共存共栄
5月1日は特別対応期間中につき全て書置きでのお分かちとさせて頂きます。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。
※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<第2・第4火曜>
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は当面の間、お分かちを見合わせていただきます。
・ご希望の方には、書き置きの御朱印を郵送にてお分かち致しております。尚、今月の大福御朱印日は5月12日、5月26日となっております。

・5月12日、26日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災と健康来福をご祈願申し上げております。


◆八の日限定御朱印


・5月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書きしている御朱印ですが、緊急事態宣言の状況によって(自粛期間の延長発表など)は書置きでの対応とさせて頂く予定で御座います。
※各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆皐月特別御朱印 <レンギョウ>


≪作画:土光洋子氏≫
・5月1日~
土光洋子氏の作画による皐月限定の特別書き下ろし御朱印です。

【作者のことば】
誰もが想像しなかったコロナとの闘いは、まるで現代版の戦争のようです。無一物、人は本来何も持たずに生まれてくるのに、いつしか様々なものを手にして、気づけば執着することで大事なものを見失っている気がします。人との『密』を遮断しなければならない過酷な試練は、一人ひとりが自らんぼ生き方を問いかけられているようにも思えます。
心のあり方で、コロナという目に見えない相手と戦うことは、自身との闘いでもあるのでしょう。レンギョウの実は漢方薬として消炎・鎮痛などの効果があると古くから利用され、花言葉は『希望』『期待』です。まさに案ずる私たちの未来に、願いを込めた応援花です。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。
※見開きサイズ。
※書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆皐月特別御朱印 <くま>


《作画:松本 夕花氏》
・5月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

【作者のことば】
5月を迎えて、くまの親子はブナの木の新芽を食べに登って来ました。アオバトやリスも食べ物が増えて嬉しい季節です。
足元には野ばらが伸び、喜びに満ち溢れています。広葉樹であるブナの木の根は地中深く広く伸び、たくさんの水脈を保持しています。その水は湧き水となり、川となり、やがて私たちの生活にも届いています。誰にも気づかれなくても、そっと、ブナはみんなを支えていました。いのちの繋がりと木々に感謝の思いを込めて描きました。

※見開きサイズ。
※書き置きのお頒かちとなります。


◆皐月特別御朱印


≪作画:酒井栞氏≫
・5月1日~
酒井栞氏の作画による皐月限定の特別御朱印です。
日々の生活への感謝、一人ひとりの心が繋がり大きな流れとなって明るい方へ向かってゆく力に…
《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。
※見開きサイズ


◆皐月特別御朱印


≪作画:noa氏≫

・5月1日~
noa氏作画による季節ごとの心温まる動物たちの姿を描いた特別御朱印です。

【作者のことば】
感謝の心で祈りましょう
思いやりの心で祈りましょう
小さな祈りは広がってゆき
やがてたくさんの花が咲くでしょう

医療従事者の皆さまが危険に立ち向かって治療を続けてくださっている、たくさんの皆様が働いて下さっているお蔭で日常生活が不自由なく送れている、
いつも感謝の気持ちを忘れずにいたい、優しい気持ちが波紋のように広がってゆきますように、という思いを込めて描きました。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※見開きサイズ。


◆皐月特別御朱印<母の日>

・5月1日~
5月10日、母の日を祝い感謝の気持ちを届ける特別な御朱印。
※日付は5月10日でのお分かちとなります。


◆菖蒲祭・端午の節句特別御朱印(三種)
・5月1日~
5月5日に斎行される菖蒲祭と端午の節句を祝うと共に、新型コロナウィルスの一日も早い終息を願い『悪疫退散』『無病息災』『身体健全』を御神前にてご祈祷申し上げました特別御朱印です。
※こちらの特別御朱印は全て五月五日の日付にてお分かちさせて頂きます。片面サイズ2体、見開きサイズ1体。


◆月(皐月)限定御朱印

・5月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
特別対応期間中につき、5月1日現在書置きのみのお分かちとさせて頂いております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
二体を見開きでお受け頂くと下段のようにお書入れしてお分かち致します。


 

 

《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時 ※毎月朔日は土・日と同じ受付時間となります。
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。)

《御朱印をお受けになる皆様へ》
・御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

卯月限定御朱印について

【御朱印頒布についての重要なお知らせと戸越八幡神社の想い】
◇現在世界各地での新型ウィルスが猛威を振るっており、各国、各自治体、各家庭における予防策の重要性が取り上げられております。この度のウィルスは油膜にて守られているということが大きな特徴という見解もあり、アルコールによる消毒は勿論、石鹸にて丁寧に手洗いし手を清潔に保つ事が非常に有効な予防策であると言われております。
当社では職員一同常に手洗いを励行しておりますが、ご参拝の皆さまにおかれましては当分の間石鹸をご用意しておりますので、昇殿参拝をご希望の方と御朱印の授与をご希望の方につきましては石鹸での手洗いの徹底にご協力頂けますようお願い申し上げます。
また、咳や発熱等の自覚症状がある方につきましては、症状が回復されるまではご参拝は極力お控え頂けますよう心よりお願い申し上げます。
御朱印頒布につきましては休止・自粛を選択される寺社も多く、当社でもその対応について議論を重ねて参りましたが、境内という開放空間であること、石けんによる手洗いの徹底による予防策の有効性などから、ご参拝の皆様のご協力のもとにこれまで通り受付させて頂く事を決定した次第で御座います。このような時にこそ、神社参拝により御神威をいただくと共に、木々に囲まれた清らかな空間の中で心を癒やし、少しでも心穏やかに、少しでも明るい気持ちでお帰りいただくことを宮司をはじめ、職員一同切に願っております。
ご参拝の皆様におかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》


・4月1日~
《金》浄明正直
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。
※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<第2・第4火曜>


・4月14日、28日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災と健康来福をご祈願申し上げております。
御神前にてご祈祷致しました特別製の大福を撤として御朱印とともに各日限定数にてお分かち致します。
準備の都合上、大福御朱印の頒布は当日の午前11時00分頃からとなります。
ご希望される方には午前9時より御朱印受付所にて順番に整理券をお渡し致しますので、御朱印お申込みの際に窓口にてお申しつけ下さい。
準備数に達した段階で整理券の配布を終了させて頂きます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
※当日の天候等により頒布開始時刻や限定数が変更になる場合が御座いますので、予めご了承下さい。


◆八の日限定御朱印


・4月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書き致します。開運招福の祈願印を押印しております。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆卯月特別御朱印 <桜>【限定600体】


≪作画:土光洋子氏≫
・4月1日~
土光洋子氏の作画による如月限定の特別書き下ろし御朱印です。
儚くも凜と咲き誇る桜
《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。
※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆卯月特別御朱印 <くま> 【限定500体】


《作画:松本 夕花氏》
・4月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。
さまざまな生命が生まれ躍動する季節 自然に目を向けて立ち止まって考えることが求められているのかもしれません
※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆卯月特別御朱印【限定500体】

≪作画:酒井栞氏≫
・2月1日~
酒井栞氏の作画による如月、卯月限定の特別御朱印です。
日常の一場面、日々の生活への感謝、一人ひとりの心が繋がり大きな流れとなって明るい方へ向かってゆく力に…
《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。
※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆春季(弥生・卯月)特別御朱印【限定500体】


≪作画:noa氏≫

・3月15日~
noa氏作画による季節ごとの心温まる動物たちの姿を描いた特別御朱印です。
《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆月(卯月)限定御朱印

・4月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
※期間中はいずれも御朱印帳に直接お書き致します。
二体を見開きでお受け頂くと下段のようにお書入れしてお分かち致します。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時 ※毎月朔日は土・日と同じ受付時間となります。
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。)
※4月1日(水)は月次祭の斉行などにより時間帯によっては多少の混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います(午後三時等)。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後四時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。
《御朱印をお受けになる皆様へ》
・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合や、お受け頂く御朱印の数の違いによりお返しの順番が異なる場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。(月替わりの見開き御朱印を受けて下さった方にお分かち致しております。)ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。
・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。

桜特別御朱印頒布のお知らせ

【御朱印頒布についての重要なお知らせと戸越八幡神社の想い】
◇現在世界各地での新型ウィルスが猛威を振るっており、各国、各自治体、各家庭における予防策の重要性が取り上げられております。この度のウィルスは油膜にて守られているということが大きな特徴という見解もあり、アルコールによる消毒は勿論、石鹸にて丁寧に手洗いし手を清潔に保つ事が非常に有効な予防策であると言われております。
当社では職員一同常に手洗いを励行しておりますが、ご参拝の皆さまにおかれましては当分の間石鹸をご用意しておりますので、昇殿参拝をご希望の方と御朱印の授与をご希望の方につきましては石鹸での手洗いの徹底にご協力頂けますようお願い申し上げます。
また、咳や発熱等の自覚症状がある方につきましては、症状が回復されるまではご参拝は極力お控え頂けますよう心よりお願い申し上げます。
御朱印頒布につきましては休止・自粛を選択される寺社も多く、当社でもその対応について議論を重ねて参りましたが、境内という開放空間であること、石けんによる手洗いの徹底による予防策の有効性などから、ご参拝の皆様のご協力のもとにこれまで通り受付させて頂く事を決定した次第で御座います。このような時にこそ、神社参拝により御神威をいただくと共に、木々に囲まれた清らかな空間の中で心を癒やし、少しでも心穏やかに、少しでも明るい気持ちでお帰りいただくことを宮司をはじめ、職員一同切に願っております。
ご参拝の皆様におかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


・令和二年三月二十日(金)、四月一日(水)両日午前九時より
◆桜特別御朱印《満開桜》《桜吹雪》

 

・3月20日(金)、4月1日(水)午前九時~
《両日ともに各100体限定》
切り出した桜花、花びらを一枚ずつ心を込めて貼り付け奉製致しました。
皆様の身体の健全、国や世界の平穏無事への願いを込め御神前にてご祈祷申し上げました限定御朱印です。
書置きでの頒布とさせて頂いております。
※お一人様二体までの頒布とさせて頂きます。
※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。ご理解賜りますようお願い申し上げます。

弥生特別御朱印について

【御朱印頒布についての重要なお知らせ】
◇現在世界各地での新型ウィルスが猛威を振るっており、各国、各自治体、各家庭における予防策の重要性が取り上げられております。この度のウィルスは油膜にて守られているということが大きな特徴という見解もあり、アルコールによる消毒は勿論、石鹸にて丁寧に手洗いし手を清潔に保つ事が非常に有効な予防策であると言われております。
当社では職員一同常に手洗いを励行しておりますが、ご参拝の皆さまにおかれましては当分の間石鹸をご用意しておりますので、昇殿参拝をご希望の方と御朱印の授与をご希望の方につきましては石鹸での手洗いの上ご参拝頂けますようお願い申し上げます。


◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》

 

 

・3月1日~
《金》無病息災
毎月朔日限定で御朱印帳に直接お書き致します。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。

※お朔日以外でご希望の方には、御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<第2・第4火曜>

3月10日、24日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
こちらの大福御朱印は強運除災健康来福をご祈願申し上げております。
御神前にてご祈祷致しました特別製の大福を撤饌として御朱印とともに各日限定数にてお分かち致します。
準備の都合上、大福御朱印の頒布は当日の午前11時頃からとなります。
ご希望される方には午前9時より御朱印受付所にて順番に整理券をお渡し致しますので、御朱印お申込みの際に窓口にてお申しつけ下さい。
準備数に達した段階で整理券の配布を終了させて頂きます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

※当日の天候等により頒布開始時刻や限定数が変更になる場合が御座いますので、予めご了承下さい。


◆八の日限定御朱印

・3月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書き致します。開運招福の祈願印を押印しております。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆弥生特別御朱印 <菊>
≪作画:土光洋子氏≫

・3月1日~
土光洋子氏の作画による如月限定の特別書き下ろし御朱印です。

【菊】~土光氏より~
菊は秋の花ですが、今は一年中見ることが出来るようになりました。古来より日本を象徴する花として皇室の紋やパスポートの表紙などにも用いられております。
高貴・高潔・高尚という花言葉を持ち、特に黄色の菊は『長寿と幸福』の意味を持つといわれております。
新しい出会いやスタートの多くなるこの季節に『良き出会いは 人生を変える』という言葉とともに清らかでより自らを高めることのできる素晴らしい出会いに期待を込めて描きました。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆弥生特別御朱印 <くま> 【限定500体】
《作画:松本 夕花氏》

・3月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。
近づく春の足音に森の動植物も目覚めはじめます。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆弥生特別御朱印【限定500体】
≪作画:酒井栞氏≫

・2月1日~
酒井栞氏の作画による如月、弥生限定の特別御朱印です。
日常の一場面、日々の生活への感謝を。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。

※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆春季(弥生・卯月)特別御朱印【限定500体】
≪作画:noa氏≫

・3月15日~
noa氏作画による季節ごとの心温まる動物たちの姿を描いた特別御朱印です。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆月(弥生)限定御朱印

 

 

 

 

 

 

 

 

・3月1日〜
吊るし飾りの色は下記の通り変更致します
<桃色>3月1日~15日
<水色>3月16日~31日

こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
※期間中はいずれも御朱印帳に直接お書き致します
二体を見開きでお受け頂くと中央に特別な文字をお書入れしてお分かち致します。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い令和元年10月31日より毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。

※3月1日(日)、は月次祭の斎行や限定御朱印の頒布に伴い大変な混雑が予想されます。御朱印帳をお預かりしてからお渡しする迄の時間を考慮し御朱印帳への直書きによる頒布の受付時間を早めさせて頂く場合が御座います(午後二時、午後三時等)。筆耕、押印者ともにできる限り早く皆様にお返し出来るよう心掛けております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、福めぐり(八社めぐり)の押印、書き置きでの頒布受付は午後四時まで承りますので授与所にてお申し付け下さい。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合や、お受け頂く御朱印の数の違いによりお返しの順番が異なる場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。

祈年祭 限定御朱印について

令和二年二月十七日(月曜日) 午前九時より
以下のとおり『祈年祭限定御朱印』をお分かち致します。

午後二時からの祈年祭の斎行に伴い、午後一時から午後一時半の間にお預かり致しました御朱印帳はお返しまでにある程度の時間を頂く場合が御座います。
ご参拝の皆さまにおかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


◆祈年祭 特別御朱印(各百体限定)

 

 

2月17日(月)午前九時~
祈年祭を祝い御神前にてご祈祷申し上げました限定御朱印です。
見開きサイズの書置きでの頒布とさせて頂いております。

※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。ご理解賜りますようお願い申し上げます。