奉祝・御鎮座500年記念行列
令和8年5月17日(日) 14時出発
Celebration Procession for the 500th Anniversary of the Shrine’s Founding
聖殿建殿500週年慶典遊行 圣殿建殿500周年庆典游行
봉축·진진좌 500년 기념행렬
2026 5.17 SUN start 14:00~
平塚3丁目元宮跡地(戸越銀座通り中原街道付近)にて発喫祭の後、戸越銀座商店街を神社まで行列致します。

、
聖殿建殿500週年慶典遊行 圣殿建殿500周年庆典游行
봉축·진진좌 500년 기념행렬
平塚3丁目元宮跡地(戸越銀座通り中原街道付近)にて発喫祭の後、戸越銀座商店街を神社まで行列致します。

、
一般昇殿祈祷につきまして、下記日程は受付時間を変更させていただきます。
・令和8年5月5日(祝)
午前のみ受付(午後は菖蒲祭のため)
・5月17日(日)
午前のみ受付(500年記念行列のため)
ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

4月25日(土)・26日(日) 10~15時
AM:戸越八幡神社の境内お掃除とお掃除用のミゴほうきを作ります。
4/19は一万人のお宮奉仕の皆さまのご尽力により、ケンポナシの周りの清掃をしていただきました。
————
戸越八幡神社「はたけ部」のこれまでの活動をもとに、
食・農・健康・地域のつながりをさらに広げていくため、
新たに 「なおひごはんの会」 としてを立ち上げることとなりました。
これまで大切にしてきた
「土にふれること」「食をともにすること」「人とつながること」はそのままに、
・食や健康に関する学び
・都市と農村をつなぐ体験
・人とペットの共生や防災
など、活動の幅を少しずつ広げてまいります。
今までどうり植物からのフローラルスプレーづくり、お香や水引き、工作などもする予定です。

本年は500年に1度の本祝特別行列にご参列を頂ける貴重な年。
半纏をご購入頂きました方には、
500年記念の奉祝特別行列にご参列頂けます。
室町時代から幾代にも渡り、
「お祈りすれば願いが叶わなかった事は無い」と
歌碑にも歌われている戸越の八橋さまの500年の御鎮座を皆さまと共に心よりお祝い申し上げましょう。
巴数の色味は下記の4色より選定頂けます。

①濃紺 ②赤/紅系 ③青/紺碧 ④ /海松藍
【お渡し】5月9日~16日 9時~16時
※準備の都合上、当日受取不可
神殿での浄め祓いの後にお渡しする形を基本としております。
【申込締切】4月15日(水)正午まで
【お問合せ】戸越八幡神社・担当 山名
住所 〒142-0041
東京都品川区戸越2丁目6-23
電話 03-3781-4186
FAX 03-3787-3277
メールアドレス togoshi8ty@ymail.ne.jp

本公演は、日本最古の歴史書『古事記』をもとに、
神話の世界を現代に重ね合わせて描く舞台作品です。
テーマとなるのは「天岩戸開き」。
光が失われた世界に、再び光が戻るまでの物語は、
いまの時代を生きる私たちにも深く響くメッセージを持っています。
笑い、語らい、力を合わせて困難を乗り越える――
そんな日本人の本来の精神性を、エンターテインメントとしてお届けします。
日時
令和8年5月24日(日)
・昼の部 14:00 開演
・夜の部 18:00 開演
会場
戸越八幡神社
(東京都品川区戸越2-6-23)
あかいゆかり
日本の神話「古事記」を題材に、1人で8役の神々を演じる表現者。
国内外で活動し、神話の魅力を伝え続けています。
【昼の部】
学生チームによる共演
未来の日本を担う若者たちの熱いメッセージをお届けします。
【夜の部】
アーティスト共演
・声松優一(シンガーソングライター)
・かくばりゆきえ(歌手・ハミングシンガー)
・堺井政文(企画プロデュース・和太鼓奏者)
古事記は、日本のはじまりが記された物語。
そこに登場する八百万の神々は、とても人間らしく、
悩み、語り合い、そして乗り越えていきます。
本作品では、その神話の中でも象徴的な「天岩戸開き」を通して、
現代に生きる私たちへ向けたメッセージを表現しています。
「自分だったらどんな神様だろう?」
そんな想像を広げながら楽しんでいただける舞台です。
岩戸開きプロジェクト
下記フォームよりお申し込みください。
https://kojikigeki.stores.jp/items/69c7670a52c00833c2bcae8f
いま、日本の心が目を覚ますとき。
神話は遠い昔の話ではなく、
私たち一人ひとりの中に息づいています。
ぜひこの機会に、神社という特別な空間で、
その物語を体感してください。

戸越八幡神社では、御鎮座500年奉祝記念行事の一環として、
稚児行列(ちごぎょうれつ)を執り行います。
色鮮やかな衣装に身を包み、神様の御前を歩く稚児行列は、
お子さまの健やかな成長と幸せを祈る、日本の美しい伝統行事です。
ご家族の大切な節目として、ぜひご参加ください。
2026年5月17日(日) 午後2時~
御神輿渡御にあわせ、稚児衣装を身にまとい、神社まで厳かに練り歩きます。
地域の皆さまとともに、御鎮座五百年を祝う特別な一日です。
本記念渡御においては、本社神輿、総代、世話人に続き、
稚児行列が元一本杉(平塚三丁目)より
戸越八幡神社まで進みます。
主に未就学児~小学生のお子さま
(※詳細はお問い合わせください)
・事前申込制となります
・衣装の貸出あり
・定員に達し次第、受付終了となります
詳しくは社務所までお問い合わせください
神社の長い歴史の中で受け継がれてきた祈りのかたち。
お子さまの成長を願うひとときを、
ご家族皆さまでご一緒いただけましたら幸いです。

戸越八幡神社にいた猫「みーちゃん」🐈境内で25年という長い年月を過ごした猫でしたねー!
実みーちゃんが亡くなった最後の月から「はたけ部」が始まりました。
これまで、はたけ部ではお米や野菜を育てたり、収穫したり、稲わらでしめ縄やほうきを作ったりと、みなさんと自然の恵みを分かち合ってきました。
本当にありがとうございます🌾
これからはまちと里をつなげるとりくみ=「米と野菜でつながる 人とペットの健康と防災」をテーマに
少し形を整え、境内ではお米「イセヒカリ」を育てながら、
野菜は千葉県匝瑳市の市民農園での体験や、オーガニック野菜を届けていただく形をとることになりました。
今までどおり匝瑳(そうさ)での田植えや稲刈りのときには「田んぼに入ってみたい」方 大歓迎!
5月の下旬、匝瑳市はオーガニックビレッジ宣言を掲げている市で田植えに加え、迊嵯市民農園で いろんなさつまいも(ほくほく、ねっとり、しっとり系)の植え付けを予定しています。
今回、3月21日のはたけ部は境内の清掃をしながらゆるやかに過ごします。
ホリスティック獣医師の花崎先生が
宮家から伝わる炊き方の「いのちのごはん」(お米は迊嵯の舞)を炊いてくださいます🍚まさに【神さまごはん】
美味しいお野菜ととともに!
家族みんなが元気になる美味しくて楽しい時間をご一緒できたらうれしいです。
”オーガニックのまち・匝瑳から届く 安心で安全なお米とお野菜”
もしものときの防災食・おいしい玄米雑炊も試食します。
途中参加 退出もOKです
お気軽にお立ち寄りください。
戸越八幡神社はたけ部 富澤裕美子

#都市農地交流 #品川 #匝瑳市

「ペットこころとからだ相談会」のご案内です。
大切な家族であるペットたち。
「今どんな気持ちでいるのかな?」
「この行動にはどんな理由があるのかな?」
そう感じたことはありませんか?
このイベントでは、
アニマルコミュニケーターがどうぶつの気持ちを丁寧に読み取り、
さらにホリスティック獣医師が体の健康面からサポートします。
こころと体の両方から、
ペットとの関係をより深く理解できる時間です。
ぜひ、大切なうちの子のことを
一緒に見つめるきっかけにしてみませんか?
皆さまのご参加をお待ちしています。
連絡先・お問い合わせ:qol.pp2026@gmail.com

N.Y国連本部やカーネギーホールでの出演のほか、アフリカでの母子支援演奏、クロアチアでは【SAMURAI歌手】と報じられるなど、その魂の響きは世各国で高く評価されている。
2011年東日本大震災以降、日本人としてのアイデンティに
目覚め、聖地での神歌奏上や音楽による癒しを追求。
2024年能登半島地震に際しては、1年半にわたり被災者支援として、「生きるための呼吸法と発声法」をオンラインで
毎夜提供し、延べ7,000名に活力を届けた。現在は、最新科学を融合したリサイタルを通じ、対立を超えた安心感と「和解の力」を社会に提供している
中延商店街応援コンサートとして開催いたします。
お気持ちを募金箱へお寄せいただきますと幸いです

2026年3月29日(日)
15:00〜20:00 ※小雨決行
戸越八幡神社にて、
音楽と舞、文化芸術がひとつに響き合う特別な一日。
世代やジャンルを超えた表現が集い、
“音”の持つ力で、人と人、過去と未来をつなぎます。
どうぞ、お越しください。
戸越八幡神社
東京都品川区戸越2丁目6-23
都営浅草線「戸越駅」徒歩3分
東急池上線「戸越銀座駅」徒歩5分