お知らせ

24 2月 2026

3月14日 中延商店街復興祈願チャリティ奉納公演

ばけばけ・愛のコンサート 小泉八雲 『日本の面影』ー父母を求めてー 日時:2026年3月14日(土)午後15時半~16時半 場所:戸越八幡神社 本殿(ご昇殿は先着40名さま) 言霊・神魂ソプラノ歌手 松木貴子マリア N.Y国連本部やカーネギーホールでの出演のほか、アフリカでの母子支援演奏、クロアチアでは【SAMURAI歌手】と報じられるなど、その魂の響きは世各国で高く評価されている。 2011年東日本大震災以降、日本人としてのアイデンティに 目覚め、聖地での神歌奏上や音楽による癒しを追求。 2024年能登半島地震に際しては、1年半にわたり被災者支援として、「生きるための呼吸法と発声法」をオンラインで 毎夜提供し、延べ7,000名に活力を届けた。現在は、最新科学を融合したリサイタルを通じ、対立を超えた安心感と「和解の力」を社会に提供している 【入場無料】 中延商店街応援コンサートとして開催いたします。 お気持ちを募金箱へお寄せいただきますと幸いです  

11 2月 2026

3月29日 音楽催事「オトダマの杜」in 戸越八幡神社

伝統と文化芸術の結合 ― 音楽の祭典 音楽催事「オトダマの杜」in 戸越八幡神社 2026年3月29日(日)15:00〜20:00 ※小雨決行 戸越八幡神社にて、音楽と舞、文化芸術がひとつに響き合う特別な一日。 世代やジャンルを超えた表現が集い、“音”の持つ力で、人と人、過去と未来をつなぎます。 どうぞ、お越しください。 会場 戸越八幡神社東京都品川区戸越2丁目6-23 アクセス 都営浅草線「戸越駅」徒歩3分東急池上線「戸越銀座駅」徒歩5分

11 2月 2026

中延商店街 復興支援チャリティご協力ありがとうございました

このたびは「中延商店街 復興支援チャリティコンサート」に多大なるご支援とご協力を賜り、誠にありがとうございました。 雪のちらつく厳しい寒さの中にもかかわらず、多くの皆さまの温かなお心に支えられ、無事に終えることができました。 寒空の下で交わされた笑顔、音楽と拍手、そして「応援したい」という温かな気持ちは、これからの地域の力となって生き続けていくと信じております。 戸越八幡神社の境内が、皆さまの想いをつなぐ場となりましたこと ご出演くださったミュージシャン・ダンサー・踊り手の皆さま、準備から運営まで力を尽くしてくださったスタッフの皆さま、そしてご来場いただき、募金にご協力くださったすべての皆さまに、心より深く御礼申し上げます。 募金総額 105,508円(中延商店街のHP)となりました 当日のようす>>>>    

01 2月 2026

2026年2月7日(土) 中延商店街復興支援チャリティーイベント

中延商店街 復興支援 チャリティイベント 音楽ステージ&フード 火災により大きな被害を受けた中延商店街の復興を応援するチャリティイベントです。音楽と食を通して、支援の輪を広げましょう。 ■ 日時 2026年2月7日(土)13:00〜18:30※雨天の場合:2月8日(日)14:00〜17:00 ■ 当日のスケジュール 13:00〜13:05 開会式13:05〜13:15 手留手13:15〜13:30 大石のりこ13:35〜13:50 大塚雄一13:50〜14:10 高尾彩佳14:15〜14:50 ダイシケ&レインボー14:55〜15:25 乙女隊 / 宇野美香子 / 芽亜利・J / Chisa15:30〜15:50 鳳連15:55〜16:15 にゃんこチーム盆踊り16:20〜16:40 胡麻鶴萌16:50〜17:05 日野学園PTAコーラス部17:15〜17:35 町春17:40〜18:00 A for-Real18:05〜18:25 鳳連18:25〜18:30 閉会式 ■ 内容…

24 1月 2026

奉祝 御鎮座500年記念事業 御奉賛のお願い

当神社は室町時代の大永6年(1526)の御創建と言い伝えられ、以来幾代にも渡りこの土地の守り神(村社)として護持されてきました。 この度、御鎮座500年(2026)の佳節を機に、ご社殿の改修を行うこととなり、皆さまのお力添えを賜りますようお願い申し上げましたところ、事業の意義をご理解いただき格別なるご奉賛、ご協力を賜りましたこと、衷心より厚く感謝申しあげます。 本年は、真に御鎮座500年の年となりますが、御本殿の改修事業に続き、神楽殿の改修、境内整備と、本記念事業は今後も継続してまいります。 つきましては、この記念事業の趣旨に御賛同いただき、心からなる御奉賛とご支援を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。   【事業計画の概要】事業名称:戸越八幡神社 御鎮座500年改修記念事業 事業内容:御社殿改修、神楽殿修復、境内整備事業など 募金総額:1億円(御社殿事業費5,000万円、神楽殿修復費3000万円、境内整備事業費2000万円) 募金期間:令和8年(2026)1月より竣工まで随時 奉 賛 金:1口1万円(1口以上何口でも可)   ※1万円未満の御志納も喜んでお受けいたします。 ※御奉賛者の御芳名は次の通り記録し御家門の繁栄を祈念させていただきます。 ・すべての方を芳名録に記載し永久に保存するとともに、社頭の掲示板に記入いたします。 ・1万円以上の御奉賛をいただいた方の御芳名は記念碑に刻み永大に渡り顕彰いたします。   奉賛金の御納入について下記のいずれかの方法にてお願いを申し上げます。 ①専用の封筒にて御納入主に氏子地域の町会のみなさまは専用の封筒に必要事項をご記入の上本金を納め、町会の取扱者にお渡し願います。…

24 1月 2026

第63回伊勢神宮式年遷宮 お木曳行事参加者募集のお知らせ

令和15年(2033)に予定されている第63回伊勢神宮式年遷宮に向け、神宮へ御用材を曳き入れる伝統行事であるお木曳き行事が開催され、伊勢市民(旧神領民)に加えて全国の崇敬者も参加可能で、戸越八幡神社からも奉曳団になる参加者(団員)を募集いたします。 (限定20名) これは遷宮関連行事の中でも市民が参加できる数少ない機会であり二十年ごとに二年にわたって執り行われます。 開催日程:令和8年 5月23日(土)24日(日) 旅費:大人お1人様 85,000円 上記の旅費とは別に”お木曳行事に対する参加費”16000円は、当神社が負担させていただきます お問い合わせ:戸越八幡神社 担当:山名 電話 :03-3781-4186  お木曳き行事は、伊勢神宮の御遷宮のための御用材を奉納する、伊勢のまちに伝わる民俗行事です。この行事に参加するには、「伊勢の町衆」として迎えられることが大切で、そのために前泊をして、土地と人とに身を置く時間を持つことが習わしとなっています。また、二見興玉神社の浜参宮は、お木曳に先立って行われる「みそぎの地」として古くから大切にされてきました。夫婦岩の海岸で身を清め、穢れを祓い、猿田彦大神に道開きのご加護を祈願します。  

01 1月 2026

【奉祝】御鎮座500年記念事業 御奉賛のお願い

  当神社は室町時代の大永6年(1526)の御創建と言い伝えられ、以来幾代にも渡りこの土地の守り神(村社)として護持されてきました。 この度、御鎮座500年(2026)の佳節を機に、ご社殿の改修を行うこととなり、皆さまのお力添えを賜りますようお願い申し上げましたところ、事業の意義をご理解いただき格別なるご奉賛、ご協力を賜りましたこと、衷心より厚く感謝申しあげます。 本年は、真に御鎮座500年の年となりますが、御本殿の改修事業に続き、神楽殿の改修、境内整備と、本記念事業は今後も継続してまいります。 つきましては、この記念事業の趣旨に御賛同いただき、心からなる御奉賛とご支援を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。   【事業計画の概要】 事業名称:戸越八幡神社 御鎮座500年改修記念事業 事業内容:御社殿改修、神楽殿修復、境内整備事業など 募金総額:1億円(御社殿事業費5,000万円、神楽殿修復費3000万円、境内整備事業費2000万円) 募金期間:令和8年(2026)1月より竣工まで随時 奉 賛 金:1口1万円(1口以上何口でも可)   ※1万円未満の御志納も喜んでお受けいたします。 ※御奉賛者の御芳名は次の通り記録し御家門の繁栄を祈念させていただきます。 ・すべての方を芳名録に記載し永久に保存するとともに、社頭の掲示板に記入いたします。 ・1万円以上の御奉賛をいただいた方の御芳名は記念碑に刻み永大に渡り顕彰いたします。  …

大しめ縄づくり①
大しめ縄づくり①
23 12月 2025
23 12月 2025

しめ縄づくりし奉納しました(はたけ部)

はたけ部のしめ縄づくり 午前中は、皆さんそれぞれがご自宅用に、お米や松ぼっくりなどの自然素材で飾る「しめ縄リース」を制作しました。ランチのあとは、全員で力を合わせ、21日はケンポナシさま用に、23日は本殿横のご神木用に、二本の大しめ縄をお作りし、参拝しました。 お正月を迎える前の、心あたたまるひとときを過ごすことができ、とても楽しい一日となりました。 12月21日(日)ケンボナシさまへのしめ縄奉納   12月23日(火)しめ縄づくり第2弾