水無月特別御朱印について

東京都でも新型コロナウィルスに関する緊急事態宣言の解除が発表されましたが、依然日常生活の中に新型コロナウィルスは潜んでおり感染拡大の第二波の発生を抑える為にも個々の対策や自粛が強く求められる状況には変わりがありません。
六月には月次祭を控え、月限定の御朱印の頒布に伴い境内の混雑も予測されることもあり、職員間ならびに都内外の神社関係者とも協議を重ねた結果、六月一日以降も当面の間は御朱印の書き置きでの対応を継続させて頂くこととなりましたので、ここにお知らせ申し上げます。
皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。


◆6月1日〜
・御朱印は全て書き置きでの頒布とさせて頂きます。

発熱や咳の症状がある方の参拝はご遠慮いただいております。また、マスクの着用や境内にご用意しております石鹸での手洗いの徹底、ご自身での除菌対策を心がけて頂くよう引き続きご協力をお願いしております。


《年中行事》
◆6
月28日大祓式の一般参列は中止とさせていただきます(6月1日現在。変更等ある場合は当HPにてご案内申し上げます)。形代は28日まで随時承っております。


《一般参拝》
◆ご参拝頂けます。
※御鈴、御祓串を使用される方は、ご参拝後の手洗いをお願い致します。


《昇殿参拝》
◆ご予約(土・日・祝日も含む)の上、一組様ずつご参拝頂いております。
※社殿内の窓を開放し、席間を開けた上でご祈祷をお受け頂きます。


《授与所》授与品、御朱印帳、初穂料の受け渡しは三方等を用い、職員はマスク、手袋を着用した上一定の距離を取ってのご対応とさせて頂きます。

【御朱印につきまして】
政府からの自粛要請期間中は以下のご対応とさせて頂きます。
当社のお近くにお住まいで、歩いてご参拝いただけるご体調に問題の無い方以外は基本的に郵送にてのご対応とさせていただいております。
その場合、送料および着払い手数料等がかかりますので予めご了承いただけます方へお分かち申し上げております。

◆詳しくは『御朱印』ページをご覧下さい。
書き置きの御朱印に関しましては以下特別対応をさせて頂きます。
皐月限定御朱印
・ご希の方へは6月中もお分かち申し上げます。日付はすべて五月吉日とさせていただきます。授与所にてお申し付け下さい。
・特別対応実施期間中は、ご希望の方へは郵送(代金引換)にてお分かち致します。
※御朱印の郵送をご希望の方は、はがきに必要事項をご記入の上お申し込み頂く必要がございます。詳しくは御朱印ページをご確認下さい。
大福御朱印
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は当面の間、お分かちを見合わせていただきます。
・ご希望の方へは、書き置きの御朱印を郵送にてお分かち致しております。尚、今月の大福御朱印日は6月9日、6月23日となっております。

誕生日限定御朱印
・御朱印の書置き対応期間中(4月7日~当面の間)にお誕生日を迎えられ、誕生日特別御朱印をご希望される方はご参拝の上証明書をご提示いただければ、特別対応として書き置きの御朱印にお誕生日のお日付を書き入れてお分かちさせて頂きます。

 


◆朔日(ついたち)特別御朱印《金》
6月1日の御朱印帳への直接書入れは致しません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

・6月1日~
《金》敬神崇祖
6月1日は特別対応期間中につき全て書置きでのお分かちとさせて頂きます。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。
毎月お受け頂く事により、より多くの福が集まると言われております。
※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<第2・第4火曜>
・大福御朱印にお付けしておりました特製大福は当面の間、お分かちを見合わせていただきます。
・ご希望の方には、書き置きの御朱印を郵送にてお分かち致しております。尚、今月の大福御朱印日は6月9日、6月23日となっております。

・6月9日、23日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災と健康来福をご祈願申し上げております。


◆八の日限定御朱印

・6月8日、18日、28日
<開運招福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書きしている御朱印ですが、特別対応期間中は書置きでの対応とさせて頂く予定で御座います。
※各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆水無月特別御朱印 <菖蒲>

≪作画:土光洋子氏≫
・6月1日~
土光洋子氏の作画による限定の特別書き下ろし御朱印です。

【作者のことば】
菖蒲の花言葉は、「うれしい知らせ」「優しい心」「優雅」などがあります。今、日本の誰もが待ち望むコロナ終息の知らせ、コロナワクチン開発の知らせを、一日も早く聞くことができるようにと願わずにはいられません。インバウンドが騒がれ始めた頃、日本の美しい文化や秩序的で思いやりがある国民性が、諸外国より評価され嬉しく思いました。
しかしながら、コロナとの闘いの中で日本社会・家庭の脆弱な部分が浮き彫りになり、私たちに大きな課題を与えていることも否めません。凛として立ち居振る舞う菖蒲のように、本来の細やかで几帳面な日本人の気質が、更なる感染を賢くくい止められることを祈って描きました。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。
※見開きサイズ。
※書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆水無月特別御朱印 <くま>

《作画:松本 夕花氏》
・6月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

【作者のことば】
どの植物や生きものにも役割があり、愛を込めて見守ってあげることが、共存へのやさしい未来を創りあげてゆくのだと思います。その後押しのきっかけとなるよう祈りを込めて。

※見開きサイズ。
※書き置きのお頒かちとなります。


◆水無月特別御朱印 <巫女>

《作画:松本 夕花氏》
・6月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。

【作者のことば】
雨の季節に、その先にある美しさと、すべての生命に流れ込む水の尊さを、古より変わらぬ巫女の祈りとともに表現致しました。

※見開きサイズ。
※書き置きのお頒かちとなります。


◆水無月特別御朱印

≪作画:酒井栞氏≫
・6月1日~
酒井栞氏の作画による皐月限定の特別御朱印です。
日々の生活への感謝、一人ひとりの心が繋がり大きな流れとなって明るい方へ向かってゆく力に…

【作者のことば】
新型コロナウィルスの感染拡大で、私たちの生活は大きく変わりました。これから先どうなるのか、それは私たち一人一人の行動に懸かっています。自分だけでなく、周りの人、大切な家族や友人のために、みんなが今頑張っていることを続けていけたら、きっと乗り越えられる。そんな思いを込めて描きました。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。
※見開きサイズ
※書置きのお頒かちとなります。


◆水無月特別御朱印

≪作画:noa氏≫

・6月1日~
noa氏作画による季節ごとの心温まる動物たちの姿を描いた特別御朱印です。

【作者のことば】
今までのように気軽に会いに行くことが出来なくなりましたが、たとえ遠く離れていても、心はいつも繋がっている、寄り添うことができる。という思いをリボンで結び、それぞれ別の場所にいても空を見上げれば、同じ虹を見ることが出来る!というイメージで描きました。

《noa氏について》
当社境内で行われる『一箱古本市&一部屋豆本市』での作品出展がきっかけでご縁を頂いた作家さん。豆本を始め絵本や挿絵など水彩画による心がほっこりとする作品を多く手掛けられております。猫が大好きということで、境内でのんびり暮らす地域猫ちゃんや当社のわんちゃん達を題材にした御朱印デザインをご提供いただいております。
※見開きサイズ。
※書置きでのお頒かちとなります。


◆水無月特別御朱印

≪作画:橋爪かおり氏≫

・6月1日~
橋爪かおり氏作画によるコロナ終息への願いが込められた特別御朱印です。

【作者のことば】
江戸時代、海中から現れ「病が流行するから、早々に私を写して人々に見せよ」と告げて、再び海へ消えたとされる半人半漁の妖怪『アマビエ』が人気を集めています。
その広まりは「疫病である新型コロナが一刻も早く終息するように」という人々の願いの現れで、日々の安寧を祈る気持ちはいかに科学技術が発展しようとも江戸時代を生きた人々となんら変わらず、時を超えて共鳴しているかのようです。
その脈々と続く人々の願いは、七色に輝く希望の虹で繋がっているという思いを「疫病退散」の祈りとともに描かせていただきました。

《橋爪かおり氏について》
八満マルシェの主催である『togoship』のメンバーで、現在イラストレーターとして多方面でご活躍されております。
八満マルシェでご縁を頂き、地元戸越の方やご参拝に訪れる多くの方々に作画を通してメッセージを届けたいという想いから御朱印をデザインしていただく事となりました。

※見開きサイズ。
※書置きでのお頒かちとなります。


◆水無月特別御朱印<父の日>

・6月1日~
6月21日、父の日を祝い感謝の気持ちを届ける特別な御朱印。
※日付は6月21日でのお分かちとなります。


◆月(水無月)限定御朱印


 

・6月1日〜
こちらは月毎の期間限定御朱印です。
季節の行事や風物詩を題材にしております。
特別対応期間中につき、6月1日現在書置きのみのお分かちとさせて頂いております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
下段は二体を見開きサイズでお受け頂いた場合のデザインです。
※見開きサイズでお受け頂くと、中央にカタツムリの印が入ります。


《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時 ※毎月朔日は土・日と同じ受付時間となります。
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。)

《御朱印をお受けになる皆様へ》
・特別限定の御朱印で社頭でのみ頒布させて頂くものも御座いますので予めご了承下さい。
・御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

新型コロナウィルスに関わる緊急事態宣言解除後の御朱印対応について

この度、新型コロナウィルス感染症によりお亡くなりになられました皆様のご冥福を心よりお祈り申し上げますと共に、感染されました皆様の一日も早いご回復を心よりご祈念申し上げます。
また、今現在も緊迫した医療現場の最前線で懸命に治療に当たられておられます関係者の皆様には、心より感謝申し上げますと共に神様のご加護がありますよう心よりお祈り申し上げます。
東京都でも新型コロナウィルスに関する緊急事態宣言の解除が発表されましたが、依然日常生活の中に新型コロナウィルスは潜んでおり感染拡大の第二波の発生を抑える為にも個々の対策や自粛が強く求められる状況には変わりがありません。
六月には月次祭を控え、月限定の御朱印の頒布に伴い境内の混雑も予測されることもあり、職員間ならびに都内外の神社関係者とも協議を重ねた結果、六月一日以降も当面の間は御朱印の書き置きでの対応を継続させて頂くこととなりました。
皆様におかれましては、何卒ご理解ご協力いただけます様職員一同心よりお願い申し上げます。

◆6月1日~当面の間(※実施期間は状況に延期させて頂く場合が御座います、ご理解賜りますようお願い申し上げます。)
・御朱印は全て書き置きでの頒布とさせて頂きます。

※お誕生日の特別御朱印や書置き御朱印の内容につきましては、御朱印頁をご覧くださいますようお願い致します。ご不明な点など御座いましたら、ご遠慮なくお問合せ下さい。

皆様の健康とご無事、そして穏やかな心で日々を過ごすことが出来ますようご祈念申し上げております。
戸越八幡神社 職員一同

如月 月次祭について

戸越八幡神社では、毎月一日に皇室の弥栄、国家の隆盛、そして氏子崇敬者皆様の益々の繁栄と日々の神恩感謝を祈る月次祭(つきなみさい)を執り行っております。

どなた様でもご参列いただけます。
参列をご希望の方は、当日午前八時までに手水舎前にお集まり下さい。

また、毎月朔日(ついたち)には神楽殿にて巫女による浦安舞の奉納も予定しております。
境内では焼き菓子やこだわりコーヒーなど様々な出店もございますので(午前十時~十一時開店予定)、いつもとはまた違う賑やかな境内を散策されてみてはいかがでしょうか。

皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。

※神楽殿での浦安舞の奉納につきましては、午前十一時、午後一時、午後三時を予定しておりますが当日の天候や混雑状況により変更させて頂く場合がございます。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。

各種ご祈祷について
戸越八幡神社では、開運厄除のご祈祷をはじめ、七五三参り、正式参拝、安産祈願や初宮参り等各種ご祈願も随時承っております。
土曜、日曜、祝祭日につきましてはご祈祷予約の必要はございません(午前九時~十時、午後三時以降を除く)。授与所(社務所)にてお申込み頂き、準備が整いました方から順番にご昇殿のうえご祈祷申し上げます。

詳細につきましてはご遠慮なくご相談下さい。

睦月特別御朱印について

◆新年特別祈祷米付き御朱印【限定500体】

 

・1月1日~
令和元年に収穫された新米を干支の小槌を題材にした新年限定御朱印と共にお分かち致します。

※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆鶏徳特別招福印御朱印【鶏徳御幣付きは限定400体】

・1月1日~、1月13日~各日200体(※御幣頒布終了後は御朱印のみのお分かちとさせて頂きます)
岩戸隠れの神話における夜明けを告げる鶏の故事にならい、お受けになる方々が明るい良いお年を迎えられますよう願いを込めて一体ずつ奉製致しました鶏徳開運御幣と特別御朱印をご一緒にお分かち申し上げます。御幣は200体ずつを上記の日程で頒布致します。頒布終了後は特別祈祷御朱印のみのお分かちとさせて頂きます。

※御神前にてご祈祷致しました書き置きを各日枚数限定でお頒かち申し上げます。


◆大福御朱印<第2・第4火曜>

・1月14日、28日、<第2・第4火曜日限定>
《強運除災・健康笑福》
当社例大祭に合わせ頒布させて頂きました大福の文字を書入れたご朱印ですが、その後ご参拝の皆様より大変な反響をいただき
『是非もう少しお分かち頂きたい』とのお声を多数頂戴致しました。
いつどこにいても何が起こるか分からない時代と言われております。
こちらの大福御朱印は強運除災健康来福をご祈願申し上げております。
御神前にてご祈祷致しました特別製の大福を撤饌として御朱印とともに各日限定数にてお分かち致します。
準備の都合上、大福御朱印の頒布は当日の午前11時頃からとなります。
ご希望される方には午前9時より御朱印受付所にて順番に整理券をお渡し致しますので、御朱印お申込みの際に窓口にてお申しつけ下さい。
準備数に達した段階で整理券の配布を終了させて頂きます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

※当日の天候等により頒布開始時刻や限定数が変更になる場合が御座いますので、予めご了承下さい。


◆八の日限定御朱印

・1月8日、18日、28日
<開運笑福>
八幡様にちなみ、八の付く日限定で直接御朱印帳にお書き致します。開運招福の祈願印を押印しております。
※8の付く日以外は、各日限定数を書き置きにてお頒かち致しております。


◆睦月特別御朱印 <水仙>【限定500体】
≪作画:土光洋子氏≫

・1月1日~
土光洋子氏の作画による睦月限定の特別書き下ろし御朱印です。
新しき年を寿ぐ特別御朱印。

《土光 洋子氏 略歴》
昭和11年、土光和寿男、千歳の間に長女として台湾に生まれる。終戦後に帰国。二十歳のときに故仁科十郎氏に染色画を師事。昭和55年、川合玉堂 弟子の故興津漁春氏に日本画を師事し、さらに平成9年、金田洋子(春涌)から土光洋子(春涌)に改名。平成25年には、写生の勉強の為三ヵ月程イスタンブールに在住する。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆睦月特別御朱印 <くま> 【限定400体】


・1月1日〜
自然の恵みへの感謝を祈念致しました限定御朱印です。
仲良く冬眠する親子の熊と動物や自然との共存共栄を願った御朱印です。

※見開きサイズ。
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。


◆睦月特別御朱印【限定400体】
≪作画:酒井栞氏≫

・1月1日~
酒井栞氏の作画による冬季限定の特別御朱印です。
あたたかい家庭の一場面を表現。

《酒井栞氏について》
豆本や挿絵などのデザインを手掛ける本好きな作家さん。この度当社の為に作画を快く引き受けて下さいました。

※見開きサイズ
※限定数で書き置きのお頒かちとなります。準備数が無くなり次第頒布終了となりますので予めご了承下さい。

 


 

《受付時間》
【平日】午前九時〜正午、午後一時~午後四時
【土・日・祝】午前九時~午後四時
【月末】午前九時~午後三時(※翌日月次祭、御朱印の準備に伴い令和元年10月31日より毎月最終日の御朱印受付は午後三時までとさせて頂きます。

※1月1日(水)~5日(日)の間は御朱印は全て書置きのお分かちとさせて頂きます。ご理解賜りますようお願い申し上げます。
上記期間中にお誕生日を迎えられる方で誕生日御朱印をご希望の方は、1月中にご参拝の上証明書等をご提示頂ければ直接御朱印帳にお分かち致しますので授与所にてお申し付け下さいますようお願い申し上げます。

《御朱印をお受けになる皆様へ》

・書き置きの限定御朱印は準備数が無くなり次第終了とさせて頂きます。御朱印によっては準備数が限定されるものも御座いますのでご了承下さいますようお願い致します。
・帳面へ直接お書き致します御朱印につきましては、御朱印帳の種類やサイズ、書き手によって画像のデザインとは若干異なる場合がございます。
又、混雑状況によりお渡し迄に時間を頂戴する場合や、お受け頂く御朱印の数の違いによりお返しの順番が異なる場合がございますので、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
・最近多くのお問い合わせを頂いております『誕生日特別御朱印』ですが、ご参拝日当日がお誕生日でご希望の方にお祝いの言葉を添えてお分かちするもので御座います。ご証明頂けるもの(免許証・保険証など)のご用意をお願いしております。

・万が一お受け頂いた御朱印についてのお問合せやご意見、不都合などがございましたらご遠慮なくお申し付け下さいますようお願い申し上げます。皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。

奉祝 令和特別ご朱印帳頒布再開のお知らせ

本年九月より限定数にてお分かち申し上げておりました『奉祝令和 特別御朱印帳』ですが、非常に多くの方より頒布再開を望まれる声を頂戴しより多くの方々にお分かち出来るように準備を進めて参りました。この度、再び皆様に頒布出来るだけの用意が整いましたので以下の通りご案内申し上げます。

◆奉祝 令和記念 特別御朱印帳

 

 

 

 

 

・頒布期間:令和元年十二月二十四日(火)~
・頒布数:二百体《※準備数が無くなり次第頒布終了とさせて頂きます。

月次祭の御案内

戸越八幡神社では、毎月一日に皇室の弥栄、国家の隆盛、そして氏子崇敬者皆様の益々の繁栄と日々の神恩感謝を祈る月次祭(つきなみさい)を執り行っております。

どなた様でもご参列いただけます。
ご希望の方は、当日午前十時までに手水舎前にお集まり下さい。
※手水は予めお済ませ下さいますようお願い致します。

皆様のご参拝心よりお待ち申し上げております。

各種ご祈祷について

戸越八幡神社では、開運厄除のご祈祷をはじめ節句のお祝いや、新しい生活(入学、入社等)を迎えられるにあたっての正式参拝、各種ご祈願も随時承っております。

ご遠慮なくご相談下さい。

神さまを樂しく知る講座@戸越八幡神社

日本最古の神話「古事記」で、樂(あそび・うたまひ)をされた(舞われた)神さま
アメノウズメノミコトのお話を繙きながら、日本舞踊を体験してみましょう。

(着物の着付けやイタリア語も学べます)

日本最古の書物『古事記』を読み解くと、そこに芸能の起源が見つかります。『古事記』は今から1300年以上も前、西暦712年に世に出た書物です。まだ人間が生まれる前の、恐竜が生まれるもっとずっと前の時代から、現在の私たちの国 日本や、私たち日本人の生活や習慣や文化の起源が語られている、神話であり、歴史書です。

私と一緒に、『古事記』をひもといてみませんか。特に、『古事記』に登場する神々の中でもいちばん最初に踊ったアメノウズメのお話を中心に、わかりやすく、丁寧に、やさしく解説致します。日本文化の代表的な日本舞踊 –踊り– の起源や、振りの意味、小道具や衣裳の原点がこんなに古くからあったことなのか、と楽しい発見があるはずです。そして実際に日本舞踊を体験してみましょう。

<講師紹介>
木越祐紀子(きごし ゆきこ)こと 坂東映祐(ばんどう てるすけ)

日本舞踊家(坂東流師範 芸歴43年)
東京生まれ・東京育ち。ここ15年ほど、年の半分ほどイタリア・シチリア島在住(リゾート経営・ペンション経営)。
神話、易学、陰陽五行思想研究家。(研究歴20年以上)ほぼ日本中の神話の舞台・比定地に出かけ、各地の生活の様子や芸能を取材。関係各者・神道家たちを対面で取材。古書をふくむ関連書籍の読了は1000冊以上に及ぶ。

<スケジュール>
平成31年(2019年)2月16日(土)開講
第1回 2月16日(土)14:00〜15:15講義「古事記のあらすじ」/15:30〜17:00実演・実技
第2回 2月23日(土)  同上 講義「天岩戸開き(1)」/同上
第3回 3月9日(土)    同上 講義「天岩戸開き(2)」/同上
第4回 3月23日(土)  同上 講義「アメノウズメの扮装」/同上
第5回 4月6日(土)    同上 講義「八百万神(やおよろずのかみ)」/同上
第6回 4月13日(土)  同上 講義「古事記のあらすじ まとめ」/同上

<発表会>
4月20日(土)10:00頃〜17:00頃 数回の予定 戸越八幡神社様の神楽殿で踊ってみましょう

<参加費>
各回(第1回〜第6回 講義・実技)3000円(税込)毎回、当日講座前に頂戴致します。
講義のみご参加の場合 2000円(税込)
発表会参加の場合は別途5000円(税込)別途ご連絡致します。

<場所>
講義:戸越八幡神社様 社務所
実技:同上。天候などの状況によっては神楽殿を使用させていただく予定です。

<服装・持ち物など>
・筆記用具(ノートとペンなど)
・講義では各回ともレジュメをご用意致します。
・動きやすい格好でどうぞ。(スカートの場合はロング、できれば動きやすいパンツで)
・セミロング以上のヘアスタイルの方は髪留めやゴムなど。できれば白足袋をご用意ください。(白靴下でも可)
・着物、浴衣をお持ちの方はお持ちください。着付けをお教えします。

お扇子などの小道具はこちらで用意致します。ご希望の方には別途販売致します。

<参加お申込み方法>
講座の2日前までに、戸越八幡神社様社務所まで下記にご記入の上お申し付けいただくか、
またはメール yukikokigoshi@docomo.ne.jp 宛てに

件名:神さまを楽しく知る講座
本文:ご参加予定日、お名前、ご連絡先、ご参加人数(ご本人さま含む)をご記入の上お申込み下さい。

お申し込み用紙:PDFダウンロード

新年ご祈祷特別ご朱印頒布のお知らせ

新年を健康でお幸せにお過ごし頂けます様 十二月三十一日から元旦を迎えます零時よりご祈祷申し上げました特別限定ご朱印を元旦朝九時より頒布申し上げます。

数に限りがございますので無くなり次第 終了させて頂きます。

なお、ご朱印帳へ直接お書き申し上げますのは一月五日からとなりますので皆さま方のご理解ご協力のほどお願い申し上げます。

来るべき新しき年が皆さまにとりまして輝かしい年となります様 心よりお祈り申し上げます。

宮司拝

御鎮座五百年御社殿改修記念事業 御奉賛のお願い

[ 戸越八幡神社 御鎮座五百年御社殿改修記念事業募金趣意書 ]

戸越八幡神社に寄せてくださるみなさまに 当神社は室町時代の大永六年(一五二六)の御創建と言い伝えられ以来幾代にも渡りこの土地の守り神(村社)として護持されてきました。

江戸時代(安政二年一八五五)に落成した総欅造りの御社殿は 都内に現存する珍しい木造の建物ですが、長年の風雨にさらされ傷みが激しい状態です。

そこでやがて迎える御鎮座五百年(二〇二六)の佳節を機に、御社殿の改修とそれに伴う境内整備事業を計画しました。

つきましては、この貴重な御社殿を後世に末永く残す大事業としてなにとぞ趣旨に御賛同いただき、心からなる御奉賛と御支援を賜りますよう謹んでお願い申し上げます。

平成二十九年十一月吉日
鎮守 戸越八幡神社
氏子 総代会 一同
実行委員協賛委員一同

 

【事業計画の概要】
《事業名称》戸越八幡神社 御鎮座五百年御社殿改修記念事業
《事業内容》 本殿改修・幣殿新築・銅板屋根葺き替え・境内整備 など
《募金総額》一億七千萬円
《募金期間》 平成三十年(二O一ハ)「月より竣工迄随時「※平成三十八年(二Oニ六)事業完了予定
《奉賛金》 |ロ一万円(一ロ以上何口でも可)
※一万円未満の御志納も喜んでお受けいたします。
※御奉賛者の御芳名は次の通り記録し御家門の弥栄を祈念させていただきます。

一、すべての方を芳名録に記載し永久に保存するとともに社頭の掲示板に記入いたします。
一、一万円以上の御奉賛をいただいた方の御芳名は記念碑に刻み永代に渡り顕彰いたします。
一、十万円以上の御奉賛をいただいた方はその御功績を永代に渡り特別に顕彰させていただきます。

 

【奉賛金の御納入について】
下記のいずれかの方法にてお願いを申し上げます。

一、専用の封筒にて御納入
主に氏子地域の町会のみなさまは 専用の封筒に必要事項をご記入の上
奉賛金を納め、町会の取扱者にお渡し願います。

二、郵便振替
お近くの郵便局から下記口座までお振込みください。
【ロ座番号】00130-2-487290 (加入者名】八幡神社
※芳名録に銘記いたしますので、必ずご依頼人様の ご住所、ご氏名、電話番号をご記入ください。

三、直接ご奉賛される場合
神社社務所で直接お取り扱いさせていただきます。

10月8日(月・祝)に延期いたしました:togoshi八満マルシェvol.3

 

9月30日開催予定の本イベントは天気の影響により10月8日(月・祝)に延期いたしました。なお一部出展者の変更が生じておりますが、ご来場お待ちしております。

11:30~16:30場所 戸越八幡神社 境内

“戸越の街をワクワクに”する活動プロジェクト「togoship」が主催する、戸越を素敵にするイベント。八つの事柄(心・視覚・味覚・身体・感動・癒し・つながり・助け合い)を満たす、というコンセプトで市場が開かれます。

神社の境内を会場に、地元に住んでいる人や、戸越にゆかりのある人による、こだわりの野菜や焼き菓子、雑貨などのお店が並びます。

第3回目の今回の目玉は、シャーレ型のキャンドルを手作りするワークショップや、屋外茶室「野点」、かわら割道場が瓦で焼いた美味しいフードを提供などバラエティ豊か。

さらに神楽殿では昨年好評だった長唄(14:30~)に加え、和楽器ユニットアイドル「こはるびより」(12:30~)、ハンディのある方々のバンド演奏(13:30~)、子供たちによる和太鼓演奏(15:30~)が披露されます!

※品川区後援